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29件のコメント

  1. テイワットでは名前が強い力を持つ
    アビスに呑まれた黒王と世界樹の名前が同じ

    世界樹が汚染されるのは既定路線だったのか?

  2. ユグドラシルやセフィロトの樹とか存在樹とか色々思わせて、
    ドットーレ達やその他描写を鑑みるならセフィロト要素(神からの逸脱)による反転クリフォトの樹説を推したい。
    今はまだ世界樹とされているがその形が置き換わってるその可能性も提唱したいと思います。
    崩壊シリーズは基盤が全ての神話の樹の集合あるいわ全ての可能性の集合体とされているので樹に関してなら、
    原神という世界の特殊性も考えるならどちらの要素を含んでいてもおかしくはありません。

  3. 勘違いされてる方が多いので補足しますが、
    「世界樹の英語名がIrminsul」というのは、原神の英語版の表記が世界樹⇔Irminsulという話です。
    世界樹を単純に英語訳したらWorld treeですし、Irminsulは古ザクセン語なので単語自体が英語というわけではありません。

  4. テイワットは球体っていうのは月から眺めた時に確定してるから、世界樹は地球のマントルみたいな地表の中にあるのかな?

  5. 今のテイワット世界そのものが偽りだと仮定すると、世界樹は逆さまに生えているように見えるけど、それはこっち側の都合でしかなく、テイワットの外側とかを含めた世界全体から見ると逆さまなのは私たちの方だという可能性も?

  6. 逆さまというとタロットカードを
    思い浮かべるよね
    タロットカードの「世界樹」の
    カードの逆位置は目的が果たされないまま
    滞ること(未完成、不完全燃焼、
    行き詰まり、中途半端、マンネリ、衰退)
    を意味するらしい

  7. パイモンも、新マップにマークがあるとよく言われますがよくみるとあれも逆さですよね…逆さはどう言う意味なんでしょうねぇ…

  8. Wikipediaによるとイルミンスールはザクセン人が崇拝していたユグドラシルと似た世界樹で、カール大帝がザクセンを征服する際に邪教の拠り所だとして伐り倒したそうです。