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25件のコメント

  1. 秩序は蝗害の最前線で太陽を借りてタイズルスを追い詰めたり一番力を使ってたし、あの存護をタイズルス討伐戦に参加させる為なんらかの取引していたのと同時に一瞬でしかないが調和も居たからね。
    それで蝗害によって運命が拡大し強大となった秩序だった訳だが、その一瞬の間に類似した運命の調和のシぺが星神昇格後に吸収されエナの代わりに表舞台に立ったとされているが、これには均衡の介入と愉悦の関与がある。
    類似した運命、近しい運命は拮抗するとその概念に吸収されるという関係があるってのも調和と秩序が見せてくれた訳だが

  2. 星神や運命がほぼ概念に近いエネルギーだから
    近い意味やより大きな概念に統合されちゃうっていうのは納得できるし、神ながらちょっと現実味あって個人的には面白いなと思う設定
    逆に「神秘のミュトゥス」のような記憶という1つの言葉・概念から新しい解釈みたいなものが生まれて、そこから派閥が分裂するのも実際の信仰でもある話で良い

  3. 巡狩とかも豊穣への恨みが行き過ぎると壊滅に吸収されたりするんかね。あんまり巡狩の世界観背景知らんけど

  4. ニ相楽園だと『みんな同一であれ〜、なれよ?』みたいな調和の怖さが見れるのかなーなんて思いつつ、それを『秩序』と言うんじゃ…って思ったり

  5. ネタバレ注意:



    宇宙の蝗害で人々が恐怖により、「秩序」を求めるようになりました。恐怖による「秩序」が自身の理念と異なるため、エナは自らシペに吸収されることを選びました。

  6. より広い概念に包括されちゃったのか…!
    確かにみんな仲良くするにはルールを守らなきゃいけないもんなw

  7. エナが存在していた時代は確かに平穏だったけど
    同時に秩序を信仰していた星は徐々にディストピアと化して、星々から信仰を捨てられて弱っていった側面もある

  8. シペの顔は三面
    調和のシペ、秩序のエナまでは確定だが、純美のイドリラも取り込まれている可能性が高いと言われているな

  9. これって星神を○す方法だよね、より大きな概念の神を作り吸収する。

    てことはコレを利用すれば壊滅も…

  10. サンデーがエナに成ったことで調和が存在していたとしても秩序は再度顕現出来ることがわかったから、例えおなじ星神でも素体が違えば複数存在出来るんやね