今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第98回目です。

人食いサメオープンワールドアクションRPG『Maneater 2』発表。プレイヤーは「サメ」側、人を食い荒らし成長する

2020年5月にリリースされた、サメオープンワールド・アクションRPGの続編。サメハンターによって母を殺されたサメになって川や海などを冒険していく。人間などを襲うと経験値が得られるようになっており、レベルが上がると新たな攻撃スキルを覚えたり、真水への耐性を得たりして、サメとして強くなる。
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ガンダム完全新作ゲーム『ガンダム ローグオービット』来年3月5日発売へ。広大な宇宙で“未知の敵”と高機動バトル

「ガンダム」を題材とするハイスピードアクションゲーム。本作と世界観を同じくするアニメ最新作「機動戦士ガンダム RG XARX-ZERO(アレックスゼロ)」が制作されており、完全新規のタイムラインで物語が展開されるという。ゲームプレイでは自由な機体カスタマイズと立体的な高機動バトルが楽しめるとのこと。
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“死亡診断書作成”で真相に迫るミステリー『フレミング邸の殺人事件』11月3日リリースへ。「死因調査」からじっくり考察、連続殺人事件の真相に迫る

1959年のイングランドを舞台とした法医学ミステリーアドベンチャーゲーム。ロンドン郊外のカントリーハウス、フレミング邸で相次いで発生している原因不明の死について調査し、真相を追及していく。捜査にあたっては法医学的な調査と、死亡診断書など文書の作成が鍵となる。
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「マクロス」シリーズの超時空リズムゲーム『歌マクロス』発表。サービス終了した『歌マクロス スマホDeカルチャー』、Steamなどに対応し「買い切り化」で復活へ

ロボットアニメ「マクロス」シリーズを題材とした、超時空リズムゲーム。2022年6月にサービス終了した『歌マクロス スマホDeカルチャー』をベースに、オフライン向けに再構築した作品となる。キーボードやマウス操作でも快適に遊べるように、システムやUIが最適化されているという。
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2010年7月にPSP向けに発売された『Fate/EXTRA』をリメイクした、対戦型ダンジョンRPG。月に存在する地球上のあらゆるものを記録した量子コンピューター「ムーンセル・オートマトン」を巡った、魔術師(ウィザード)たちによる聖杯戦争が描かれる。2020年7月に発表され、たびたび発売予定が延期していた本作の発売日がついに発表されたかたち。
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基本無料・ブッ飛び戦車PvP『Tyr』、さっそく「非常に好評」の熱い人気。“特殊能力”で瞬間移動に透明化、『LoL』『VALORANT』開発者たちが贈るカジュアル戦車バトル【リリース済】

基本プレイ無料の戦車PvPゲーム。登場する戦車にはそれぞれ異なる装甲や能力が設定されており、履帯で走る車両だけでなく、ホバー移動する車両なども存在。特殊能力を備えた戦車を操り、チームで敵と戦う。
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「1億タイル」マインスイーパー『World Sweeper』無料公開。地球丸ごと地雷原、便利スキルもあるけど……デカすぎる【リリース済】

『マインスイーパー』風のローグライトパズルゲーム。ステージとなるのは、1億ものタイルで構成された現実の世界地図。プレイヤーはタイルに書かれた数字から周囲にある地雷の位置を推測し、地雷を避けながらすべてのタイルを開けることが目標となる。
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