個人ゲーム開発者のKomeFukuroは、一人称視点の心理的和風ホラーゲーム『狂い咲き』の体験版を公開した。

本作は、日本を舞台にした一人称視点の心理的ホラーゲームだ。引っ越し先で主人公の少女・真白を待ち受けていたのは、不気味な住民と不可解な現象。至るところで「芽吹いていく」何かが、彼女の日常を静かに侵食していく。

・探索:一人称視点で屋敷を探索する。
・ステルス:戦う術を持たないため、物陰に隠れたり音を立てずに移動して敵の目を逃れる必要がある。
・演出による心理的ホラー:Unreal Engine 5によるリアルな和風建築と、特殊な視覚演出がプレイヤーの精神的な恐怖を煽る。
・体験版:ゲーム冒頭の数チャプターを遊ぶことができ、ボリュームは約20〜40分ほどだ。

 

■関連サイト

▼Steamストアページ(体験版)

Comments are closed.