ゲームの配信依頼から報酬の支払いまでをワンストップで完結
※本記事は、PlayBridge様から提供されたプレスリリースを元に掲載しています。弊社独自の見解や内容ではありませんので、詳細は提供元へお問い合わせください。
この度、インディーゲーム制作者とゲーム配信者をマッチングするWebサービス「PlayBridge(プレイブリッジ)」を正式公開いたしました。
PlayBridge公式サイト:https://playbridge.jp
PlayBridgeは、ゲームの配信依頼から報酬の支払いまでをワンストップで完結できる、制作者×配信者に特化した国内初のマッチングプラットフォームです。公開から1週間で200名以上が登録しており、インディーゲーム制作者・配信者の双方から反響をいただいております。
■ サービスについて
PlayBridge(https://playbridge.jp)は、ゲームの配信依頼を「配信者探し→依頼→条件交渉→報酬支払い」まで1つのサービスで完結できるマッチングプラットフォームです。
制作者がゲームを登録して配信者を募集し、配信者が応募。採用後はサービス内のチャットで条件交渉や素材の受け渡しを行い、有償依頼ではエスクロー決済で報酬の支払いまで対応します。取引完了後には相互レビューが公開され、信頼性が蓄積されていく仕組みです。
登録・基本利用は無料です。
■ 開発の背景
インディーゲームの制作者が配信者に実況や紹介をお願いしたくても、現状ではSNSで1人ずつDMを送るしか手段がなく、相手探しにも条件交渉にも手間がかかります。配信者側にも「まだ知られていないゲームを見つけて配信したい」というニーズがありますが、効率的にゲームを探せる場がありませんでした。
PlayBridgeは、この双方の課題を解決するために個人開発したサービスです。
■ 主な特徴
・ゲーム情報の登録と配信者募集(Steam自動インポート対応)
・マッチング成立後のサービス内チャット
・有償依頼のエスクロー決済(Stripe Connect)と相互レビュー
・Twitch / YouTube / ツイキャス連携(チャンネル情報・配信スケジュールの自動取得)
・ジャンル・フォロワー規模・報酬有無などの検索フィルタ
■ 公開後の状況
3月の公開から1週間で200名以上が登録し、130タイトル以上のゲームと30件以上の配信者募集が掲載されています。配信チャンネルの連携数は100件を超え、YouTube・Twitch・ツイキャス・TikTokに広がっています。
■ 今後の予定
制作者から配信者へ直接オファーを送れるスカウト機能や、「実況配信1時間」「トレーラー制作」といったサービスを出品・依頼できるマーケットプレイス機能を予定しています。
■ サービス概要
サービス名: PlayBridge(プレイブリッジ)
URL: https://playbridge.jp
内容: ゲーム制作者と配信者のマッチングプラットフォーム
料金: 基本無料(有償依頼時に決済手数料のみ)
対応: PC・スマートフォン(Webブラウザ)
連携: Twitch / YouTube / ツイキャス
運営: アトリエ廻り道(https://crookedline.work/)
ロゴ・画面素材はブランドページからご利用いただけます。
https://playbridge.jp/brand
リリース元:PlayBridge
URL:https://playbridge.jp/
※本記事は、PlayBridge様から提供されたプレスリリースを元に掲載しています。弊社独自の見解や内容ではありませんので、詳細は提供元へお問い合わせください。
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