前作が800万本売れた!狂気の神聖ローマ帝国オープンワールドを20時間先行レビュー【キングダムカム・デリバランス II】

▼概要
■キングダムカム・デリバランスIIとは:
世界累計販売本数800万本を記録した重厚アクションRPGの続編。
主人公ヘンリーとなって、フス戦争前期の内戦で引き裂かれた王国の危険な潮流に身を任せ、
復讐の物語を成し遂げよう。史実を超えた没入感、本物の中世を体験しよう。

▼製品情報
2025年2月5日発売
対応機種:Playstation 5、Xbox Series X|S、PC
公式HP:https://www.kingdomcomerpg.com/jp

提供:PLAION /開発:Warhorse Studios
※前作の1はPS4(PS5)、Switch、PC版が大好評発売中。

▼X(Twitter)
https://x.com/KCD_JP

目次:
00:00 はじめに
02:16 キングダムカム・デリバランス
06:04 キングダムカム・デリバランスⅡ
07:48 システム
09:52 戦闘
11:48 クエスト
13:22 リアルなクラフト要素
14:24 攻略要素
15:47 気になる点
18:22 まとめ

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◆連絡先◆
メール:nakaido0913@gmail.com
※企業様からのお仕事、ご相談受け付けております。
ゲームに関係するおもしろエピソードを募集してます!
面白ければ何でも大丈夫です。

◆更新中サブチャンネル◆
https://www.youtube.com/channel/UCc0YFk6FXP4bc-MaM_EwOPg/videos
◆SNS◆
Twitter:https://twitter.com/nakaido_F​

質問箱:
https://peing.net/ja/f31af569d80415

◆資料◆
Game-i(よく引用している売上サイト。金額はどんぶり勘定。)
http://game-i.daa.jp/​

Song: DEAF KEV – Invincible [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/invincible
Watch: http://youtu.be/J2X5mJ3HDYE

Song: Itro & Tobu – Cloud 9 [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/cloud9
Watch: http://youtu.be/VtKbiyyVZks

43件のコメント

  1. TESよりもさらにリアルになったオープンワールド。既にSteam売上3位の注目作です。
    個人的にはセーブアイテム不要になるMOD欲しい!できたらワンボタン錬金術も。

  2. とりあえずやって動画作るタイプの生活の人には合わんやろね。

    ゆっくりと一つのゲームを楽しめる、TESとか好きな人は楽しめると思います。

    レベル上がって不便が減った時の達成感はなかなか。

    音楽も素敵なんで大画面でスピーカーつけてやったら楽しいですよ。

  3. 馬鹿な。魔法ファンタジーのアニメ声ゲーにみんな飽きているんだよ。昔はこういうゲームの方が受けてたのに、スマホーゲーが流行り出してから、この手のタイプのゲームが異端視されるのが嘆かわしい。

  4. めちゃくちゃ面白そう
    だけど、絶賛子育て中の自分には手が出せないゲームかな。。。
    学生時代に出会っていたらクリアまで学校行かないかも。

  5. 面白そうという気持ちと退屈そうという気持ちの同居した奇妙な感想
    ゲームの中なのにプロセスをトコトン現実的に突き詰めたらもうこれ労働では?
    それを没入感として楽しめる人には刺さりそう

  6. 前作、同性愛要素はあるかと聞かれて「ヘンリーはプレイヤーの分身ではなく一人の登場人物であり彼は異性愛者である」と啖呵を切ったのに続編ではスタジオが買収されたからかポリがコレって同性愛サブクエストが導入されて過去の自分を裏切る結果になり前作のファンがブチギレた件については喋らないんです?

  7. そうそう自分も同じ目にあいましたw あれだけ大変な目にあって助けてあげたのに、しかもついこの前まで自由に使わせてくれてたから大丈夫だろうと思って寝ただけなのに衛兵呼ぶって切れられましたねw 見ず知らずならともかく昨日の今日でそれはないやろってw

  8. 音楽の世界でも、バッハやモーツァルトの時代の音響を再現するという人たちを古楽器演奏家と呼ばれます。アプローチの仕方がなかなか挑戦しようとしない、資料集め、当時のレプリカな古楽器を製作する、演奏法の研究、シリアス、重厚、ロマンティックなものを欲しがる人には好まれない演奏に聞こえるでしょう。サクサクと歯切れのよいバッハなどがいい例。もっと昔の透き通った音のルネサンス音楽(ジョスカン・デ・プレ等)、ギリシャ時代の音楽を求める人までいます。現代でザックリ言うと怒られるかも知れないですが、音の重心が逆だったという説が分かりやすいかも知れません。ギリシャ時代の音響を知っている人(生存しているはずのない人たち)がいたらこういう音がするかと訊いてみれても確めればかなり怪しいですがね。あくまで再現された世界を楽しむことですね。

  9. なんていうんだろう…

    へんなソシャゲとかゲームいっぱい作るくらいならこういうゲームをみんなで作って欲しい

  10. 面白い動画でした。プレステ欲しくなりました。普段はスマホゲーのレビュー中心になるのは仕方ないですが、本当はナカイドさんの語るドラクエやポケモンの話をもっと聞きたいしなんならトランスフォーマー(タカラの伝説のアレ)をプレイして感想を聞かせて欲しいです

  11. この手のゲーム、人によって向き不向きハッキリするよな
    ちなみに俺はドハマりして前作は200時間近くやった

  12. 面白そうだけど、動画説明みると個人的にはレッドデッドリデンプ◯ョン2の再来になりそう…細かい動作多いと楽しさより、面倒に感じてしまう。ハマる人にはハマるんでしょうね

  13. Hellish Quartは17世紀風の剣術なり剣戟で、こっちをやり込んでると違和感もありつつそういうもんかもなって感じ。

    体系化される以前の方法論は基本的に野蛮なものだし、それは古代の神々達が体現してる。

    暴虐であればあるほどに誉れであって、男神のスタンダードはマチズモの原点。

    女神の雛形は所謂「良妻賢母」を示唆させる、近世・近代化と共に分派し派生するから、そことの対比が固有のスリルを自然と醸し出すんだけど。

    13世紀の世界観は、「神は笑ったか?」を調べる為に指令を受ける騎士がいて、その騎士の従者は平気で主人を裏切る存在。

    こういうのは学者の方から物語にしてる、言葉自体もかなり多様でオック語とか既に滅びてる体系もあるし。

  14. 良い意味で面倒くさくて腹立つゲーム それが没入感を生んで最高に面白い 
    へっぽこ従者ヘンリーを
    伝説の英雄ヘンリーまで育てるから情が移る

  15. 適度な不便さはゲーム性としてありと思うし私も好きですが不便過ぎるのは、やる気が削がれてしまうんですよね
    学生の時分ならプレイしそうですが今の年歳では、ちょっとキツそうですw

  16. 前作はシナリオが王道で共感しやすく構成が簡潔で解りやすかった。
    盗みや毒をばら撒くような展開では、シナリオ的に後押ししてくれるんで気持ち楽にプレイできるし
    しなくてもクリアできるように構成されててプロのシナリオライターは凄えなと思ったよ。

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