【#恋と深空】#ホムラ #不可思議な探索 #甘い疾走【ネタバレ注意】

[音楽] [音楽] [音楽] 隠した場 コンプロテイン コンプロでございます。 コンプロテイン金曜日コンプロテイン テンション高いやつや ね。花の金曜日最高の家、あの、起きる。 はい。こしちゃうよ、これ。 花の金曜日最高の念がやってまいりました でございますね。 コンプロです。 コンプロでございます。 どうも。 あ、ホムも寝てるし、うちの子たちも寝てるから。 そうですね。 大きい声出しちゃだ。やった。ダメやった。はい。 夢見てるらしい。はい。 ちょっとじゃあご挨拶させていただこう。 はい。ご挨拶いきましょう。 えいちゃん待機ありがとう。 待機ありがとう。 のんのさんもコンプロシャが店員店員がしゃが店員てシャが店員でございます。 いらっしゃい いらっしゃい。 ネブさんもコンプロシャが店員らいらっしゃい。 コンプロでございます。 マロちもホームホームホーム待機 ホーム待機ありがとうね。来ましたよ。ホム 来ましたね。 ホムが来た。ピンクのホムが来た。 はい。とりあえずはい。あの行きましょうね。 とりあえず行きましょう。 ゆまさんコンプロしが店員です。いらっしゃい。ありがとうございます。 えちゃんもコンプロシが店らっしゃい。 コンプロでございます。 え、ののさん寝てる?そう、僕寝てるんよ。 もうね、本当ならお眠の時間ですからね。 本当はね、あの、ずっとこう上から眺めた状態で うん。 あの、スタートしようと思ってたんだけど本格的に寝ちゃった。 はい。ああ、本当や。なるほどね。月きさんになっちゃった。 はい。はい。はい。 あ、シャさんもコンプロていらっしゃい。 はい、コンプロでございます。 フリさんもコンプロシがテらでございます。 ゆマさん、ホームホームホ、 燃えてますね。燃えてますね。 はい。ゆりさんもコンプロ者がでございます。 我らがホームホームの時間ですね。そうです。 いや、来ましたね。 そうです。 はい。 ね、あのさ、 はい。 いい。まだ挨拶途と途中なんじゃけどいい。 うん。うん。いいよ。 あのピンクの服変えんの?あれ? あ、変えれる、帰れる。 あれ?あれ?違う、違う。あのか、ま、回した回数よ。うん。 え、本当に 言うね。違、 なかった気がするんだけど。 え、嘘? 買えないのってなってた。 50回したらとかじゃなかった?一緒。 本当? ちょっと見よう。後で。 後で見よう。 はい。ののさん、お眠人形です。 はい。お、眠人魚さんですね。はい。 ゆれさんコンプロです。 花キコンプラいらっしゃい。 キンカンプラ ないよね。あれ ないよね。 あれ50 回でくれるんやった?帽子帽子と。うん。 今日、今日のは帽子。 あ、帽子か。そっか、そっか。 あのモダンな帽子。あれも欲しいけどピンクのが欲しい。 ピンクのないんや。 ないよね、あれ。 そっか。そっか。ないよね。 悲しいよね。アンケートに出すわ。 ああ、あのピンクのスーツくださいってねえ。なんか単独アップ久しぶりよねえ。前回何やったか覚えてないけども [笑い] [音楽] ね。あ、レムさん 41回できた。おめでとう。 おめでとうございます。 私も今日出します。 あ、読み終わったもらえるとかない?あったらいいね。 あ、いいね。それあってほしいね。 ね、 本当に。 はい。まるさんもコンプロしがっていらっしゃい。 コンプレでございます。 キス。 コンプレでございます ね。今ホムがさ うん。 キスって言ってた。 あ、本当? うん。ちゅ。 うん。テンション高すぎて今ついていけてないけど。うん。大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫。 [笑い] はい。すいません。 あ、読み合ってもらいました。 今回あのピンク じゃあやっぱりアンケートじゃ 可愛いのに一番可愛いのに いや良かったよね。 うん。 はい。え、1 年以上感覚開いたらしい。ほあ、そんなに開いたんやね。ま、 5人もいたら うん、うん、うん、うん。 そうなっちゃうよね。 だ、間に伝説あったり、 5 人のピックアップあったりとかね、するからね。どうしてもね。 サイクルが遠いね。 うん。そうやね。 シ、シルクハットとポーズだ。や、そう。 回数でもらえるやつはね。 いるわ。ポーズか。なるほどなるほど。 そっかそっかそっか。 なんとかどうにかこうにか。 はい。えっと、ポーストポーズだったね。そうね。 お絵かき念。お絵かき念なん? あの、あれをあの1 年前が何やったっけっていう話じゃない? あ、なるほどなるほど。 他ほか。こ はい。ちゅうことで ですね。 起こしますか?ちょっと はい。行きますか。すごいよね。ピンクのジャケットに赤いスポーツカーっていうもう とんでもない。 あの、もうイケメンしか許されん。 なんじゃ、あのピンクのシャツの中に、あの、 うん。1 番中にね、黒のちょっと首元まである インナーを着とったじゃろ。あれがいい。うん。ああ、なるほど。 あの感じがいい。起こします。 起こしましょう。ない。 どんな格好してる?あ、そっか。ちゃんと寝てたんやね。 そう。寝てた。完全に寝る格好して寝てた ね。 寝落ちとかじゃない。 寝るべくして寝た。 はい。そ、起こすか。 起こそうか。そっと離れたら寝かしたままになっちゃうよね。 うん。そうじゃね。 彼が目を覚ましたみたい。 起きてる? うん。 寝てる。 寝る前に君が好きかって触ったこと忘れていないよ。 可愛い。 眩しいの。 仕返ししてやるから。 可愛い。はい。 これもね、頂いて。 うん。あ、でさ、買っちゃったこれわし。 あ、え、いいな。 買っちゃった。これ いいな。欲しかった。これ良くない?みんな買えました? うん。 あ、なんか画面おかしくない? え?あ、なんか、あ、 あれ、こいのや。 ちょっと待ってね。フィルターこれやね。 ちょっと前回のゲーム配置の名残りがそうじゃね ね え。いいな、これ。いいだろ、これ。 触ったら音出るんよ。 音出るし動くんよ。 疲れているなら早く。 あ、いいな。 いいな。いいな。 何をするつもり?どうした?そいね。これ ねえ。いいな。それいいな。 [笑い] いいよね。可愛い。おすすめ。あの、有料ダイヤ 120個で買えるよ。 うん。ね。 可愛い。全員つけれるしね。 全員つけれるのいいよね。 うん。 あ、そう。あ、眩しい対策の名残りが。そう、そう、そう。別の名残りが。 はい。ということでちょっとね、あの、イベントま、えっとね、 うん。 まだ全然読んでないんじゃけど、とりあえずガチャしよっか。あ あ、そうやね。回しちゃいます。 え、今日なんじゃけどうんうんうん。 ま、ガチャ回して、 ま、もちろん出すんじゃけど。何かなんでリラックスしようか。 で、そのまま うん。 年やろっか。 うん。うん。うん。出たらね。 うん。出るよ。 出る。 じゃあ、やりましょう。一応やる気で、あの、サムネ作ってるんで、こっちもね。 はい。あ、モンキーさん、こんばんは。いらっしゃい。 こんばんは。いらっしゃい。 モンキー で、 あの、イベント うん。 もうちょっと触りたいなと思うんじゃけど。 うん。 どうする?あの、星5試念を うん。 やる前にイベント触る。 ああ、とりあえず回す。ああ、回あ、なるほどね。でもイベントもやりたい。ちょっと覗きたいんじゃけど読みたい念もあるから。あ、そうだね。 そう、そう、その具合もある。も、 イベントはじゃあちょっと後回しにさせてもらおう。 そうやね。導入ぐらい見てもいいかもしれんけど。うん。 うん。 オッケー。 オッケー。 じゃあ、とりあえず出しに行きましょう。 可愛い本当に。 57回天井か。 頑張れ。 50。うん。出る、出る。すぐ出るよ。 あ、棚しゲーム出とるよね、今回 ね。いいよね。 私ちょっとだけ苦手なよね。苦たね。わざわざわざわ。あの、あれ、あれがいい。棚しゲーム好き。 うん。 そう。 うん。 いや、いいね。 あ、星さんコンプロ言ってなかったき僕。 え、コンプロ言ってなかった。僕って言った。僕。うん。 あ、ほでコンプロライブ店。 コンプロドライブ店らっしゃい。テイン。 あ、星さんは50 回でお迎えできた。オッケー。オッケー。なるほど。 レオンさんも苦手。 でもあれがあるよね。不得意不得意あるよね。あれにあれあの落ちてくるゲームあるやん。うん。 落ちてくるやつ。あれ結構苦手でさ。 落ちてく。ああ、スイカゲーム。 そうちゃう。あの、あのアイテム拾うやつ。なんかうっかりなんかお葉みたいな拾っちゃう。なんでか知らんけど。 あ、そっか。 じゃ、とりあえず回していこっか。行っちゃいます。 うん。これ残念よね。このピンクの服本当に欲しい。これも可愛いけどね。 これ人魚に着せたらなんか可愛かったよ。 うん。本当。 うん。 お楽しみでしたね。 ちょっとシミュレーションしてたもん。ここでもらえるんじゃったら うん。100 回すんじゃけど。 うん。そうやね。うん。 それでもないんやね。 行きますか? 行きますか?1 発でるよ。 本当? わしの思いは うん。 わしの思いはホームに届くはずじゃから。 はい。行きましょう。 この10回で出ます。 はい。 行きます。 はい。 [音楽] 来たんじゃない? え、まあ、ま、いつもの [笑い] 未だにわからんのやけど、 もうものすごい回してたら分かるんやけど、しょっぱなわからんよね。 うん。あ、これ音ってどんな?ちょっともしかして あ、ちょっとちっちゃい。もしかして ちょっとちっちゃくしちゃってるかも。ちょっと待ってね。ホムに喋ってもらおう。 待って。ちょっと下がってる。 どこ? よそ見してるから。今よそ見しながら喋って大丈夫かな? 待ってね。喋ってくんなくなっちゃった。 そういえば。 あ、大丈夫です。 君もちゃんとつけているか確認しないと。同じぐらいじゃね。 オオ色々名残りが。 じゃあ最初の10回目行きますか。 最初の10回目きます。 最初の10回な。 なぜかこれね、これなんかもらえるけど最初の 10回目行きますね。 そうかな。はい。行きましょう。 はい。 じゃ、 え、最近分かるようになった。全然わしわからん。うん。ぬか喜びいっぱいしちゃう。 うん。わかる。 行きます。 はい。 とお願いします。来たんじゃない? お、 わからん。やっぱりわかんないよ。はい。 こか最初で分かるはずなんよね。何回も回してたらなんか分かる気がするね。 そう。こうか豪かっていうのはなんとなく あのみんなから教えてもらって うん。うん。うん。 そういう意識イメージで聞いとるんじゃけどわしのね耳がね勝手に強にね。 あ、そう。変しちゃうんよね。 はいはいはいはい。 うん。 回心の一撃。 あ、まあまあまあま、 そろそろそろそろ出るじゃろ。 まあね。まあね。 低く響く。うん。 はい。はい。今イヤホン両方つけてみた。私もつけてみよう。 うん。 さっきのもく響いとったやろ。 気持ちはね。 じゃ、行きます。 はい。 お願いします。 あ、来た。 本当に ほら来た。来た。た。た、来た。た、来た。来 た。 え、これすり抜けあるんよね。 あります。 あるよね。あるよね。 来た、来た、来た、来た、来た。 まあ、まあ大丈夫じゃろ。わしの 思いをホムに届け。 思いけ行け。ふ。お [音楽] 来た。 おめでとうございます。愛は愛は届きました。 ああ、嬉しい。 良かった。 嬉しい。 やった。 来た。 来ました。あ あ、もうみんなパチパチありがとう。 よかった。 ああ。え、330できた。30。 いや、素晴らしい。 そんな、あ、愛が溢れて。嘘。今ええ。 [笑い] 愛買っちゃってるよ。ええ、 2 枚引きしちゃった。 本当2枚抜きしてる。ええ、 いや、届いちゃった。 はい。届いちゃった。 嬉しい。これ嬉しい。え、 2枚抜き初めてもしかして。 あ、すごい。すごいやん。すごい。 ちょ、スクショ取っとこう。せっかくやから。うん。ここでここで取る。 あ、並んでるやつ。な、並んでるやつ。 あ、はいはいはいはい。そうじゃね。 へえ。すごい。 やった。やった。嬉しい。 日頃の日頃の愛が届いているようです。良かったですね。 そうじゃね。そうじゃね。 もおすごい。ありがとうございます。う わ、嬉しい。甘いしそ。 甘いシ失してるわ。ありがとございます。 [音楽] 皆さんありがとうございます。 ありがとうございます。 受け取ります。 受け取りましょう。 愛をやったね。いや、嬉しい。 [音楽] やったね。 ボイス電話。ボイス電話獲得じゃって。 なんかもうつもつも全然全然ダメなんがこうこでね。 使ったね。 うん。アーポーズ。 あとはちまちま。うん。 これか。50回のやつ。 あ、あとはちまちま引けたらいいよね。 そうじゃね。あと20 回引いたらアームポーズもらえるんか。 うん。うん。 ま、ちょっと考えとこっか。 そう。とりあえず帽入。 帽子嬉しい。 これって限定よね。 うん。 じゃあもうこれここで回しとかんと普通のチケットに変わっちゃうやつよね。 うん。うん。うん。うん。 うん。じゃああと2回回しちゃい。 回しとこうか。 いや、奥で分かった。 これじゃない?いや、わし全然わからんかった。 分かった。 あのイヤホンでして集中して 3回目はけ気づいた感じかも。 うん。ふーん。 うん。 こうじゃろ。これも きました。 さすがにびっくりした。 そうですね。はい。ということでやもう満足したんじゃけど。 いや、 何? お、 ああ、ごめんなさい。 後でするからね。必ず後でするからね。 はい。あ、ホムから電話かかってきたんやけど。 え、たまに、あ、取ろうと思ったのに 着信距離みたいになった。 たまには取ろうかなと思ったら切れちゃった。 いや、こで 良かったですね。 うん。ありがとうございます。なん、 ちょ、イベントのページ 導入だけみたいな。うん。 導入。 うん。1 回触ってさ、 1 回触ってそのまま戻ったんじゃけど、もうこの画面に行っちゃったんよね。導入はここで見れる。 [音楽] かな?これか。 うん。とりあえず今また一緒しか見れんもんね。 うん。これ見る? うん。見てみる。 行きましょうか。週間で着信 ピュってね。 いや、今回はホムがワンコールしかしなかった。 本当なんか喋ってる間に切っちゃったね。 うん。うん。じゃあちょっと導入見よう。 はい。行きましょう。どんな感じなんやろね。おお かいい。 もう展覧会は終わったの。随分早い。 展覧会 やるべきことは終わったよ。 後のことはアシスタントに任せてきた。 大丈夫。父さんに押し付けてきた感じ。 それにそういう 君がせっかく休みなんだ。一緒に過ごしたいと思って当然じゃないか。 お休みいいね。一緒に過ごしましょう。彼に手渡された神袋を開けるとほかに甘い香りが漂ってくる。一瞬で味覚がうく。なんじゃろう。甘物。 [音楽] うん。 たまたま通りかかったケーキ屋さんで 限定ケーキを買ってきたんだ。食べないかい? 食べる。 なんかなんかさ、主ちゃんの部屋にいるホムってなんかい珍しくない?そんなことない。つもさ、アトに行くね。なんか珍しい気がする。確かに。 [音楽] うん。確 父さん、岩大丈夫ですかね? [笑い] ちょうどドラマのお供に何を食べようか考えてたとこなの。すごい偶然。 ドラマの音も うん。 ホムと一緒に見る。でもこの限定ケーキ私はわざわざ行ったのに買えなかったんだけど本当にたまたま通りかかったの? うん。 いやもう予約して買ってるよね。 うん。うん。 ホ村は答えず可愛い。 フォークを差し出しながら興味深そうにタブレット覗いた。 何のドラマを見るつもり? 何のドラマ? うん。 決めてないけどおすすめある?え?どういうんが好きなんじゃろ?ホム。 え、どんなんやろ? やっぱり恋愛物かな? ああ、そうかな。 意外とアクションとか。 ああ、なるほどね。 男の子じゃし。 ん、 男の子シってそうやね。 そう。男の子ね。 あれじゃなくて、あの深海の映画とかじゃ なくて、なんかサメが出てくるやつとか見 て、いや、サメはこんな動きせんはずなん やけどなみたいな。 [音楽] するとすぐに横から手が伸びてきて闇の マジシャンという探偵の映像をそっかん なんか探偵的なモチーフやったね、今日。 そう。今回のマジシャン うんうんうんうんうん。安定物 なんかほらひよこちゃんとさ、あの虫メガネで覗いてるみたいななんかなかった? うん。へえ。 そうなんじゃ。 [音楽] このドラマ良かったよ。最近のランキングでも 1位だったし。 あ、見たんや。 ああ、なるほどね。2 人が見たことないのじゃなくていいの?よね。ホム見たんじゃろ。 うん。うん。うん。うん。 僕が見て面白いと思ったものを君と一緒に見たいんだ。 わかる。ホムわしと同じ性格しとるかも。 こういうタイプやね。面白かったから一緒に見ようってタイプやね。 そう。一緒に見たいと。あのなんかお勧めしたいタイプ。 うん。うん。うん。 でもなかなかシャにはあの日々いかんけどね。 うん。あ、興味ないけど。まあ 1 話ぐらいやったら一緒に見てやろうぐらいのね感じよね。 [音楽] 探偵だからシャーロックホームズっぽいモチーフが頼ああ、そういうことなんや。 なんか名探偵ひよこがイベントページ開いて可愛いですよって。最初のあの開いたページやね。 うん。3 は見終わったところで私は思わず立ち上がり伸びをした。 え、何? 40分ぐらいの1 本のやつを3、3本ぐらい見た感じかな? うん。うん。うん。 思わず立ち上がったてそんなに面白くなかったんかな。 [笑い] 思わず立ち上がりに伸びをした。いや、見ったんじゃない? あ、そういうことか。なるほどね。 確かに面白いね。さすがランキング 1位なだけあるよ。 ぶっ通しでみたい。 内容も去ることながら。 あ、なるほど。 図、光のコントラスト色彩全てが美しくて ムードの演出がとてもうまい。 あ、そういう目で見るんや。なるほどね。はいはいはい。 芸術家の目線やね。 なるほどね。 ま、わしもこの目線じゃけど。 え、そうなんや。いや、このアりコースはとか。 そう、そう、そう、そう。あの、やっぱり、あの、なんじゃろう、この巨人はね、 [音楽] 最近巨人見すぎないよ。 この巨人はやっぱりこのアングルから映すのがいいよねって私も思っとったもん。 あ、ほ、そっか。 うん。 だからこの探偵のライバルのマジシャンも顔はって普通なのに目が離せない不思議なオーラをまとってるんだね。 顔たって普通ってさ、ホムの顔とか見てたらそれね、俳優さんもそういう感じになっちゃうんかな。 うん。 イケメンが隣におると。 あ、巨人、あの、最近見てるあの進撃のやつね。 そうやね。 なんか急に1人ではまって見とるよ。 そう。 ふん。目が離せなくなった誰かさんは 3 は連続で見たっていうのに物足りないみたいだ。 ちょっとこの鼻で笑う感じもらっていい? うん。どうぞ。どうぞ。ふん ふ。 目が離せなくなった。 可愛い。 あのわざとらしい鼻で笑う感じ。 可愛いね。 ねえ。 まさか休日をこのまま無駄に終わらせるつもりじゃないよね。こんなことならおすめなしなきゃよかった。 [笑い] いや、別にこのまま終わらしてもいいけど。あ、ま、出かけるんか。 うん。うん。うん。うん。 私のなんか割れた?今。 うん。 私の返事を待たず。彼が再生停止ボタンを押す。すると画面にクラッカーを鳴らすおが現れた。何?画面に クラッカーの音やったん?バリーンって言ったの?なんかなるほど。 探偵好き、ドラマ好きのあなた。 買い物もお好きですか? あ、なるほどね。現ドラマとコラボしたポップアップショップでキャンペーンを実施しております。 おっとちゃんが ファインドアテイクの挑戦をクリアすると カート内のコラボ全て無料で差し上げます。 カート内のコラボ商品を全て無料で差し上げます。 そうなんか夫があのイベントやってますからどうぞっていう流れやもんね。 うん。うん。うん。がこちらに近づきウインクしてくる。可愛い夫。 音欲しいよね。本当に1回に1台。 うん。 気になったら行動あるのみ。このキャンペーンは本日限り 今日だけ 先着順で受付いたします。 在庫がなくなり次第終了です。 行かなきゃ。 あ、いいね。 いいね。ホム思いついた感じ。顔を上げてホムを見ると彼はお夫のようにウインクした。可いい。 あ、いいな。 僕も休みの日にはいろんなことをするべきだと思うよ。 うん。 そういえば最後に一緒にスーパーに行ったのはいつだったっけ? いいな。ハーが ね。いいよね。え、でも間もらっとこう。 間 まあ頂いとこか。大丈夫。いつだって今が最高のタイミングなんだからさあ出かけよう。 ああ、なるほどね。あ、いいね。こういう流れでお買い物することになるっていうことやね。 うん。 ほらほらなんかあのうん。 探偵のあれとか 本当じゃね。ああ、これね可愛い可愛い ね。可愛いよね。 あ、あ、押しちゃった。こ、これさ、 このアイテム使うタイミング難しくない? わかる。もう最初にバーって連打してやで夢中にやってたらもう押すん忘れる。 うん。あ、そうなんじゃ。 ちょちょちょちょちょちょわしのあのひどい反応速度を見せるわけにはいかない。 [音楽] ひどい反応速度。 おじいちゃんみたいになるから。 ま、年齢的にはおじいちゃんじゃけどね。 え、 いくつやったっけ? 3 歳。 え、3 歳。ちゃんい ね。アイテム使う。なんか忘れるな。そう。なんかあ、忘れるから最初に使おうと思うんやけど最初に使った後もう忘れちゃう。夢中になって。 うん。 そう、なんか全入れ替みたいなやつは うん。うん。うん。 あ、なんか行き詰まってきたなって思ったタイミングでパッて押してるんじゃけどアイテムはどんどん使った方がいいよね、あれ。 うん。 うん。 え、ね、 ん、 スルーしてるって。無視してるよって。シャさんが笑って。 君が急に静かに。 ちょっと落ち着かないな。 じゃあ行きますか。 行きますか。 その前にあれじゃね。い や、いいな。突破しとくわ。 あ、いいですね。 うわ、嬉しい。え、これ何色の、あ、青色じゃってホム青色結構ね、少ないんよ。 ああ、そうなんや。 うん。この青色が なんか赤と青がなくて苦しんでたよね、確か。 うん。そ、緑、緑もないあんまり。 そっか。あれよね。 あの何やったっけ?秘密の約束系を笑わが持ってたりするからそっちで緑とかあるんかな?赤とか青とか。そうそうなんよ。青ね。少ないよ。 [音楽] そうなんよ。なんかほ、確かにピンクと紫のイメージしかないよね。 うん。 黄色かと。 うん。これ色にできんのかな? それやね、 これ。 うん。 色順じゃないよね。 あ、色順じゃないんか。 [音楽] あ、色順。これ、 そ、気に入れが上に来とるからじゃない?お気に入り外したら多分ちゃんと並ぶと思う気がする。 うん。本当じゃお気に入り外すか。お気に入り機能ってみんな使ってる? うん。 なんかいいなって思った時にお気に入りにしたっきりで うん。 とりあえず月影ハンターが最初に来るようにしてる。 あ、そうなんじゃ。 うん。かな。どういう使い道があるかわからんけど。 あと1。 これお気に入りはしな。 いや、これいいよね。 で、 これを 並べ直したら。あ、本当じゃ。 ああ、 緑は3つしかない。 うん。ああ、なるほど。 青、青だってほら。 あ、5がないんか。 うん。そうじゃね。 これしかない。 これ2つしかない。 今回ので2つ目。 ああ、なるほどね。 そうなんよ。紫は結構あるけどね。 そうね。ま、でもでもホ村って最初からおるじゃろ。 うん。 もう昼とかさ、もうさ、本当途中参加やから本当にないんよ。 困る。短期突破マジしんどい。 あのハンターハンターチャレンジとかも [音楽] え、紫もあんまりない。もしかしてこれは 2位じゃもんね。 うん。 で、月が 2つしかないんや。 え、意外やな。なんか紫いっぱいあるイメージがあった。 [音楽] 確かに黄色多いで。 黄色多い。 ええ、本当じゃ。 [音楽] あ、でも日いよ、これは。 あ、そっか、そっか。 3 枚。うん。4 枚い。 なるほどね。まあまあ読みましょう。 はいはいはいはい。分かりました。 せっかく2枚も出たからね。 そうじゃね。 読めましょうよ。 そうじゃね。 そっちから行く。うん。 デートから行こうか。 ああ、そうじゃね。確かに。 危な。 確かに。 いやあ、でも現象が終わっちゃってちょっとうん。曲やが去ってちょっと寂しい気持ちでいたんですけど。そうだね。 はい。これが来たんでね。 最近リンク空士に再びコア夕班たちが現れた。え、 ちょっとあれやね。 あれ 活躍する感じ。 あ、なるほど。え、なんかあれ、あ、なんか思ってたんと違うぞって ね。ドライブ楽しんで夜なんかイチイチするんかなぐらいに思ってたけど。 最近とか言って林空士では密違反みたいなそんな流れなんや。 しかしその背景には背後にはより大きな陰謀がうん。 おっとおと潜んでいるようだ。 あ、でも探偵探偵系じゃったよ。あのイベントもそっちの流れを組んでるんかな? [音楽] なるほどね。 やだよ。PV詐欺かあるからな。 PV詐欺か。 全然あるからな。あ、 これも気にな。これも見たいよね。 そうね。もうそれ笑はもう待ち受けにしてるもんね。 あ、そうじゃね。 うん。 じゃあ行きます。物語を始めます。 なんかね、前回のね、ダンスもそうやったよね。とりあえず行きますか。 うん。 南さん、今教会に向かってるとこです。 あ、イベント関係なくてただ単に不穏な感じかもしれんてこと。 あれじゃね、これあのハンターの仕事関係なんやね、今回は。 うん。 違法ルートでリンク空士に入ってきたコアの剣なのだけど、もう追わないで。 もう追わないで。 え、なんで? 不追いしたら危ない案件とかそういうこと? [音楽] あ、うん、うん、うん、うん。 どういうことですか? 今朝あなたと一緒にコアを追っていたハタが交通事故にあったの。 事故の分析レポートを見たところ、 どうもただの事故じゃないようで。 お弟と。 ちょっと危ない相手なんやね。 やね。 あなたも狙われないとも限らない。 念のため数日間休んでちょうだい ですが今調査を中止すると手がりが [音楽] 手がかりよりもあなたの安全の方が大事だと言っているのよ。 南さん優しい。 なんかこういうの見てるとハンター協会とかハンターの立ち位置ってなんかでもよくわからんよね。色々調査はするけど うん。 大きい相手にはちょっと叶わんみたいなところあるよね。 ま、無茶はしないっていう話じゃない。 あ、警察的な立ち位置でもある。でもちょっとまた違うもんね。 うん。 はい。 焦る必要はないわ。私たちは連中を 1も打人にできるチャンスを待つだけよ。 いや、南さんいいね。 ねえ、 新たな手がかりを掴み次第調査に戻ってもらうから。今日から数日気分転換でもすればいいわ。 あなたにとっても悪いことではないでしょ。 でもなんか狙われるかもって言われとったら外に出るもなんかそうやね。ま、確かにね、もうね、バレとったらね。 うん。 それじゃ安全には気をつけてね。 はい。ま、この会社からの待機命令みたいなもんじゃから うん。うん。うん。うん。 あの、有状態をね、うん。うん。きっと。 [音楽] ああ、なるほどね。はいはいはいはい。 教会者から公務員より法人的な立ち位置なのかな。 なるほどね。 はいはいはいはい。 はあはあはあ。 すぐさ、ハンター探索先の表示が静かに切り替わり、私の状態は休暇中となった。ちょっと諦めきれない気持ちもあるけど、机の上のパソコン画面に通知が表示される。 目に飛び込んできたのはホ村という名前に 考えるより先に手が動いた。 人気作家人気ん画 ホ村の新作がオークションの最高を更新。 おお。 あ、ニュース。これ。 いやね、 ネット。 うん。 123 がこんなに。私の仕事も彼の半分でいいから順調に進んだらいいのに。噂をすれば影ってやつだね。ホームから。そ主ちゃんの部屋おしゃれよね。 うん。 あのバスローブが銀のバスローブが そうやね。 乱雑に脱れてるけどね。 そうやね。 私は声を整え。一応ちゃんと うん。うん。 声整えるんじゃね?あ、ホ村の前では仕事のフラストレーションを振り払おうとした。元気を 僕だよ。今は何しているの? ニュースを見てあなたが稼いだお金の桁数を数えてたとこ。 たくさん稼ぎすぎてしまって使い道に悩んでいてね。ちょっと手伝ってくれないかな?い いな。それ世界一周旅行に行くつもりってしかもボディガードの同行が必要なの?仕事はもちろん大事だけどあなたの安全も大事だから長めの休暇を取ってついていってあげてもいいよ。 世界一周には興味ない。疲れるし、日焼けするし、飛行機に乗らないといけないし。その予定はないから君は安心して林空士を守っていて。 全くも。じゃあ私に何を手伝って欲しいの? とうと話していたんだけど、 父さん出てきた。 ギャラリーのリフォームを考えているんだ。 リフォーム もう少し拡張高い感じにしようかなって。 なるほど。 いいですね。 それでリフォームの間完成した絵を描いている途中の絵を一時的に保管する場所が必要でね。あ あ、なるほど。家を貸して欲しいのかな? 知っていると思うけど僕の家にそんな余スペースはない。そこで行きついた結論が君の家に置くのがベストってことさ。 なんかホブのさ、絵ってすごく大きいイメージがあるんやけど入るかなお家に。 うん。え、あの、も書いてるアトリエはホムの家とは違うん。 家も任してるんじゃない? で、アトリエがあって、アトリエのに飾ってあるやつを うん。 置く場所が自分の家にあんま置く場所ないから主ちゃんとこに持ってっていいって言ってるんよ。 そういうこと。 同じ敷地内のこの、ま、言うたらアトリエスペースと生活するスペースが分れてる状態ってこと。 いや、同じ家の中にああ、部屋で分別れとるよね。 うん。 うん。うん。じゃあそっちに映したんで良くない? いや、場所がないんですよね。 そっか。 そう。 ふーん。 なんかあの、ホムの家のさ うん。 そう。もうそうそうそうなん。ま、でもほらうん。 うん。そう、そう。 ホムが期待がためにこういうこと言ってるんかもしれな。 そう、そう、そう、そう。そういうもの家に入らんものはマンションには入らんと思ね。 ドア通るか心配やね。まず 分かった。数前な、数枚行けると思う。 なら決まり。早速配送業者に連絡しよう。 ああ、家で待つ必要はないから仕事に戻っていいよ。僕 1人でなんとかしな 仕事があると思ってるから。 うん。 私も手伝うよ。南さんから休暇をもらったから数日休みなの。 そうなの? ちょうど良かった。じゃあ今から絵を送るね。 ね、あのうどクッション うんうんうん 前あった ね。なかった気がするよね。 増えた。 増えたよね。増えたよね。 うどクッション買ってもらったんかな ねえ。誰にって聞いたらいかんやつ。 え、 誰に買ってもらったかは 誰に買ってもらったかはね。 ちょっと戦争怒るやつかな。 そうじゃね。 戦争怒る。 うん。 ねえ、 2 時間後ほ村は業者と一緒に我が家のリビングに絵を運び込んだ。そしてその後も数日ん、その後も何日も家に絵が届き続けたのだった。数枚って言ったよね。 [笑い] さらに数日経った後、自宅に足の踏み場がなくなってきた。私は急いでギャラリーゲームさよの話をな、そっちの家の広さと一緒にしてもろたらちょっと困りますよね。 うん。こうやってね。 うん。 絵でいっぱいにして うん。 ほ、あの、主ちゃんの家を追い出して うん。うん。 じゃあどこに行くか。 ああ、なるほどね。ギャラリーで 僕のところにおいでよと。 ああ、なるほど。こじゃない。 じゃあもう家に置いとってもろて。そこが気になるよね。置く場所ないんじゃないかってとこが気になっちゃう。どうしてもね。 父さん、久しぶり。 まずはお2 人の意見をよく聞いて勝手に決めるのだけはやめてくれよ。 いや、久しぶり。なんか探索機以外の声で食べる。久しぶ。本物の本物の父さん久しぶり。 ちょっとテンション上がっちゃった。 いいね。 レアキャラやん。もう いや、久しぶり。いいな。 父さんもかっこいいよね。 かっこいいよ。 うん。 あ、なんでちょっとこんなも不穏な音楽な。な んで? 本物だ。 本物だ。みんな父さん大好きよね。本体久々やね。 そろそろあれじゃない?6 人目を狙い始めとるんじゃない?この斜め 45かいか。あの祭祀 またいかん。その界隈の人たちがに刺さってしまうけ。 既婚者じゃった。子供もいるんじゃった。ギャラリーのものはすでに大半が運び出されており、 え、大雪スペースのソファーにも暴人カバーがかけられている。 書類を手にした2 人の人物が丁寧にホ村に何かを伝えようとしているのが見える。近づいてくる私に気づいたホ村は顔をあげ手を振ってきた。 僕も何かよか。 さすがにね。 え、待って。なんか 業者さんとやり取りしてるのに手振ってきてベイビーって言ってきた。 [笑い] もうぶれないのがいいところよね。本のね。 うん。 どっちがベイビーじゃろうなっていつも思うんじゃけど。 あ、なるほどね。 うん。 リフォームの進捗を見に来たんだけど思いながら周読みを渡す。いかしく思いながら週読みを渡す。 カウンターに置いてあったであろうグラスは粉なに割れており え。 これもしかしてなんかあれじゃない?泥棒的なやつに入られた後なんじゃない? あ、なんかそんな感じするね。 うん。床は至るところに黒い足跡がついている。うわあ。黒い足跡作ってなんかやん。 うん。 あ、そっか。え、でも主ちゃんには言わずに、あ、ちょっとリフォームしたいからっていう。 ああ、そういうことなんだね。 うん。したんやね。うん。 うわあ。 ちょうど良かった。紹介するよ。こちらは弁護士の金田さんと香さん。 金田さん。龍香さん。 ほう。 リフォームに弁護士が必要なの? 彼らには別の要件で来てもらったんだよ。 夕べ。ギャラリーに泥棒が入ってね。あっちこち荒らされたんだ。 おお。あ、じゃリフォームは本当やったんやけどってことか。 うん。いうことやね。 なるほどね。 リフォームの途中で。 うん。うん。うん。うん。 じゃあなんかリフォーム業者怪しくない? なんか父さん顔変わった? [笑い] 幸いリフォーム中で物はほとんど運び出されていたから何も盗まれずにすんだけど。 ふんふんふんふん。 塔が通報してくれたから安心して。警察が入り口の監視カメラも調べていたし、犯人が捕まるのも時間の問題さ。 うん。 なるほど。 何も盗まれていないし、捕まるかどうかはどちらでもいいんだ。だけど君を狙ってきたのは間違いないんだからくれぐれも気をつけてくれよ。 あ、じゃあボディガードが必要じゃね? あ、そうですね。 ホ村は何も言わない。コーヒーテーブルからコーヒーテーブルからペンを取り、指で回しながらエミを浮かべているだけだ。こんな彼の表情は滅多に見たことがない。 ほう。なんか うん。 心当たりがあるのかな?どういう表情なんやろね? なんか考えてる感じ。 うん。 何も言わずにコーヒーテーブルからペンを取り、指で回しながら笑エ笑を浮かべているだけ。笑ミを浮かべている。 うん。 なんかたらんでる。もしかして。 いや、わからん。なんかでもホムってなんか 待って。これさ、 何?何?何? え、ホムの自作遅延なんじゃない? またまた ねねね ね。このべたな黒い足跡。 ああ、なるほど。 割れたコーヒーキャンプ。 前回どっかで見たよね、そのシチュエーション。 何も盗まれていない。 いやいやいや、2 回目ね。いや、なるほどね。はいはいはい。 い、だって笑えミ浮かべてるんよ。 ああ、なるほどね。 ちょ、進めてみよっか。うわあ。 名探偵みんが おなるほど。 何かあったんですか? この前オークションに出した絵の落殺額が高すぎてマネーロンダリングを疑われているんだ。 ああ、なるほどね。 ああはあはあは。 オークションの手続きや進行にも疑わしい点がありまして、多くの出品物が第 3 者による価格評価を受けていないようなのです。 しかもオークション自体の録画もされておらず記録を調べようがありません。 ほ、 つまりオークションの全家庭においてホ村さんに不利な証拠が残されているということです。 なんかさっきの笑はなんか冷たい感じの笑ってことかな? 冷たい感じって なんかホモがほらぬスちゃんにはあんまり見せん感じの時あるやん。 あの、あれ、あの、 真剣な表情ってこと? うん。なんか、な、冷めた感じというか。 どうなんじゃろうね。ちょっと進めてみよう。 うん。うん。うん。 状況は複雑です。慎重に対処しなければなりません。 全家庭に問題があるってことは誰かにはめられたんじゃ。 金田弁護士と龍か弁護士は 今回だけに出てくる感じかな。 一応入れとく。 一応出しとこっか。 はい、大丈夫です。 心配しながらホ村を見ると、彼は私の手のを優しく叩いた。 この業界のことをあなたは知らないかもしれないが、これは連中の上等手段だ。 [音楽] 連中? うん。 最初に厄介なトラブルが起きるよう罠を仕掛ける。それにこちらが引っかかったところで手を差し伸べてくる。トラブル解決のために仮を作ったら最後連中の言うことを聞かざるを得なくなるわけだ。 ああ。 うん。 奴らは何年も前からホ村を仲間に引き入れようとしていたからな。今回も同じ手を使ってきたんだろう。 ま、心当たりはあると。 うん。 ああ、なんか冷たい顔になっとったね。 うん。 ホムがペンをテーブルのテーブルに放り投げる。その目の奥に一瞬別の色が浮かぶ。ごめん。なんかホム疑ってごめん。違うっぽい。なんか [笑い] なんか雰囲気が違うね。 うん。 重たそうな雰囲気やね。 ポジティブに考えれば今回はマネーロンダリングの濡れ犬を着せようとしただけで病院送りにしてこなかっただけましってことだな。 そうだね。 今回は上品な手段を選んでくれたことに感謝すべきかもしれない。直接手を出してきたことがあったの。話? うん。 ホ村と父さんは 同時に黙り込み、どちらも口を開かない。 ああ、 聞いてらけない話だった。それならもう帰るよ。 待って。言葉を選んでいるだけだ。 教えたくないわけじゃなくて、 え、結構余裕のないホ村って珍しいよ。 うん。 弁護士たちと父さんは空気を読んだのか。私たちを 2人きりにしてくれた。 君に隠し事なんてできるわけない。小村は軽くため息をつくとソファーに斜めに持たれかかった。 頭で手を支えながらコーヒーテーブルに置かれた書類を眺める。 画家としてデビューしてすぐの頃奴らが僕に声をかけてきてね。僕にやって欲しいことがあるとか言って。 ほうほうほう。 でも僕はOK しなかった。その結果ちょっとしたサプライズをもらったのさ。 結構隠し事されているけどもね。 うん。まあまあまあね。こやっぱ親度がね上がってくると隠し事もね。 なくなるんでしょうね。 奴らはちンぴラを雇って三道で僕の車にぶつかってきたんだ。 おお。 うん。やりたい放題。 うん。 無茶すね。 僕にも日はあった。当時人間社会の裏事情にあまり詳しくなかったから。 人間社会って言い方。 うん。 遠極的な言い回しとか他の顔を立てるとかそんなこと分からなかった。 おお。 でもそれももう過ぎたことさ。気にする 必要ないよ。 私は彼の指を指にそっと触れた。 長年筆を握たタコを撫でる。 あののさん了解なさい。アーカイブでも お待ちしております。お待ちしております 。 そんなのあんまりだよ。 どうして今まで教えてくれなかったの? 君の言う通り。あんまりなことだからね。そんな話をしても君の気分を悪くさせるだけでしょ。 心配させちゃうだけじゃもな。 ホ村さん、すみません。警察から電話がありまして書までいらして欲しいとのことです。 ホ村は指で私の手のひを撫でると触れ合っていた手を話しねた弁護士の方へ向かった。 分かった。すぐに行こう。 え、私も行く。 弁護士の先生方がいるから心配らないよ。先に帰っていて。 おお、着替えた。ジャケット来た。 着た。うん。 彼がスーツのジャケットを羽、 袖口を整える。そし袖よね、あれ。 そして私に、え、再びくと真剣な声で言い聞かせた。今は話せないからまた後で。ちゃんと全て君に話すから。しばらく魚の餌やりと鼻の水やりはできそうにない。とても大事なことだから君に任せたよ。 もっと大事なことがあるんじゃない?私も一緒に。 それだけじゃない。もう 1つ君にしか頼めないことがあるんだ。 何かありそうですね。 犯人探す。 うん。 捕まえて。 うん。やっちゃう。 やっちゃう。燃やしちゃう。 やりましょう。 そう言いながら彼はとある位置情報をスマホで共有してきた。名前を見るに車の修理工場のようだ。 え、もしかして赤いカーを取りに行かないかんのかな?運転できる気がせんけど。 ここに行って僕の代わりに車を修理してきてほしい。 修理? ほう。 私は少し戸惑いながらその場を地図で表示した。 ぶつけられた僕の車。 あ、 まだその修理工場にあるんだ。 あ、前ぶつけられたって言ってたやつ。 つに直す時が来た。 なるほど。 ずっと預けっぱなしちゃったんじゃ。 ああ、なるほどね。 数日もしないうちにホ村が犯罪に関与しているというニュースはまた琢に広がった。 ま、有名人じゃからね。 うん。 ニュースやゴシプシが賑わう中、西の郊外にあるこの修理工場はさびれてさびれている。 ここに来る途中、人を 1 人も見かけることがなかったほど静かだ。 おお、なるほどね。なんかリモリア関係の人が ああ、そうかもね。 してるんかな。 ワンさん、ワンさんはいらっしゃいますか? ワンさん、また出てきたね、名前が。 犬のワンさんかな? じゃ、じゃ、そっち。 あ、中さんいらっしゃい。 ゆっくりしていってください。 自転車は乗れなくても高級者はドリフトできるタイプ。え、自転車乗れんかったっけ? そうやね。なんか自転車乗れん感じやな。乗れんのかな?なんかわからんけど。 大量の部品が置かれたガレージを覗いて声をかけるとしばらくして足音が聞こえてきた。 誰だ? ワン。片手に水筒。 片手に連チを握った 40 歳くらいの男性が出てくる。彼は上から下まで私を眺めると肩にかけていたオルを汗でタオルで汗をった。 車の修理か。 車の修理です。これを覚えてらっしゃいますか?私はホ村から預かった領習を手渡す。 客の名前を目にした途端、彼は明るい笑べた。 ホ村。この名前か。変わった名前だって思ったら本人も変わったやつだったんだよな。 知り合いってことではなさそうやね。 そうじゃね。で、このワンさんさん 髪の毛あると思う。 なさそう。 ないと思う。 ないか。 もしくはなんじゃったっけ?あのほらアルマゲドンに出てた俳優さん誰じゃったっけ? ブルースウルス。 そうみたいなぐらいの紙の感じ。 なるほどなるほど。 あ、最近は自転車うくなったっぽい。なるほど。 最近練習したんかなと思りつ かいい。 なるほどね。補助り輪付きからちょっとうくなったっぽい。うん。ぽい感じするよね。なんかね、つるっとしてる感じある。 [音楽] うん。 彼に言われてきたのか。車をお前さんに売るって。 ああ、もうなんかもうこの人の顔がもうブルースウリスの顔になっちゃった。 [笑い] いえ、車を直して欲しいとあなたに伝えるように頼まれた だろうなあ。占いってあれほど言ってたし。いい車なのに長年ここに置いたままだったんだ。直すでもなく売るでもなくいらないとも言わずによ。 毎年保管費紐を立儀に支払って、お前さんも面白い友人を持ったもんだ。ついてきてくれ。車は外にある。 彼が領習症を掴み、手招きしながら外に向かう。そして 1つのか、1 つのシャッターを上げた。倉庫に放置されていたスーパーカーが姿を表す。真っ赤なやつね。 バンパーは歪み、歪み、フロントガラスは完全に砕け。 おお、 もうそのまま置いとったんじゃ。 なるほどね。 両側のドアは程度は違うもののどちらもへこんでい。 かなりな当たり方されたんやね。 うん。 ホ村はぶつけられたと言っていたが明らかにそんな名前もじゃない。 怖い。 安全性の高いこの車じゃなけりゃ運転手は半年以上入院生活だっただろうな。うん。 あの時腕の骨だけで住んだのはかなりついてたぜ。 腕の骨だけ? ああ、ここに来た時、彼の腕には包帯が巻かれてた。 うん。具体的にどんな状態だったか覚えてますか? もちろんだ。 こんないい車滅たにお目にかかれないから な。 あの時彼は交通警察からずっと車を引き取 れって最速されてたみたいなんだ。それで こっそり病院を抜け出して俺に車をしに来 た。病院には電話でごまかたけどな。これ あの主が病院に行った時の話とはまた別な んかな。あれはまたどういう理由で病院 行ってたか覚えてないけど。 あの鬼は歩いたやつ。 あ、また別かな。 あれ何じゃったっけ? もっと前の話かな? ガかって言ってたし。右手に重症を追わされてやるせない気持ちになるのも当然だ。それにあの若像孤独に見えた。こんな大事故に巻き込まれたってのに誰も助けてくれないなんて。 あ、そっか。 あれは足怪気我がしたっていうか。 そっか。じゃあ全然前の話か。 お前さん。 あ、そっか。 彼の彼女か。 そういう彼女。 彼は今元気にしてるか? なんで急に修理する気になったんだ? 今は多分元気だと思います。ついこの間まで忙しくて他のことまで手が回らなかったみたいですが、最近は時間ができたようで。それで そうか。 ん、それで、え、この車も直そうと思ったみたいです。そうするべきだ。こんないい車ガラクタの山に置いとくなんてもったいないにも程がある。 うん。ね。 Fで踏んで転けたって みんな覚えてるもんなんやね。ね。 すごいね。 私ホム大好きじゃけどすぐ消えちゃうん。 ああ、まあね。 いもでも衝撃をね、お風呂場で F で踏んで足首骨折たもやばいや。捻挫か。やばいよね。 お風呂に入った時に一緒に洗おっかなって思ってたんかな。 いや、どうやろうね。 ワンさんは布を手に取り、車にううっすらついている埃りを拭き取るとボンネットを開けた。 修理、車の修理が始まって 2 日目。続々と部品が工場に届いた。もう全やよね。 うん。 部品の箱は私当てになっているため私が受け取った後ワンさんに渡していく。おホム来た。 ようやく来た。 3日目ホ村が工場に姿を表した な。 お久しぶりです。ワンさん。入り口に車がたくさん止まっているのを見ました。商売繁盛で何よりです。それからワンさんは車を直しておいたことん放っておいたことについてホ村に軽く説教をした。もうよっぽどの車気に入っとんやね。ワンさんも。 うん。 めっちゃいい車壊れたまま放置するんはどうかと思うよって話よね。 うんうんうんうん。 小村は何も反論しない。黙ったままハンドルに触れると私に気まずそうに笑いかけた。今の欲しいんじゃけどないよね。 うん。ないよね。 この日は丸1 日。ホ村はワンさんのことをワンさんの手伝いに手した。 夕日が沈みかける頃、ワンさんは娘に夕食を作ると言って一旦家に帰ってき、小村は私を連れて散歩に出かけた。 修理をあの本人に手伝わすタイルなんや。 ワンさんに娘がおるん、あの、どうでもいい情報。 うん。いる。 いや、なんかもう本当にあの、もうあれやから、あのな、何やったっけ?アルマゲドンのもうあの人が娘にご飯、ブルースになってる。ブルースがあの娘にご飯作りに帰ってるようになってるから夕暮れ時に夕暮れ時きの風が沈みゆく太陽を撫で寄り添う私たちの影を長く引き延ばす。 最近様々な出来事が立て続けに起きて、私 は余裕がなくなっていた。ホ村とこうして 静かに並んで歩くのはいつりだろう? 黙ったままの私を見て突然ホ村が こっそり私の影を踏む。めっちゃ可愛いや 。こっそり踏むんやそり踏んできた ん。 そんなことされたら背が伸びなくなっちゃうよ。まだ伸びると思っているのかい? どうだろう?私も負けと踏み返そうとしたがホ村の反応の方が早く見事に避けられてしまう。 もう誰もいない道で私たちは追いかけこを始めたかい夕日がゆっくりと沈んでいく。遠くに見つめる彼の瞳に黄昏れの光が溶けていく。 ホ村何か言うことはない? 君は何か聞きたいことはないの?たくさんあるよ。でも何から聞けばいいか? それならまずはあの車のことから話そう。当時の事故はニュースになった。ネットで検索すれば記事が見つかるかもしれない。 そういえばまだホ村衝突事故といった ワードで検索を試していない。私はすぐに スマホを取り出した。 [音楽] アート会の申請が山で衝突事故 が来るまでの2時間3に閉じ込められる。 ほう。その 2時間で何があったんやろうね。 記事には曲がりくねった山道の写真も乗っていた。おそらく自己現場だろう。もう車の中に閉じ込められた状態で 2時間。 うん。そうやね。そういうことなんや。 待ちボケ。ああ、しんどいな。衝突にあった車は。運転手は右手を骨折。救助が来るまでの約 2時間。車内に閉じ込められていた。 おお。 その文章に戦立が走る。事前に奴らの車に気づけなかったんだ。カーブのタイミングを狙われて曲がれないように邪魔された時に初めて気づいた。スピードをそれほど出していなかったおかげで大事には至らずに住んだけどね。 ただ市街地じゃなくて夜の山の中だった から救急車が来るまでちょっと時間が かかってしまった。しかも引っ越してきた ばかりだったから知り合いもいなくて あんな危機的状況で連絡できる相手が1人 もいなかったなんて不便としか言いようが ない。ま、そうやね。そっか。ああ、そう いうことよね。父さんもいらおらんかっ たってことやね。 さんはその時リンクにいなかったの? まだ彼とは親しくなかったんだ。 結構前なんじゃね? 本当やね。 もうなんなら主ちゃんとも会う前じゃね。完全に。 うん。 ぎゅっと寄せられた私の真剣をホ村が指で優しく撫でる。 もういいんだ。とっくに過ぎたことだし僕のために怒ってくれなくて大丈夫。 この事故は僕にとってもいい気づきになったよ。 まあ、でも この業界とこの町には僕の知らない暗い一面がある。 うん。 そのぶつかってきた奴らをなんとかしたいね。 うん。いや、でもあれじゃない。この感じやと主ちゃんが追ってたコ取引相手と黒幕は一緒な感じがせん。 確かに。 うん。ここで繋がる気がするな。 大出を振って目立ち続ければどんなトラブルを招くかわからないって。でも今はもう状況が変わった。誰かが僕をいじめようものなら ボディガードさんが黙っていないでしょ。 もちろん。 あ、 もちろん。 気持ちは一緒やったね。 そうじゃない。私はホ村の手を取り、指を絡めてしっかりと握る。だから何か起きたら誰よりも先に私に知らせて。 [音楽] [音楽] 分かった。 該当がり、ホ村の瞳が一瞬めく。彼は私の顔を覗き込んだ。 綺麗な顔してるな。 急に車を修理する気になった理由ずっと聞いてこないね。気にならないの?うーん。 [音楽] 気になる。気になりますね。うん。 え、教えてくれるのを待ってる。あなたなりの理由があるだろうから。 うん。も、 どっちでも教えてくれそうな気はするね。 そうね。うん。そ、気になる。 どっちの方が教えてくれるんやろう? うん。上じゃろうな。 教えてくれるのを待ってるって教えてくれるんかな? うん。の方が確実に教えてくれそうじゃない? 下はあれか、あの 理由があるんだろうから別に話し話さなくてもいいよていう風にも取れるからね。 [音楽] はい。なるほどね。じゃあ聞きましょうよ。 聞きます。 聞きます。 あなたが自分から教えてくれるのを待ってるんだよ。 最近のニュースを見ているかい?どんな メディアも僕をトップに取り上げてくれて いるんだよ。待ち伏せしている記者も数え きれないくらいだ。 どうせ取られるならただ街を歩いている だけじゃ面白みがない。ものすごい インパクトがなきゃ。ちょっと誘い出そう としてるね、多分。あ、そういうこと。 うん。スーパーに乗ってとか いざ使いたい時になってから修理してるの じゃ遅いんじゃないかな。君も見たから もう分かっていると思うけど本当にいい車 なんだ。あれを作り上げるのにデザイナー やエンジニアがどれほどの神を注いだか それなのに僕の手にわ数ヶ月もしないうち にあなしまった。 なるほどね。 自分身のことでいっぱいいっぱいだった時にどうやってあれの面倒まで見ればいい? 彼がキスを返し私の手の私の手を引いて来た道を戻り始める。 戻ろう。ワンさんがそろそろ帰ってくる。 静まり帰った工場地帯に曇った足音が響く。 私の視線に移るホ村、え、移るのはホ村の真っすぐに伸びた背中だけだ。え、そのマスコミに取られる機会が多くなったから [音楽] うん。 車修理してるんだよっていうもちょっと怪しいよね。本当にそれだけなるかな。 [音楽] でもデートしたいのよ。 あ、そう そう。デートした。ま、誘い出そうとしてるんやとは思うよ。 誘い出すって。 そう。あの、相手をよ。 そ、車修理したから誘い出てくる。 目立つやん。 ああ、そういうこと。 ここにいるよって言ってるようなもんやし、 1 回壊した車をまたそれに乗って出てくるわけやから挑発みたいな感じにもなるんじゃないんかな。 なるほどね。 分からんけどね。 ほ村、今は昔と違うんだよ。 え え、ハンター。 え、ハンター。え、ハンターです。 可愛い。 え、何せ、私は超一流ボディガードなんだから。 [笑い] 僕と長い子と一緒にいたせいで君まで自我が自賛のセリフを覚えてしまったのかい。 自が自さって私が口を変の字に曲げたその時 腕につけていたハンター探索がエネルギーの波動のおこ コアの反応じゃない。 うん。うん。 信号を捉え光出した。取引があるんじゃない?信号をたどり歯医者がたくさん置かれている秋地へやってくる。隅々まで調べてみたものの特に異常は見当たらない。 [音楽] どうかした?な んでもないよ。まずは座標を記録して南さんに報告しよう。下手に動いて破蛇になったら困るし指示を待った方がいい。 なんか主ちゃんもちょっと大人になった。今までやったなんか飛び飛び込んでいきそうな自分で走って探しに行きそうなもんやのに。 うん。2日後。 おお。車治ったかな? あ、このかや。 私とホ村はワンさんの工場で 2 日間作業を続けかなり雷の成果を上げた。 いいよね。なんか生きがいいっぱいしてくれるのいいね。 うん。 エンジンをかけると大きな音が工場地帯に響き渡る。 塗装はどうする?色を変えるか? 塗料の調合ならお前さんにも負けないぜ。好きな色を教えてくれ。絶対満足させてやる。 [音楽] ホ村はしばらく黙ると私に視線を向けてきた。 僕が色を選ぶとなかなか決まらないから君が決めて。 え、今赤な、赤じゃないんや。 ああ、なるほどね。 赤にするんや。 え、主ちゃんが。あ、元の色が。 あ、そっか。それなら元の色がいいかな。この数日間の修理で部品のほとんどが新しいものに変わった。だからこそせめて見た目だけはホ村をつ [音楽] ホムを乗せていた時と同じにしたい。こんなにいい感じに修理できてるんだから。 あの時できたへこみや傷も最初からなかっ たくらいに直そう。 2日後 教会が調査しているコア事件 新があった。うん。急いで教会に向かった ものの私がやるべき仕事は特にないようだ 。うんうん。あ、サランボドのコンプルが コンプルが出ています。しい。 テセウスの船って何? あ、あれよ。あれなんか中身あの魂は一緒で外側が全部変わったら本人と言えるのかっていう話前にしてたな。その系のやつじゃない? なるほどね。 特化引かしちゃったよね。部品をね。 え、肩を落としながら体金し体金しようとしたその時ホ村からメッセージが届いた。 あ、喋ってくれるやつや。 じゃあね、 今からこの前の僕のインタビュー記事を暗証してみて。 2 つ目の質問の答えを言い終えた頃に僕が君の前に現れるはずだ。 暗証記事の もう戻っていいんかな? [音楽] ふふん。ふふふん。それくらい朝飯し前だよ。 私は先日のインタビュー記事をスマホで検索すると音声入力ボタンを押して録を、え、音読し始めた。音読を始めた。古本テーマを選ぶ際僕は常にインスピレーションを最優先します。 [音楽] じゃ、ちょっといい?これ職場でやってんの? うん。 職場の体験前にやってるってことです。 そうそうそう。帰ろっかなと思ったらメッセージ来たから。 うん。うん。朗読してる今。 うん。職場で。そう。 おお。なるほど。 [音楽] どんなに珍しい自然の景色も人口の景色も先人たちの、え、先人たちの作品には何度も描かれてきています。その景色にあえて僕自身の解釈を加える必要はないと思うんです。 [音楽] 1 つ目の質問の答えをホ村に暗証し終えたとこで、え、エンジンの音が建物の下から響 待って待って。あの派手な車で職場に来たんかな?おお、 真っ赤なスーパーカーで迎えに来てくれた。 あ、なるほど。おお、なるほど。はいはいはいはいはい。そっか。うんうんうんうん。 テセスの船って全く同じ姿でも少しずつ部品交換した船が全部品交換したら最初の船と同じ船と言えるかどうかってやつ。あ、なるほどなるほど。 うん。も 中身全部変わってるのに。 うん。そういうことよね。じゃ、じゃも乗り付けてきた職場に真っ赤なスポンススーパーカー。うん。そのびっくりマークになるな。そっか。 慌てて外で出るやん。 うん。 急いで外へ出ると気品溢れるスーパーカが目の前で止まっていた。その場にいた全ての人がそれに目を奪われ。 うん。 当然その運転席に座る人はさらに視線が集まる。 うん。 お、 可愛い。来た。 いいな。 ね。この服実装してほしい。 なるほどね。はい。はい。はい。はい。 そのでこの運転手が乗ってると すごいね。なるほど。 彼は頭を傾け指先をけだる気にハンドルにかけている。そして私に気づくとカかにをあげた。もう塗装が終わったの綺麗だね。 小村が両手を窓枠にかけて身を乗り出し私を見上げる。夕風夕風 うん が神のえか彼の神先をかめそのつも通りのキまさを極立たせている。 当然さ、工場で毎日汗めず流して働いたのは誰だと思っているの? なんかす、なんか本当にピンクと黒なんやね。可愛い色ね。 可いい。可愛い。 いいな。うん。なんかネックオンピンクシャツ。オンシャツ。 うん。なるほど。 これでもあの後半のムービーで この中のインナー来てなかったと思うよ。 うん。ああ、そうなんや。 だから両方実装してほしい。 ああ。なるほどね。なるほど。なるほど。 願望。 それはもちろんワンさんでしょ。言い争う気んはないというようにホ村が手を伸ばして私の花先をつく。 おっしゃれな服やな。 それからゆったりと車を降り、私のために助手席のドアを開けてくれた。 よかったらドライブでもどう?すごいな。ああ、なるほど。 北倉時の交通状況はドライブとはほど遠いものだった。なんか曲が戦う前の曲なんじゃけど。 そう。 カオスウェブよね。 うん。 あの、渋滞がカウブの様子を停してますが、 道路は車で溢れ、ようやく少し進んだ、進んでもすぐにまた赤信号で止まってしまう。ショッピングモールの外に設置された [音楽] お 巨大スクリーンが広告からニュースに切り替わり、ホムの写真が映し出される。その後ろには黒幕マネーロンダリングといった言葉が並んでいた。 顔がまあまあ映し出されとるんや。 うん。彼の表情は変わらなかったが、最後まで読んでいるようだ。すると前方のスタンドにセットされていたスマホから着信音がなった。 はい。兼ねた弁護士。うん。 電話を受けたホ村は信号が青になると 大通りから静かな小道に入った。 少し進むと道の横に駐車スペースがある。 彼は車を止め、ハンドルブレーキを引いた 。ハンドルブレーキ ハンドブレーキ サイドのやつね。 はい。はい。はい。 小村さん、提出が必要な他の証拠が全て用意できました。 あれがルイビトンなんや。 知ってる。ルイビトンの全身のスーツとかってやったらもう うん。 0が2つみたいな感じやでも。 そっか。 うん。 分かりました。例の絵は後であなた方の会社に届けます。 霊の絵ってこの間のオークションでありえない価格で落された絵のことかな?これで証拠が揃います。相手がどんな手を使おうとこちらを落とし入れることはできませんよ。 うん。優秀な弁護士さんやったよね。 うん。 ありがとうございます。では後ほどお会いしましょう。また連絡します。 ホ村は相手が電話を切るのを待ってから法াম税をつき、困惑する私に含みのある表情を向けた。 あ、ちゃんと 今晩は一緒に君の家に帰らないと。あの絵は君の家に置いてあるから。 なるほど。 え、 あ、火が出た。 ホ村が指を鳴らし、体を倒して顔を近づけてくる。 うん。 当ててみて。正解したらご褒美をあげるよ。 うん。何を当てたらいいん? [笑い] もう 今晩は 一緒に君の家に帰らないと。あの絵は君の家に置いてあるから。 うん。うん。うん。うん。 え、当ててみて。正解したらご褒美を上げるよ。 ほう。 問題が出てない。 あ、次問題言ってくれるんかな? うん。全然わからない。 え え、あれ本当にあれなん?何のことなんやろ? なんでうちに来るかってこと? あの絵は君の家に他置いてあるっていうけど、あの絵ってどの絵のことなんやろうね。あとあの姉オークションでありえない金額で落された絵のこと。 それが全然わかんない。 全然わかんない。で、行きます。 あなたは何を仕込んだの?あ、え、なんか仕込んだ。 うん。 うちに持ってきた絵の中に うん。 全く何が何だか 君ですらわからないなら連中はなおさら気づくはずないね。 おお、なるほど。 あのオークションで高値で売れた絵もしかしてうちのリビングに詰まれてるの? 恐れ多すぎやわ。 正解。 ものすごい値段なんやろ。 [笑い] オークションに出したのは岩索だ。 ああ、なるほど。 出品委託のサインも偽物。 はあ。 僕には一戦も振り込まれていないし。 ああ、 本物は僕が持っている。 これらの証拠を警察に渡せば なるほど。 僕はこの事件と完全に関係なくなるってことさ。 なるほどね。 オークションがマネーロンダリングに本当に関与しているかどうかは警察の調査の結果次第だ。話を終えたところで彼がほっとい息を尽きシートに持たれる。私がホ村の話を懸命に理解しようとしていると彼は急に重大なことを思い出したようだった。 しまった。1番大事なことを忘れていた。 何?何?何? え?何?何? え?ちょっと待っていて。 おお。追いてけ堀りやね。 うん。彼が何も告げずに車を降り角を曲がって前方の路ジへ入っていく。何をしに行ったんだろうか。 こんな高級者の中に1 人に置いとって欲しくない。 彼のインタビュー記事を黙々と 3 回読み終えたところで、え、突然目の前にああ、 なるほど。 綺麗なバラの花束が現れた。 [音楽] これ用意してたんやろね。勝てた。 仕事終わりのお迎えをした経験があまりなくて、だから 1番大事なことを忘れてしまっていたよ。 店がまだ開いていてくれて助かった。彼から花を受け取ると封筒が差し込まれている。なんやろ村が肩を救め開けてみてと合図する [音楽] [音楽] ね。なんかだいぶなんか揺さぶれなんか こう揺さぶられてますね。 ねえ。 まあ、メディアはね、色々無茶してくるから。 うん。そうやね。その辺はちゃっかり父さんがちゃんと始末してくれて。そう、 お金を回収するという意味で。 封筒の中には薄い契約書が 1 枚入っていた。雇用関係追加合意合意書。 え、もしかしてあれ、あの届けってこと? [音楽] なんか追加のあれかな?条件がつくとかかな? うん。僕が書いてきた絵とこれから生み出す絵。それらを全て君のボディガード費用に当てたい。 え、 プロポーズ? てことよね。で、いい。 あんてことでいいよね え。僕が書いてきた絵とこれから生み出す絵。それらを全て君のボディガード費用に当てたい。 ほう。 書くもの全てわし主ちゃんにあげるってこと。 主ちゃん名義のものになるってこと。 うん。プロポーズやね。 プロポーズってこと。 なるほど。 つまり結婚ですね。 結婚やね。 よろしいか? えっと、意味が分からないんだけど、簡単に言うと、これにサインすれば今後の僕の全ての絵は必ず君のチェックを受けてから扱いを決めることになる。 まあ、あれじゃない。 もちろん党に任せたっていい。君さえよければね。 その今回ホ村一応疑われたやん。 うん。うん。うん。 その辺が回避できるんじゃない?あ あ。ああ。ああ。ああ。なるほどね。共有財産。ほ、ま、ま、そういう共有財産やからってこともあるんか。 何かを企らんでいる連中にとって専門的知識を持たないのに僕の味方で続ける君という存在が 1 番厄介なんだ。これで自然と奴らも大なしくなるはず。 でもそれってつまり 結婚だよね。 君が優秀なボディガードってことだよ。僕を面倒から守ってくれるね。ホ村は広角を軽くあげると手を伸ばして私を引き寄せた。 [音楽] そうじゃなくてこれじゃあなたあなたは自分を丸ごと私に売るも同然じゃない? [音楽] うん。そういう そうだとしたら君にとってはお得な話でしょ。早くサインして いいの?そうとも限らないよ。あなたを狙う人は少なくないみたいだし。 そうだね。敵が多いのは認めざるを得ない。 でも君の方つか僕のことを見捨てたりなんてしないよね。 いい。 うん。ホ村はポケットからペンを取り出すと指先でくるくるりと回してから私にそれを握らせた。 父さんからしてもほらもうホ村がのらりくらりしててさ、捕まらんって時も主ちゃんにから許可取ればそれでオッケーってなるんやったら あ、なるほどね。 逆にスムーズにことが運ぶかもしれん。 [音楽] 常識人やしさ、主ちゃんもう この車の中に閉じ込められた時自力で脱出できないこともなかったんだ。 うん。そうよね。 でもふとこれこそが孤立無縁なんだと感じてね。それで考えた。 うん。 面倒ごとに巻き込まれると分かっていても僕と一緒にいてくれる人が、え、プロポーズやね、完全に。 うん。そうやね。うん。 僕が1 人でいることを覆っておけない人がいつか現れるんじゃないかって。 ちょっとなんかずっとポカンとしとんやけど、なんか、え、なんか話が入ってこなくなってる今。そっか。うん。うん。うん。 一言発する度ホ村が私に近づく。 こうやっていつもあなたに丸め込まれる たびに自分が特をしたのか騙されたのか 分からなくなっちゃう。 ホ村に見つめられながら真剣にサインを する。そして少し間を置いてから最後に 言葉を書き出した。 もうサインしたんだから後悔しても遅いよ 。 騙されたってことにしといてあげる。 でもどうして有効期限を書きしたの? 1ヶ月しか責任を追いたくないってこと? 1 ヶ月っていうのは今回の事件のアフター保証期間。必要ならいつでも延長できるよ。こんな身売り契約を結んだんだからん。 [音楽] 旗から見たら [笑い] 僕が厄介なやつだとしても君とセットの厄介なやつってことさ。契約書が有効かどうかに関わらず、私たちは名前私たちの名前は一緒に書かれている。どんなことがあっても彼は私は彼の味方だ。 [音楽] よし。いいムードになったところで北 クラッシュも終わったみたいだ。そろそろ ドライブの時間かな。ホムが私にシート ベルトをつけ、アクセルを一気に踏み込ん 瞬間的に背中がシートに押し付けられた私 は驚いた。 うん。急にもうスピードで走り出し スピードは出そうやね。 出そうやね。踏んだらビューン絶対運転し たくない。怖い。あ、奥さんぐらいつけた 。 大人ぶってる方も可愛いよね。 心地よい風が頬を撫でる。 道路の両脇の明りがめくるように私たちの視界に入っては去っていく。 あ、本当や。なびいてるね。 あ、本当じゃ。 本当や。本当や。 私はホ村の隣に座り、町の、え、路ジを 駆け抜け、夕日の沈む川岸へと向かった。 君の目の前に置いてある箱開けてみて。 ん、なんじゃろ。あ、ムービー 可愛い。あ、箱ってもしかして例のあれ 何? 霊のあれじゃない? そんなに見られたら運転手の気が散っちゃうよ。 いや、それずっと眺めたいよね、やっぱりね。うん。 え、例のあれって何? 霊のあれを出すんじゃない?ほら、あの黒いちっちゃい。ほら。 ああ。ああ。 あれのシーンじゃないですか? チョコライツ。 チョコライツ。 やっぱゴディバかな。いいやつでしょうね。きっとね。 [笑い] チロルかもしれんや。 え、これチロルちゃうな。 美味しそう。 すごいいいね。これ 1箱5000円ぐらいするから。きっと た。 1粒1000円ぐらいすんの? そうそうそうそうそう。 こ チョコなら大丈夫だよね。 チロルの形してる。 僕の欲しいものが分かっているね。 ん ん。あ、 邪魔されない場所を探そう。 おお。おお。いや、いや。 [拍手] ドリフトしてる。 そう、そうなる、そうなる。あのさ、あの、何やったっけ?あの、ほら、あれやん。あの、 あ、もう夜になりました。 屋根ないやん。屋根ないのにドリフトされた。怖くない?飛び、 飛び。 シートベルトしてる。 一緒に風に当たりに行く。 怖いとは思うけどね。 いや、そうよね。 臨場感マックス。え、いい顔してる。本当に ねえ。 待って。 これを外さないと。シートベルトか。 あ、さっきの顔見た?さっきの私あのムービーでもあの顔いいなってずっと思ってたんじゃけど。 あ、取りそびれた。 うん。全然取れん。取れんけど。 うん。ふん。うん。 なんじゃらあのにっこりしたままで うん。 ちょっとドヤ顔してんの。 あ、なるほどね。 可愛くてさ。可愛くて。ちょっと巻き戻したいもん。 巻き戻らんかったね。 うん。 ポぺ赤くなってる。 はい。な 狭いから突っ動けないな。本当にちょっと試してみるよ。 [笑い] こういう時は乗っかるべきじゃない? かっこいい。 かっこいい。 風は冷たくない。もう少しここによ。 かっこいい。こんなかっこが似合う男。 誰かさん、誰かさんが大しくしていて、ん 、していてくれるならね。 してくれるならね。 あ、いいな。このあれやね。試念もあの 現象の時に行きそうな試練やね。うん。 現象が来たら生きるよね。 あ、そうね。そうじゃね。 いいな。 人魚が車に乗っとるんじゃない? そう、そう、そう、そう、そう。で、人魚にお姫様抱っこしてもらえる。あ、いいな。 [笑い] いい天気だね。この前見た月よりも丸くて綺麗だ。 いい景色だから連れて来てくれたの?あれ?わしこれ うん。 あのイナ脱いでたと思ってたんやけど来てるよね。 来てる。うん。全然来てるね。 いや、僕が全てを託したボディガードさんが隣に座っていたからさ。 右に右。 彼女がいればいいつだって期待する景色が見られるんだ。 ああ、終わりましたね。 ごちそうさでした。い や、いいな。すごいね。このアングルがアングルがいいよね。 逆景も綺麗 ね。 月が川に移り、えー、光が波をん、光が波 に揺れる。ぼんネット。あ、ちち。 [音楽] ホ村の腕の中でまんでいると いつの間にか時はん時は金川の流れのよう に過ぎ去った。ああ、いいね。 結婚のたし、あの、あの、あれじゃない?うん。うん。 ハネムーンに向かう時の うん。うん。 車の後ろにガラガラいっぱいつけた状。目立つお目立つ。綺麗な景色だけど遅い時間になっちゃった。つ帰るの? [笑い] [音楽] いいな。 [音楽] さっき正解したらご褒美をあげるって言ったこと覚えているかい?もう少しだけ付き合って。 0時を過ぎた頃にサプライズがあるんだ。 おうん。今回は彼のえ意が全く読めない。 この間工場で車を修理していた時ハンター探査機がコアエネルギーの波動を検知したでしょ。 何か知ってるの? 2 時間後。答えはおと分かる。 小村は指を2本立てて私の目の前で揺らす と私の肩にそっとブランケットをかけて くれた。 ありがとうホ村。でもそれは私のやるべき 仕事だよ。ボディガードから始まって インスピレーション探しや急な思いつき まで君に付き合ってもらって絵の具の調合 の時だって何日も君を巻き込んで どうして僕は自分の仕事のために君に迷惑 をかけちゃいけないって思わなかったん だろう。 ホ村が手を伸ばして私の指先に触れる。 そのまま自分の指を私の指の隙間に滑らせ 、指を絡ませるように握った。 そろそろ気づいて。僕と君の間にそんな 隔たりはとっくになくなっている。 手のひのぬくもりが冷たい夜風を遮切って いる。もしかすると私たちはずっと前から そんな気遣いなどいらなくなっていたのか もしれない。 私は優しく手を握り返す。分かった。これから 2 時間山だろうと海だろうとあなたの見たい景色に付き合ってあげる。 2時間だけか。 これもつでも延長を受け付けてるよ。 小村は微笑みながら近づくと私の頬にキスを落とした。 もう 何その もうサインしたんだから後悔しないでね。 探した。今 サインしたんだから後悔しないでね。 深夜1時半。 川沿いの道を数の車がエンジン音を響かせ 、もうスピードで駆け抜けていく。 ホ村は彼らの後ろをついていきん。ホ村は 彼らの後ろに後ろをついていっている。 できるだけ安全な距離を保っているものの 不安を感じずにはいられない。 なスポーツカーで美行は無理じゃ よね。そうそうよね。追いかけられてるんじゃなくて追ってるんよね。 うん。 なるほど。 もうあれが例の犯人なんじゃろうね。 ねえ、 [音楽] この人たち命知らずすぎ。 先月から違法改造者が急に増えたんだよ。深夜から明け方でいつもサーキット上さらさ。 ほう。 しっかり捕まっていて。彼らの邪魔になりそうだからスピードを上げないと。 タイヤが地面をグリップする音が響き、高速で稼働するエンジンが車を振わせる。 私たちを挟むように両側に車がつく。この極限のスピードでハンドルさきを少しでも間違えれば大事故は避けられないだろう。 大事故かな? 大事故。深夜のし付けさは完全に引き裂かれた。 そこに突然ハンター探索機がコアエネルギーの波動を検知する。 来ましたね。 うん。 気づいた。 彼らが使っているエネルギーのこと。 コアエネルギーを車の改造に使ってるんだね。そうなん。 おお。 車の改造にコアエネルギー使えるんや。 うん。うん。 ワンさんが言うには最近夜になると工場地帯に車がたくさん入ってくるらしいんだ。 ふーん。 ずっと怪しいと思っていたものの調べようにも手がかりがなかったみたいで。こういうことはやっぱり君たちハンター協会の得意分野だよね。 あなたはこのまま彼らについて行って私は探でこの探でこの車たちを記録して南さんに送るから。 お休要。 おお。 うん。ホムはハンドルを握りしめ限界のスピードを限界までスピードを上げた。 メーターの針が右へ振り切れては戻るのを繰り返す。 待って。この 右の車は記録できた。 この車の振り切る速度ってすごい速度やね。 300とか出てそう。 お、 Gがすごい。Gが ばっちりだよ。 しっかり捕まっていて。ハンドルを切るよ。 ホムが思いきりハンドルを切る。 切るきえ車体はわずか 50cm ほど外側に滑ったがラインギリギリでカーブを曲がり切った。こ ふん。この程度で僕を振り切れるとでも 今すごい調子に乗った顔してるよ。 気に入らない? うん。すっごく気に入った。 [音楽] 私とホムラはバックミラー越しに視線を かわし笑い合う。 全ての車の情報全ての車の情報を記録でき たことを確認すると彼はレースから 抜け出しさ、走り去っていった。 うん。終わった。 おお。1 ヶ月後、私は今回の案件についてまとめたアーミ事件かこ解決済み。もう捕まえたよね。 [笑い] ばっちり捕まえたみたいです。 捕まえましたってところで終わりやね。 うん。というファイルをシステムにアップロードした。 有名な美術品取引ループがコアを密した疑いで立されました。 警察によると同グループは先日のマネーロンダリングの一見にも関与している疑いがあると。 あ、やっぱり1 モ人にできたってことやね。 うん。もしかしたらずっと前からホ村は事件の前貌を把握してたのかも。あかりさんいらっしゃい。 いらっしゃい。 うん。300kmぐらい出してたと思う。 うん。プルスロトラしてたね。 [笑い] 修理工除の外で 彼に車を急に修理する気になん彼に車を急 に修理する気になった理由を聞いた時彼は 微笑みながら私の手を取った [音楽] これね。うん。うん。うん。うん。 自分身のことを、え、自分自身のこと以外にも手が回るようになったからだっけ? 確かにもう1 つ理由がある。この車性能がすごくいいんだ。この世界のどんな場所にも行けるくらいに。 うん。 うん。なんかすごく 君が世界一周旅行に行きたいって言ったんだよ。これはその事前準備さ。 本気で言ってるの? [音楽] もちろん本気だよ。君は本当に僕と一緒に行く覚悟は決まった?僕にハンドルを任せてどんな未知の未来にでもついてきてくれるかい? [音楽] 風にないてすごくエモい感じやなっとるよね。 ねえ、いいよね。 [音楽] 記憶の中のホ村は真剣で確かな意思を持っ ていた。 答えは分かりきってるじゃない。 むしろ彼にああ質問をさせてしまった私の 方がボディガード失格かもしれない 。ボディガード妻。うん。そうやね。 そうそう。もうそういうことよね。かっこ 妻とそういうことよね。うん。そういう ことよね。 君の体験時間まであと 30分あるけど、 僕は待つのは気にしないよ。 いやいや、最速してるやん。 もう来てるやん。下に来てます。何の話? [音楽] 午後に目が覚めて急に散歩に行きたくなったんだ。それで海岸沿いに港まで来たんだけど。ああ、疲れた。 あ、そっちだった。 歩いて帰る気力が出ない。 迎えに来てくれるかい? 迎えに いいな。 つまり必要なのはボディガードだけじゃなくて運転手もってこと。 車はギャラリーに止めてある。でも教会からだとちょっと遠回りになっちゃうかな。 あなたのためなら、あの車のためならちょっと遠回りしてもいいよ。思わず口元が緩む。 私は電話を切ると通りかかったももこを見た。 ももこはキャ言うんやない。 あ、ももこちゃんも久しぶりに見たよね。ももこ、この前言ってた髪をふんわりさせるスプレー借りてもいい? お、ちょっと可愛くしていく。 そうじゃね。 いいよ。今夜はデート。 あ、いいな。ももこ元気になるかよ ね。 その通りだ。おしゃれをして。 私の画家先生と一緒にドライブへ出かけよう。 [音楽] ああ、 ま、幸せではあったかな。 ちょっと人事件はあったけどぐらいの。 そうね。昔の悲しい事件はちらっと ま、うん。うん。うん。ま、でも生産したって感じはあるよね。うん。うん。うん。うん。うん。 いや、良かったですね。 ありがとうございます。服くれんかったよ。 服くれんかったね。いや、良かったね。 ああって ね。重くなかったよね。 重くなかったね。うん。 入りがなんか重さの そうやね。 入り方してたのにね。 うん。うん。うん。うん。よかった。解決したようです。 うん。サイプロポーズじゃあったね。 うん。うん。うん。うん。 うん。 そう、そう、そう、そう。うん。 そうじゃね。 いや、なんか良かったね。 いや、父さんにも会えたし、こにも会えたし。南さんもね、最初喋ってたですね。うん、うん、うん、うん。で、基本幸せな感じじゃったし良かったよね。 [音楽] うん。なんかね、シルバー5 増えたんじゃないでしょうか。ワンさんおじっていうほどでもないんやろか。 ワンさん。 他のおじさんたちに比べたらね。 そうじゃない。わからんね。 うん。 あの黒塗り立ち絵で うん。 髪の毛がなかったら年齢不傷よね。 ま、40前後40 歳ぐらいとは言ってたから。うん。 シルバーファイルもっと60 とかぐらいの声イメージ。 ギリギリお父に入ってきた感じ。 ああ、そうやね。 そうやね。ギリじゃなくてもうおじさんよね。 [笑い] なるほど。はい。 いや、良かったですね。 ももこちゃんいいよね。南さんスタートの念はよくある。確かにね。 まね、あの、 ハンター関係の うん。そうやね。 うん。 話になるとね。 [音楽] あ、なるほどなるほど。うん。うん。うん。あ、じゃ、し抜けてった。確かにね、あの、リモリアってなるとちょっと重くなるけどってことね。 [音楽] うん。あ、そうね。 なるほどね。 リモリア人出してきたらもう結構あのメインシナリオの そうそうそうね 感覚になっちゃうよね。 はいはいはい。どうします?ちょっと一休憩挟んであの試念もう 1個ぐらい読みます。 はい。どうしようかな。読むとしたらどれ? あのお勧めされてたやつがちょっと気になってたんやけどでもあのワわの方かな?持ってるのは ああそっかそっか。 じゃ、切り替えますか。 いいですか?ちょっとあの、お花つみ休憩も うん。はい。 ヒューってなる。 わけ。ヒューってなる。可愛いよ。これ いいな。それ笑うも買おう。 ヒューって言いながらどっか行く。 うん。ね。可愛い。 あの優勝ダイヤ120 で買えるからお得よ。 うん。うん。 あ、ゆぶねさん了解です。またアーカイブで楽しんでください。 飛び方可愛い。 あ、で、あの帽子かぶろう。せっかくもらったから。 あ、あ、いいね。あ、それもちゃんと買ってた。 [音楽] 買った。買った。いいよね、これね。 あ、いいね。 これ可愛いよね、これ。 すごい。あの髪型似合うね。 ねえ。 襟り足ちょっと出てるのいいな。うわ、怪しい人じゃね?こんな感じかな?ピ、ピチーはね、やっぱりね、買ってよかった。 [音楽] [笑い] [音楽] うん。買っちゃったね。いや、いいな。似合いますね。あの、終わるギリギリまでちょっと悩んだんじゃけどね。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 良かった。いや、いいですね。似合う。 [音楽] お化けちゃん可愛い。 [音楽] え、どうしよう。服装違うな。服装どれが いいかな?どれでも合うんじゃけど。まあ ね、 カジュアルな感じじゃね。 でもカチしてもちょっとあれかもね。 こっち系よね。あ、うん。 ちょっとシャツ系の綺麗目のうん。そう か好に合うね。あ、可愛い。これにしよう。この色好きはし。はい。ちゅうことでちょっと [音楽] はい。 しゃがさんの方に切り替えますね。 少々お待ちを。 そうですね。 えっと、 ちょっと延長戦っていうことです。 課金中じゃないけど、ちょっと待ってくださいね。 はい。 ちょっとお手洗いできてもいいですか?一応あのホムの試念のところにあのな んやろお気に入りにしてて あの気になる年っていうのを してますのでちょっと学に乗っちゃうと [音楽] よましが気になっとるはうん結 [音楽] あれじゃね? この服もいいね、これ。あれよね、30 日間一緒に運動したらもらえるやつよね。 わしまもらってないんよ、実は。 えっと、シね、 小村。 このモゆる モゆる主演と この辺はあれか、あの秘密の約束でシャが さんがゲットしてるやつやね。 ほロ酔い。 え、わし、あの、 あ、そっか。スケスケの雨のやつはわしの 方なんか? [音楽] え、どれがいい?この辺って結構あれなん かな?短め短めで行けるやつ?ヒ色が先。 これか? これが1番で だんだん酔っていく感じ。お酒飲んで ホ酔いになっちゃうってこと。 これ2次回もしかして いいね。じゃあヒ色の野園かなから行こっ かな。 これは どこから行ったらいいん?この違う違う。 レートの ここにあるの? これはもゆるじゃねえ 。どこじゃ? あ、これじゃ。これじゃね。オッケー。 じゃ、ちょっと今日これやっちゃいますか ね。時間もちょっとあるんで。 え、ホ村と共に私はとある 婚約パーティー に出席したけれど彼には別の目的がある ようで。ふーん。え、これって結構 あの初期の段階でもらったやつかな? あ、そうなん?星4でやっていい内容じゃ ないん? それどういう意味なん?星5でやるくらい 内容が濃いってこと? [音楽] じゃ、ちょっと行きますか。 最初から行くね。これ時間的にはそんなに短そうじゃない?このこの長さから行くと 30分もかからんぐらいかな。 400 日前。あ、りんりんさんいらっしゃい。プロシャカ店。来てくれてありがとう。 [音楽] 400日くらい前に真空始めたんですが、 その前、その時にもらいました。ああ、 なるほどね。あ、じゃあもう1年以上前の 支念じゃ。じゃあ、あの、むシちゃんとの 関係性的には割と初期段階 ではあるんか。 いいね。なんかそういう空気感も楽しみ ながらやっていこうか、これ。 え、星4が初めて映像になった時のやつ。 なるほどね。 行きます。え、楽しみ。 えー、午後5時。先日ホ村から正体を受け た私は彼と一緒に、え、婚約パーティーが 行われている別荘に着いた。お城やん。 もう別荘って言うかね。お城。 しゃがさん、お帰り。 はい、入りました。 お城、これ別荘。 別荘じゃない。お城、 これあれかな?あの、え、 はい。 このお城の所有者が結婚 婚約パーティーすんのかな?それともレンタルなんかな? どうだろうね。でもホ村が呼ばれてるってことは全然所有してそうな気がする。 あ、一刻の王とかじゃない。 うん。一刻の王な気がする。 ご立派な別荘ですね。 うん。立派すぎるね。太陽は緩やかに傾きゲストたちが、え、庭園でグラスを手に断している。 ええ、本当に 何か聞きたそうだね。 可愛い方もいらっしゃい。 分かっているよ。どうして婚約パーティーに参加するためにこんな遠くまで来たのかでしょ。 うん。その言葉を聞き、私は胸に止めてい た疑問をようやくち打ち明けた。 ホ村、この銀行の銀行家の方とは 親しいのあたあなたにこういう友人がいる なんて知らなかったよ。 そっかちょっと前の年なんも1年前。 おそっか。400日前ぐらいですか? じゃ、まだ結婚してない頃ってことね。ああ、なるほどね。 してない。まだ出会って間もない。 ああ、なるほどね。親しくないさ。招待を見て初めて彼の名前を知った。ホ村はウェイターからワイングラスを 2 つ受け取ると片方を私に渡したね。まだツンが出てるから。 状態場も僕がお金を出して買ったものだ。 おお。 わざわざ来たのはもちろん大事な用があるからだよ。 どういう用があるんだろう。 例君と一緒に何かを受け取ると。 何かを受け取る。本当に受け取るであってる。 安心して。君にハンター規則に反するようなことはさせないし君が法律を遵守する良き市民でいることを邪魔するつもりもないから。 この銀行家はこの前のオークションである 品を落殺したんだ。 このニュースを見て 小村がスマホを見せてくる。 そこには気になる見出しのニュースが 表示されていた。失われたリモリアの 高めあき ました。 ああ、なるほど。うん。これさ、り屋の話じゃろ。いや、あの、お金出して買わんと手に入らん念でよかったんですか?あ、 [笑い] あ、キスの後、朝念の前。 ああ、じゃあ一応仲良いところはあるってことやね。仲良いところはある。なるほど。 じゃあじゃね、 [音楽] Bってことやね。 あ、ちょ、古言い方、言い方。古 もう今時ね、もう。 え、そうなん? いや、知らん。今時もう知らんけど。 今時なんか別の牌からの言い方がある。 あるやろ。やるやろ。そんな言い方せんやろ。この AIが復旧した時代に 失われた。リモリアのし、え、司法玉司法 うん。司法 高値で落殺。 おお。 雫型の大きな 青い宝石のついたネックレスの画像も添え られている。 ひ屋の宝石のカラット数ってこんなにすごいの?写真の角度のせいかな?それとも本当に私の拳の半分くらいの大きさが ホ村が私の手を取り確かめる。 君の拳が小さすぎるんだよ。 そうそう。そっち褒めてくれてる。 そんな大事なものならあの人より先に落殺すればよかったんじゃない?お金なんてあなたには何の問題もないでしょ。 あのオークションで必要なのはお金じゃない。その背後にあるグレーな理害については君は心配しなくていいから。 ふーん。ホ村は手を伸ばして私の体を弾いた。 とにかく これからは僕の計画に従って行動して なるほど。またちょっとなんか信頼関係がそこまでって感じなんやろか ねえ。ホ村先生は珍しいお客様だね。今の関係地で昔のそうよね。 すごいわかる。 そうよね。 よくわかる。 あのさっきおでこ弾かれたけどなんかぎこちなかった。 わかる。なんかすごくさ、戻って読むといいよね。なんかね。 うん。 ご機げよ。 ご機げよ。 2 人は何を話したのだろう。銀行家は満面の意味を浮かべ、別れ際にホ村と悪手をかわした。 頂いてきたよ。 頂いたんや。 おお、 これは。あ、そういうことか。 彼の指紋。 ここからは君の出番だ。 おお。 彼は私の腰に手を回してウェイターのそばまで連れていくと耳元に顔を近づけてきた。 ああ、それぐらいの感じなんや。 ふーん。 へえ。 ちょっと彼にぶつかって。 え、まだじゃあよね。あのホ村が人魚ってことはまだ分かりきないよね。 ああ、その辺ぐらいは知っとるんかもしれんけどね。森りもリア人っていうのを分かっる状態なんじゃない? そう。ま、あの神様姿はまだ出てないよね。 あ、そうそうそうや。そうやね。 うん。 べたすぎない?テレビドラマでもそんなことしないよ。 そうだね。こういう時そ君のそのユクな知恵を発揮するべきだ。 ちょっとまだトゲある。いいですね。 10 秒上げる。ベタじゃないやり方を考えて。 お、なんかいいな。 全然違うよね。 おお。 [音楽] はい。はい。はい。はい。はい。外伝前ぐらいか。 5 秒後。私はグラスを手にしたままウェーターに歩み寄った。 そのままめいいて彼にぶつかりグラスの入ったワインを自分のドレスにぶち負ける。 あ、申し訳ございません。本当にかわいそう。この植えた。 彼の顔にこのドレスを弁償するためのために数ヶ月の給料が犠牲になる恐怖が浮かう。ホ村がたまたまやってきた。 あ、いいね。 どうしたの?ワインをこぼしたのかい?大したことないよ。洗える場所を探そう。ご案内いたします。バスルームは屋敷の 1階にございます。 なるほどね。これ 屋敷入。 なるほど。なるほど。ウェイターに案内され。私たちは目立たない。目立たない。 え、通用口を通って屋敷に入った。 この屋敷を尋ねたのは初めてだけど、こんなにご立派な内装をしていたとは。 旦那様は油へと彫刻を収集されております。 おお、ウェイター。何でも話してくれそうや。 この屋敷に並んでいる作品の多くは旦那様がお集めになった骨董品なのです。私たちも迂闊に触れることはできません。 この前彼は僕の油絵も買ってくれた。あれも安いものじゃなかったけどどこに飾ってあるか知っているかい? 所斎ではないでしょうか。 言ってくれ。 先日旦那様は非常に大きな絵を購入されました。 3 階まで運び込んだ業者の方々は皆さん息が切れていましたよ。 悪い子じゃないけどな、このウェイターさん。 うん。 バスルームは廊下の突き当たりにあった。 ウェイターが綺麗なタオルを持ってきてくれる。 こちらでドレスをお吹きください。 ありがとう。あとは自分たちでやるよ。君は戻って。はい。ありがとうございます。 はい。潜入成功。 ああ、いいですね。 私が急いでドレスを拭くとホム村はドアをドアを開け周囲を見回した。 行こう。3階だ。 いいなあ。 新鮮 ねえ。ドキドキする ねえ。 ホ村の少しんホ村の後を小走りで追う。すると踊り場に足をかける前に上から足音が聞こえてきた。誰か来るよ。隠れなきゃ。 使用銀だ。ちょっと待って。 潜入ごこするって教えておいてくれたらこんな高いヒール履いてこなかったのに。 1 人前のハンターならこんなトルに足らない現場で装備の心配なんて不要だろ。 うんふんふ。 ほら上に行くよ。 ちょっと待っちょっとちょ聞いた今。 うん。 1 人前のハンターならこんなトルに足らない現場で装備の心配なんて不要だろ。 ほら、上に行くよ。な、 圧。そうじゃね。 すごく圧強いんですけど。 ほら、上に行くよ。 ほらて。別人 ねえ。全然違う。面白 ねえ。 人が来ないうちにホ村と私は一気に 3 階に駆け上がり所斎に侵入、え、潜入した。ま、所斎かこベッドやけどね、ここ。 うん。うん。ホ村が分厚いカーテンを開け、窓から外に目をやる。彼はまだ下で客と話をしているね。ちょうどいい。 ちょうどいい。すごいね。なんかなんかすごい角度やね。 ね、このアングルで見ることなかなかないよ。見たことないかも。 探してる。 ここ筆見やって。 そうなんじゃ。 彼がしゃがみ込んでお尻がずっと逃げるってことです。 そう。ちょっとくか。 彼がしゃがみ込んで本棚の扉を開けると、そこには成功に作られた金属性のキャビネットがあった。 あった。金庫だ。 金庫。 うん。 ホ村が金庫のダイヤルに手をかけ、わずかに身を乗り出して会場を試みる。開けれる。 [音楽] 会場してる姿。 見張っておいて。 [笑い] 似合っておいてり。うん。任せて。私は周りを見回した。壁にかけられたホワイトボードにリモリアに関する写真が飾られている。 はいはいはいはいはい。 リモリアを集めてるんやね。あ、 この銀行。 いやね。 で、普通に盗みやね。 間違いない。 うん。後ろ姿すごいさ、大事なそうなこと言ってるのに、あの姿がちょっとこれぐらいじゃない?こんな姿見れる? うん。 見たことない。 ないよね え。これもさ うん。 好きな格好でできるん?いや、さすがにあれか。ムービー以外じゃない?うん。そうやね。うん。そうやね。ちょっと見たいけどね。 [音楽] そうやね。 あの、自分のものを取り戻しに来たぐらいの感じやからね。 そこには、え、故書の資料もあれば遺跡の残骸を撮影したものもあった。 うわ、だいぶ収集しとるな。 うん。ホ村壁を見て。 見たよ。この人は静かにリモリアのことを調べているんだね。 なんかちょっと冷たい笑いやったね、今。 この 見たよ。 あ、本当じゃ。 この人は見たよ。この人はもう 本来は彼の手に渡るべきじゃなかった。 うん。 あの銀行家の人リモリアと関係が深いみたい。しかもリモリアに有効的じゃなさそうな。 うん。 こんなにスムーズに屋敷の 1 番重要な場所に入り込めるなんて。村はずっと前から調査してたのかな? 手に入れた。 お 深海の心。 深海の心。 おお。 ホ村が箱の中から輝く巨大ない青色の宝石のネックレスを取り出す。 そして彼が宝石を逆さにすると、え、何か入ってるん? え、 パチンという音を立てながら宝石が 2 つに分かれた。ホ村が深海の心の中から小さな赤いペンタントを取り出す。 おお。 隠し。 はあはあはあはあ。 なん、何かしうん。仕掛けがあって隠されてるんよね。 うん。 小さな赤いペンダント。 うん。 もしリモリアに本当に死法というものが存在するなら、彼はペンダントを私の前で揺らしてみせた。 これのことだろうね。 おお。 でもこの瞬間から僕と君以外のことを誰も知ることはできない。 うん。 どうするんやろう。 彼はペンダントを握りしめると ああ、 青い宝石のネックレスを近庫に戻した。中身だけ。 はいはいはいはい。じゃあ中身が入ってるっていうことはもうホ村ぐらいしか知らんってことかな。 うん。じゃない ね。 お、誰か来たよ。 お、 金庫が開けられると通報が行くんだ。時すでにおしだけどね。 おおおお。 彼が金庫を閉じ、窓を開けて下を見る。 ここから脱出するよ。 え、3階じゃろ、ここ。 おお。 池に飛び込む。ここ 3階だけど。 またあれしてる。 僕は怖くないのに君が怖がるのかい。しっかり僕に捕まって。 ああ、なるほどね。おお。 [音楽] え。 おおおおおお ホ村は私の腰を抱えると窓から飛び降りた。 あの3階ぐらいから飛び降りた。 おお。 見えないわ。ああ。 ああ。 見えないワイヤーがすでに窓を窓の縁にかけられている。ホムは指輪をワイヤーにかけ素早くえ空した両側の木々が私たちの耳元をかめていた。 すごいなんか回答みたいなことしてる。 私たちは50cm ほどの高さから草むに着地。ホ村がワイヤーを片付け、私の手を取って前へ踏み込みん。足を踏み出すで。指輪をかけるってどういうこと? うん。 指1本で2 人分の体重をってこと?まさか指輪をワイヤーにかけ素早く。 [笑い] うん。 ああ、じゃないとちょっと指がちょっとね、 あれ、腰が抜けちゃった。まさかちょっと予想外だっただけだよ。 あなたと潜入映画を演じるなんて。 ホ村が上の貝を見る。ワイヤーが 引き抜かれると同時に3階の窓はしまって いた。 所斎の中は人でいっぱいだ。いっぱい だろうね。何がなくなったのか彼らが 気づくことはない。 うんうんうんうん。 お前たちは向こうだ。 お前たちは俺についてこい。 ま、実際あれじゃもんね。隠されてるものを取っただけじゃから。 うん。 あの、ま、ワンチャンご作道ぐらいの感じで 片付けてくれたらいいよね。 うん。うん。 さ、帰ろう。暗くなった。警備員たちによる敷地内の捜索が始まった。 私とホ村は彼らの巡回ルートを避けながら 駆け足でパーティー会場の庭園をは庭園に 戻った。 連れてきてん連れてや遅れてやってきた 警備員たちがゲストを観察する。 ホ村は何もなかったかのようにグラスを手 に取るとこちらに来て微だ。 落ち着きなよ。1000m も走っていないのにそんなに息が荒くなる。 え、1kg 走ったらまあまあ息荒くなることない。そっか。 人のこと言えるの?あなただってこっそり深呼吸してるじゃない。やってそう。 彼らこっちに来るね。 ごまかした。 ホ村は片手で私を車のボンネットの上に持ち上げると突然身を寄せてきた。もう主ちゃんも驚いとるもん。 うん。うん。うん。うん。うん。 まだ慣れてないもんね。 うん。ちょっと見せかけだよ。 ま、そういうことして息が荒いですっていう扱いにしようっていうことよね。うん。うん。なるほどね。 小村の少し早くなった息はほかに熱く。そこに混じる苦く甘いお酒の香りが私の口元に振りかかる。随分これ何? [音楽] [音楽] [音楽] 知 なカモフラージだね。な んやろ?設節なんやろ?うん。 ち、知節かな? うん。 彼の伊東を組み取った私はホ村に近づいた。しかし戦は歩き回る警備員にお望ずを向いてしまう。施設ありがとう。 ありがとう。 ま、幼稚なことよね。 うんうんうんうんうん。 遠くには行っていない。 あ、よかった。よかった。ありが集中して 彼らから見たら僕たちは今キスをしているんだ。 あ、なんかすごくひりついた関係でいいですね。 ホ村の親指が私の指、え、唇を撫で私の視線を引き戻した。これあれよね。多分今の関係性で言ったらもう普通にキスしちゃってるやつよね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 ごまかすためだからみたいな感じで。 うん。 あっちは見なくていい。僕だけを見て。 うわ、なんか目の色がちょっとなんかすごい。 なんか綺麗な [音楽] ケビンは上田に歩みよる。あちらのお 2人ですか? あ、 特におかしなところはないと思いますよ。彼らはそのずっとあの感じですの。 ウェターさんいい味出してんな。うん。あ、あのずっと感じです。 婚約の式点が始まる。一旦ここまでにしよう。 警備たちが遠ざかっていく音が聞こえる。 しかしホ村はまだ私を話そうとはしない。 彼はただ花を私の花先にすりつけていた。 そして頬首 と小村 警備員はいなくなったよ。 よし。思った通りだ。 耳元で彼が再びさく。続いて振り注いだのは唇の本物のキスだ。 ほうほうほうほう。 真っ赤やん。ホム。めちゃくちゃ緊張してるやん。ホム でも余裕に満ちた顔してるよ。 でも耳見て 真か。 今こんなに赤くならんやろ。 うん。そうやね。こないだ裸で出てきた時ぐらいかな。 [笑い] それは柔らかく穏やかで余裕に満ちている。私の激しい動が少しずつ収まっていく。絡み合う中で私の唇にはホ村の唇の染め上げていた。 おお。 はい。 こういう感じやったんや。 あ、いいな。このスチルスチルカットっていうん。 これ星4 でこういう話読めるやつはこう来る。 そうやね。あの秘密の約束でやね。あの誰かが言ってくれてたけど、あのこれとあの芯のヘリコプターから落ち落ちるっていうかやつと同じセットやったんよね。 うん。わが買ってたんやけど。そう、そう、そう。あれもそうやったよね。 なるほどね。あ、星5 で言うのところなんやね、これが。 そう、そう、そう、そう。 なるほどなるほど。 いいね、これ ね。いいよね。 私は手を伸ばし、うっかり彼の唇の端にけつけてしまった唇をぬいとると、その指を彼に見せた。あ、見て。ちゃんと指先に口紅についてる。 本当。そういうことやったんですね。 で、ホムの唇もちょっと横に吸ったような唇の、唇紅の跡がある。 あ、なるほど。そういうやつやったんですね。なるほど。なるほど。 これも思った通り。ホ村が肩を救める。その意味は言うまでん。その意味は言うまでもない。 それは嬉しい事故かな。 [笑い] あの深海の心ってリモリアの遺跡から引き上げられたんですってよ。 あ、これは違うんか。あ、ヘリ。 リモリア人は選んだ相手に対して最も忠実な種族らしいわ。 あ、なるほどね。 リモリアの司法の前でかわした婚約は永遠に揺がない愛の証なの。ロマンチックよね。 ああ、なるほど。 そういうお、なるほどなるほど。 経験な信者ってことよね。 おおう。 私とホ村は顔を見合わせた。誰かさんは選んだ相手に対して最も忠実なんだ。 ホ村は俯向いて近づいてくると唇のついた私の親指に軽くキスをした。 うん。 彼は手をポケットの中に入れ、小さな宝石のついたペンダントを取り出した。あ、霊の うん。うん。うん。うん。 深海の心の中に入ってたやつね。 うん。 夕日に照らされたその赤い宝石の奥で潜んでいた炎のような色がに揺れる。 つけてあげる。 永遠に揺がない愛を表す宝石を私につけてくれるの?そういう伝説に証拠はないけど、今僕がその意味を与えてあげる。 [音楽] うわあ、いい声ですね。 ねえ。 ああ、いい。 あ、ありがとうございますね。これ結婚してるやん。プロポーズしてるやん。 待って、今日待って。あ、今日なんか 2 回ぐらいプロポーズされた。温度、温度さの血がプロポーズされた。 ね。良かった。 え、良かったね え。これだってあれじゃろ?初キスした後のうん。 あたりをね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 もう、あ、本編でプロポーズする前にプロポーズしてるよ ね。これがあれ、ちょっとなんかリモリア うん。 リモリアの話が出てくるっていう。 なるほど。なるほど。 はい。はい。はい。はい。なるほど。黄色のはいはいはいはい。 これね。 はい。はい。はい。 なるほどです。呼んでないのいっぱいあるからね。こっちでね。 あとはこれも うん。うん。うん。うん。 見ておきたいやつよね。 うん。 行けます。 いや、どうしようかな。 次に回します。 ちょっとね、も、もう1 回あのホム掘り下げ替を入れたいから。 はいはいはいはい。 うん。これはちょっと次回にしようかな。 あ、なるほど。 で、これと うん。 あの濡れた服のやつ。 ああ、なるほどね。はい。はい。ああ、なるほどね。あ、そうなんや。これお気に入りの念なんや。なるほどね。と、 [音楽] そうなんじゃ。 もゆる主演と透明の雨やばい。 ま、じゃあそれ そのやばい2つをやりましょうか。 次回ちょっとやっていこうか。 なるほどね。いいですね。 あとはあれやもんね。あの真層も そうな。真相もね。そうそう。でも知ってます。今回の 今回のね、 あのアップデートじゃないけどであれが来てるんですよね。 うん。何が来てるの? これが来てるんですよね。どれやったっけ?どれ?レジ追跡 2倍。 あ、まだ来てないんかな。なんか日追跡 2倍が来るとか来ないとか。 あ、そうなんじゃ。 もうあれやで、あの、伝説の予感がするで。 伝説の視唆されてるんや。 そう、そういうことですよね。はい。はい。はい。来てます。来てます。 [音楽] え、次の伝説はもうと じゃないんですかね? はい。ちょっとごめん。歌やけん、ちょっとうるさいというか声が聞こえんかったらごめん。あ、 [音楽] 曲変える。 あ、更新の時。 なるほどね。あ、これぐらいしとく。いやあ、来ますよ。ついにシよね。順等に行くならにドラゴン化する。 うん。そうそうそうそう。もう何色やろうね。 いや、もうさ、どうする?みんな また死んじゃったらシャラさんが頑張るんじゃろ。 え、もうシとほ、シとま昼やから もうダイヤこないだ使い切ってる課金までしてるのにさ。 そうじゃね。 そういうことですよ。でもドラゴンが緑やろ。で、こっちがピンクやろ。なんやろうね。 緑とピンクと。 うん。 ふーん。 何が来るじゃろうね。 ね。 こんなに緑に緑多かったっけ?これ絞り込める 5だけって。 あ、これでいけるね。 あ、そうじゃね。緑。本当や。緑多いんやね。意外と。 あ、4枚。 うん。 青が2。 うん。紫123 黄色はほとんどないんか。赤とか 1枚しかないんやね。 黄色1赤かも 赤かもしれんね。赤か青だとそう。なるほど。ほらもうゆりさんが伝説って聞いて顔が無になっとるやん。あ、なるほどね。 [笑い] あ、確かにピンクも多いね。 あ、ピンクとね。うん。うん。うん。 そっか。もう日があるのがピンクと緑なんじゃ。 そう。そうやね。確かに青は 2つしかないし。 うん。うん。うん。 赤に関しては1枚しかない。 そうやね。なるほど。 確かに赤か青 うん。 可能性ありますね。 ありますね。 はい。 いやあ、今日は良かったですね。 うん。もガチャでちゃんとしっかり最初の方に出てくれたから。 うん。 あ、そうやね。安心して読めたね。 今日は良かったね。 あ、しまった。違った。イベントがね。あ あ、シャさん。はい。 ちょっとあのイベントのミニゲーム見せてよ。 はい。はい。はい。あ、本当。あ、あれやで。あの別に得意じゃないからね。 これね。 うん。ま、1 じゃからあれじゃろ。あの開いてるところも少ないんじゃろ。 うん。あ、えっとやって挨拶すまん。こうか。はい。最初に うん。 はい。 あ、そっか。目標クリアしたら終わりなんかも。 あ、そうか。そうか。 もうこんなものはこうやって使いてるよ。こうやって。 うわ、そんなに もうこうやってこうやって使って こうやって使入れ替入れんか。あ、入れ替はいらんかったな。 で最初に使ったらもう忘れちゃうよね。あ、草が出てこん。 え、これやるんずっと見られる感じ? そうじゃ。 なるほど。 あのチケット揃えたら終わりじゃ。 はい。なるほどね。ああ、ちょっと待てやった。 あ、全部揃えたらいい。 嘘ついた。今回の目標は達成したからね。 そか。いや、もう全然あれじゃない。でもこうこれを最初に使うよね。使うけど夢中になったらもうここ使わんなるよね。 そうなんじゃ。 梱包どれがどれって。あ、これとこれか。はい。 じゃ、もう1 回だけやりましょう。そう、使わんよね。あんまり 入れ替えがあれなんじゃね? 入れ替えはあんまり何これ?たこちゃんみたいなんがある。 すごい指の動きが流れるように。 頑張れ。めっちゃ緊張するわ。みんなに見られてると思ったらちょっとほら、もうはいはいはい。ほら、牛乳出てきた。ほらほらほらほらほら。 そろそろアイテム使うんじゃない? え、そろそろ全然アイテムのことも考えてないわ。 この1 番左のアイテムがなんじゃろう。単純に揃えてくれるんじゃろ。 そういうことでもさ、自分が思ってる場所じゃないところに行ってしまう時あるな。あの、持ってってくれるんはいいけどさ。 うん。うん。 これでやっちゃうと順番入れ替わっちゃうもんね。 そうじゃね。この1 番左のアイテムは使えるタイミングでどんどん使うべきじゃね? そうなんよね。 で、2 番目はちょっとなんじゃろう。パッパパッとできなってきたタイミングで使うといいかもしれ。 そう、そうなんよね。はい。 ちょ、足にも1回さしてよ。 はい。1回さしてよ。 自分のとこのじゃなくて 嘘。 え、でも面白い。なんか無だってできるけ、良くない?あ ああああ。 どだ。 頑張れ、頑張れ。 あ、あ、ええ。わしね。分かった。 ま、これ揃えたいってなってこれを探してしまうんよ。 うん。うん。うん。うん。 ないやん。 うん。うん。うん。 こう、こういうので手間ってしまうんじゃない? ああ、なるほどね。 うん。一集中しちゃうんよ。 ああ、そっか。 ああ、 落ち着いて。ああってなってる。 クロス、クロス、クロースさない。 クロさ。ああ。で、アイテム使えてないし。そう、そう、そう。で、で、で、これや、これ、これ、これ。ほら、これ押したらほらないてくれるから。 [笑い] あ、本当じゃ。本当じゃ。本当じゃ。 頑張れ、頑張れ。 あ、いいんじゃない?いいんじゃない? あ、いいんじゃない?いいんじゃない? いいんじゃない? 落ち着いてきた。落ち着いてきた。 落ち着いてきた。 落ち着いてきた。ふ。 あ、終わった。アイテム便ちゃね、これ。 お、あれは便利よね。忘れるけど。 うん。 ね、たこさん新しく増えてるよね。あ、増えてるんか。ホームやけんか。 たこさん。たこさん、どんなんじゃった?しっかり見れない。 そうだね。 はい。 はい。 ちゅうことで、あ、主ちゃんの変えれるわ。 あ、いい。あの、全然閉めてもろていいですよ。変えとくんで。 はい。ということで、 本日の配信は以上かな。 いや、ありがとうございました。ホムのちょっとまだ次のやつとかもね、見たいからね。 そうじゃね。 是非ね。 ちょっとここのところあのホムを掘り下げていける喜びがなんかあるんで。 そうですね。いいですね。 うん。どんどん はい。やっていきましょうね。 ここに詳しくなっていきましょう。 うん。なっていきましょう。 はい。で、ちの恋いと真空はま、来週の平日とか そうやね。 やろうかな。 そう。あれなんよ。つイベント終わるんやったっけと思ったけど 8日後大体1週間ぐらい うん。うん。うん。じゃあこの1 週間以内には来ないよね。 あ、そうじゃね からそのちょっとやりたいよね。 ホム掘り下げと うん。 えっと深層とその辺りを うん。うん。うん。うん。 やれたらいいね。 平日に真層をやるか金曜日に真相を読むか。でも真層読みて何個も何個も読みね 2つぐらいまでやもんね。2 ぐらいまでかな。 うん。今5個来てるから 2212 か3か。 そうじゃね。あ、そうか。30 日から ってことは、ま、来週の あ、ちちゃちちゃ。あ、こ、ここイベント情報見とった。そう、そう、そう。これを見ようと思ったよね。 うん。 そういうことですね。 あ、そういえば。 あ、そういえば。 え、何?何?何?何?何?思い出した。 ちょ、ちょっと待ってて。 ちょっと待ってて。 あ、自分のに切り替え。オ、オ、オッケー。はい、はい、はい、はい。 あ、じゃ、それで隠してもらったらちょっと。はい、はい、はい、はい、はい、はい。切り替えましょう。切り替えましょう。はい、はい、はい、はい。 はいはいはい。わ しさ はいはいはい。 あの、これとりあえず見てもらった方がいいな。 [音楽] あ、ちょっと待っててね。で、その流れやったよね。いや、真どんな感じで来るんかな? [音楽] で、楽しみよね。 僕は夜を感じているんだ。寝ているわけじゃない。 なんか恐ろしいようなしさ。 うん。どうしたん?あ、 誕生日好きなんよ。 ほ、本当に誕生日やったやつや。そういえば。 そう、そう、そう、そう。 あ、前回のさ、誕生日を変えて見た時って マヒルは見たことなかったやったっけ? そうなんよ。 あ、 マ昼と うん。 出会って確かまだ 300日ぐらいなんよ。 はいはいはいはい。戻ってきてから。 ああ、そっか。 だから去年のわしの自分の誕生日の時にはマ昼ルはいなかったんで。 [音楽] うん。ああ、そっか。そっか。 初めてなんよ。 ああ、じゃあこれをもうやらんといかんね。 これね、ただでもあと1日と5 時間で終わっちゃう。 本当や。 じゃ、私の誕生日が16日だから。 あ、そっか。そっか。 で、なんじゃろう。あの、毎日触ってるから、ま、 16日 うん。から、ま、何日間かだけしかうん。 これが触れないんで。 なるほどね。 うん。 え、やる。 え、これってそんなに長くないよね。 うん。うん。うん。うん。 ちょっとマヒル見ていい? あ、うん、うん、うん。事前に約束してたってのに。 そんなに驚くか。お前の誕生日に俺が来ないわけないだろ。 マひなんか肩広がった。 いつもちょっとずつあの狂金とか増えてるタイプの兄さんやから。 ちょっとずつ広がってってるわ。 そうそうそう。 肩幅が。 そう。肩幅も狂気も全部広がっていくタイプの 厚みも増してきてる。 そうそうそうそうそう。そういうタイプ。 してってるの。 うん。 熟して。 プレゼント。 どこに置いたか分からなかったか? じゃ、俺が出してくるのをわざと待ってるってことか。 ああ、くれる。 プレゼントを開けるっていう重要なステップ。 可愛い子のプレゼントのラッピングも ちゃんとあれやの 紙飛行機あるね。 あれやね。紙飛行機もついてて ね。やっぱりお前に任せるべきだよな。 ここ。 あ、ハニーね。 [笑い] これ中身はあれ? あ、待って待って。あ、これやね。あ、もしかしてこれ歌ってくれるってこと? なるほどね。歌ってくれるん? 歌ってくれたよね。確か 俺たちが昔よく遊んだ回転ブランコだ。子供の頃よく一緒に乗ったよな。 あ、歌うんじゃん。1 日中遊んで目が回ってもタイプ お前は降りようとしなかった。 え、 今はもう大人になったけど、お前が望むならいつでもあの時の楽しさを追いたいけど 歌ってくれるんならごめん。マヒルと話しとる時に失礼なんじゃけど歌ってくれるならシ見たいんやけど シも見ましょうよ。シーもシーも見ましょうよ。 いいシーンも見てい 後で一緒に乗りに行こうか。 はい。是非 この小さいのは家に置いておけ。回るたびに悩みが吹き飛ばされてくはずだから。そういえば毎年恒例の あれをやらないと。 ハッピーバースデートユ。 ハッピーバースデート。 ハッピーバースデートユ。 ハッピーバースデ。 え、これって保存できるん?あ、 できる。 保存できるんや。 ええ、 これみんなあの誕生日になったら全部保存しよう。 ちゃんと 本当保存できるんや。 こんなんつでも歌聞こえる。聞けるってことじゃろ。 そう。いいね。 毎年1回しか歌わない。 これで1 年分の祝福を上げたってことだ。ました。 さすがバンドボーカル。そうね。 だから だから世界で 1 番幸せな人になれよ。これは小さい頃からずっとお前にあげてる祝福だ。今年も例外じゃない。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。え、言っちゃう。しさん。え、真の歌聞きたい。これだけ。これだけ。ちょっと闇がないそう。ま、確かに誕生日で闇されてもちょっと。 [笑い] まあね。まあね。 ま、でも真なら出してくれてもよかったけど。ま、 はい。新様。 はい。はい。はい。 今日が何の日かもちろん知ってる。 何ヶ月も前から耳元で唱えられてきたんだ。忘れる方が難しいだろ。 [笑い] 真の時の主ちゃんは強いからね。 うん。うん。うん。うん。うん。 ま、1 年の中でお前の誕生日より大事な日はないしな。 いいな。こういうところがいいよなし。 うん。言われなくても忘れたりしない。 分かりやすく大事にしてくれるところがいいよね。そう。お前の方が何か忘れてるんじゃないか。誕生日と言ったらまずは願い事をするべきだ。 はい。 歌 多すぎて選べない。 なんだかんだ1 番裏表がないよね、シーンは。 そうだね。 うん。 誕生日だから多少欲張っても問題ない。叶うかどうかは心配するな。 いいな。 俺が聞いてるだろ。 [音楽] 新からのプレゼントが欲しいって願いはなくていい。もう用意してやる。 え、ラッピングにあれかな?メフィのいるかな? あ、乗ってこい。 乗ってはない。 はい。これもきます。 はい。いいですね。 鏡の中の原因へ。 他のみんなは隠し多いもんね。 そうなんよ。シはシは隠してるというよりかは聞かれたら言うけど聞か連携言わんみたいなタイプよね。裏を持ってないよね。 うん。ま、あの職業自体がもう本当は隠し事みたいなところだから。 まあね。まあね。うん。確かにね。 鏡もらっちゃった。 へえ。笑はもう来月もらえそう。 魔法の鏡じゃなくてがっかりしたか。 いえ、 魔法の鏡に質問する必要なんてない。 いいよね。シックな鏡。 お前は当然幸せになれるからな。俺はお前が毎日好きなだけ眠れる方法を知ってるし。 お前を一撃でワンダラーを気絶させられるようなベストハンターにだってしてやれる。歌まだです。 まだ誕生日の儀式がいだと。歌歌 バースデーソングを歌う儀式があるなんて初めて聞いたぜ。 来ますよ。 来ますか? いいですか? ハッピーバースデー。 [音楽] ハッピーバースデートユ。ハッピーバースデートユ。ハッピーバースデーユ。 [音楽] いや、あの上手じゃないように歌うん方が難しいって感じよね。 ハッピーバースデート。 あ、2 周目言ってた。ごめん、ごめん、ごめん。ありがとうございますよ。 1 番可愛いハッピーバーティーかもしれない ね。頑張って歌ってる感。え、でも別に下手とかじゃないよね。 [笑い] そう、そう、そうだ。 うん。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。 [音楽] 満足そうだな。 練習、 練習の成果が多少終ったよね。 あれ、そんな儀式ってあるんやったっけみたいな感じやったのに。ちゃんと練習してるやん。 え、あの、もう練習したっぽい。 1日3時間 うん。 数ヶ月間 うん。秋き影に見守られながらね。 うん。 鏡を適当にかけておけばいい。残った時間は俺と一緒にお前の願いを叶えるっていうのはどうだ? ありがとうございました。 ありがとうございました。 可愛いよね。 いいですね。 はい。残りはちょっとね、裏でね、私楽しんどきます。 楽しんときます。はい。 いやあ、良かったですね。 え、こっち何がもらえるん?わ。 [音楽] ええ、 太っぱらやね。 すごいリンク士から、あの、いつもお世話になっておりますと。え、すごいの故郷納勢がその帰ってくるやつみたいなやつ。これもしかして。 うん。頂いときます。 え、すごい。 え、すごい。500ダイヤもくれるんや ね。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい、ということで、 本日の配信は以上となります。 はい。ありがとうございます。 一応明日もあの別の乙女ゲームをする予定ですのでよろしければ遊びに来てください。 はい。お願いいたします。 はい。それでは楽しい週末を はい。 おやすみなさい。 おやすみなさい。 おつプロでした。 おつプロでした。 はい。皆さん拍手ありがとうございます。 ありがとうございます。よいしょ。 あ、限定にゃんって今来てるん? 来てるね。 あ、ま、貯めて。 あ、違うんか?違うにゃんのあれで。 え、めっちゃ溜まってる。 あ、そうなんじゃ。わしも揃えちゃってるから回す必要がないんよ。 はいはいはいはい。なるほどね。 うん。そっか。原定にゃんはさっさと集めんといかんね。はい。フリーさん、おつプロしがテです。ありがとうございます。 [音楽] ございます。ございます。 レムさんもおつプロです。ありがうござ。ありがとうございます。 マロッチもおつプロシャガティン。明日こそ、 明日こそはあれが終了するはずです。 そうですよね。 はい、 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。本当に ゆりさんもあです。ありがうございます。ありがとうございます。 それでは皆さんおやすみなさい。 おやすみなさい。 じゃ [音楽] ん ん。ああ。あ、いや、 誕生日といえば絆部屋の誕生日ケーキ へえ。 拡大できる。あ、え、 あ、置いて。 誕生ケーキ拡大できるようになる。 誕生ケーキ置いてないね。 置く。 待って。あれ?あ、レイ、レイの部屋どうなってる?あ、もうあれか。あのケーキ拡大したら面白いかなと思ったけど。置いてないか? 置いたらいいじゃろ。 あ、置くか。置いてやるや。 拡大。え、拡大?こういうこと。 [音楽] あ、 おお。 [笑い] これちょっとレイにもう1回ほら去年の9 月10 日ってもろていいですか?はいはいはいはいはい。 え、全部拡大できるん? ああ、すごい。へえ。あ、じゃあこれ頑張って作った会があっていいね。 そうだね。 へえ。 そうじゃね。そっか。そっか。他のアイテムは他のアイテムは別にできないんやね。 あ、本当やね。 そっかそっか。はい。 はい。 ね。ええ。 いや、いい情報ありがとうございます。 ありがとうございます。 それでは皆さんはおみなさい。 おやすみなさい。 じゃ、 バイ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

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