【#恋と深空】#シン #アドリブの追放 #夜を歌と共に【ネタバレ注意】
[音楽] [音楽] [音楽] ケピ 早い早い早いピ ケ ピ、ケ、ケピ、ケピ、キピ、ケ、コンプロです。どうも天狗です。ごめん。なんかあの配信じゃない、なんか普段のノりでやっちゃってた。ごめんなさい。配信のノりじゃなくて、すいません。普、普段こんなんですよ、実は。 [笑い] ただいまみたいなね。おはようみたいなね、実はこんな感じなんですけども。 はい。そうです。そうです。 はい。コンプロです。皆さん、ゆイさん、こんばんは。コンプロです。 いや、ありがとうございます。 1回飛ばしちゃったんですけどね。はい。 ね、なんとか今全然平気です。あの、 はい。すいません。 セクチーシン様のおかげですね。 そうですね。はい。 うん。ご、あの、ご心配かけて申し訳ないです。まさかのあの面言中にう体調悪い。びっくりしたよ。 どうしたんやろ。 放送事故になるかと思ったもん。 そう。どうしたんかなと思っうってなってた。そう、そう、そう、そう。あの、 ね、 免言の話してもわかんないよね。 まあ、まあね。まあね。そう、そう、そう、そう、そう。 ちょ、面中にね、 あの、体調悪くなっちゃって、あの、 ドローンしたんよ、わしが。 そう、そう。あ、あの、ごめんなさい。ここで終わります配信って言ってね。 そう、そう。 うん。はい。まちもハッピーバース。ありがとう。 おめでとうございます。ありがとうございます。 そしてコンプロ巫コ店員み。あ、シャが店員です。 はい。ありがとうございます。 あ、そう。 あの、まろちが話されてる通り、わしがね、ちょっと今日お誕生日は い、お誕生日でございます。おめでとうございます。 はい。 わしらのね、 結婚記念日が一応ね、 一応ね、 今日ということになっております。 はい。なっております。忘れにくいんで。 そう、そう、そう、そう、そう。ま、結構何年目じゃった? あ、もう何百年目ぐらいですね。 [笑い] え、 去年じゃなかったっけ? そんなわか、そんなにういう美いしくなかろう。 あ、そっか。 あの、わしらの子供なんか、あの、すごく前のことも昨日とか言うやん。 うん。うん。うん。 まだあの時間の感覚がね。 うん。うん。そうやね。 養われてないから。 うん。昨日ねていうね。 そう。去年のことも昨日って言うから。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。そんなノりね。 そんなノりで昨日 昨日結婚したよね、確か。そうやね。 で、今日1日結婚記念日。 あ、そうやね。 です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。ふりさん、コンプロ者がハイテンション店。 はい。ありがとうございます。スタート。 嬉しい。 はい。 どこまで行った? えっと、 えっとね、 どこまで行った?古井さんまで行った。 うん。 どんぐりまるさん。 あ、どんぐりまるさん。 ドングリまさん いらっしゃい。どんぐりまるさん。コンプロテインシガ コンプロテインシガ。ございます。コンプロテインシガでございます。 [音楽] いいね。いいね。 しがテインコンプロンでもいいよ。 あ、そうね。組み合わせ。 あの、組み合わせじゃね。うん。ありがとうございます。 あ、プ オ。あ、あれ?あの枠が危ないとかじゃなくてただのプツ。 プツ。 ほっか。 あ、大丈夫かな? これで治ったんならオッケーで 枠がちょっとまずいんちゃったらまた取り直すっていう手もある。 そうやね。 よろしくお願いします。 はい。お願いします。 えちゃんハッピーコンプロしゃが店らっしゃい。ありがとう。ありがとうございます。 ケピ ケピ飲んでるな。 ん?あ、ゆりさんもお誕生日おめでとうございます。 おめでとうございます。あ、 あずす。 あ、はい。 あずゆさんもコンプロしゃがていらっしゃい。 そしてハッピーバスイ ありがとうございます。 イエス イエスイエス。 うん。 みんなあのハッピーバースデーって言ってくれるたびにわ一口飲んでいくスタイルで言ってる。 オッケー。 あ、もう1 本なくなるか。はい。ゆネさんもこんばん 男。ちょっとね、 1 回飛ばしちゃったからテンション上げていきましょう。明日平日ですけどね。やっていきましょう。 そう。そう。明日のことなんか忘れちゃおう。一旦ね。 はい はいはいはい。 ほいでほいで。レムさんもコンプロシャーテいらっしゃい。 てくれてありがとう。 Y さんもこんばんは。お誕生日。おでもた。 あ、あ、ケピー、 ケピーキレビありがとう。あ、じゃ、おめでとう。ありがとうございます。美味しいね。 [笑い] 美味しいね。 美味しいね。はい。どんぐりまるさん、お誕生日あ、おめでとうございます。ありがとうございます。ケ、ケピ、 これ2時間ぐらいする感じ。 [笑い] あの、水分補給して欲しいな、そろそろって思ったらお誕生日おめでとうございますって言ってくれたら食って飲 ゃケピーって言って飲む。 なるほどね。なるほどね。 フリさんもハッピーバア&ハッピーウェディング。ありがちょまずいまずいまずいって。 [笑い] チャプンちゃぷンになる。 ちょ、ちょっと待って。 チャプンちゃぷンなる。あの途中で再トイレ行かないか。 うん。 ゆりさんも結婚記念日もおめでとうございます。ケピケピ ケピ ドングリまるさんもえ、前も言ってない。ちょっと待って。あ、言ってないんか。そ [音楽] う。 結婚記念日もおめでとうございます。ありがとう。ケピ ありがとうございます。ケピ あ、もうなくなっちゃった。はい。おいで。ま、いいつまでっても新婚ほやほやってことですね。 [音楽] 昨日のことのようですね。そうじゃね。 そうじゃね。そうじゃね。はい。ゆまさん結婚記念日おめでとうございます。 ありがとうございます。 ケピ 昨日ありがとうございます。昨日 うん。 で、プツは治ったっぽいね。オーオッケーオッケー。よかったよかった。 あ、了解。ありがとう。 よかった。ただのプツでよかった。 そうやね。あの、またあの変な遅れとかが発生しは え、どうしよう。 今の段階で出てなかったら大丈夫だ。 大丈夫やと思う。うん。もうダメな時はしょっぱなからダメやからね。 なんか枠ガチャみたいなのがあるっぽいんだね。そう。ほん 今日は成功っぽいね。 良かったっ。 はい。え、ゆネさんも記念日めでたいね。ありがとうございます。ケ ありがござい。ケピて ない。水にしよう。水で KPしよう。 はい。水でKP一旦ね。 はい。プ治りました。ありがとう。 オオ。枠は大丈夫そうです。 ありがとう。 よかったよかった。 あかりんさんいらっしゃい。コンプロしテです。 どうもどうもいらっしゃいらっしゃい。 いや、いや、ありがとうございます。あちゃんもケピー。ケピありがとう。ケピケ。 ああ、これ今飲んでるのはあのな何じゃと思っとる?千ぶりじゃからね。これ全部千ぶり飲んどるからね。 千ぶりやったらそんなKP ケピ言ってないよね。うわーって言ってる。ぎゃーってなってるから。 これ今せブリ茶飲んでるからね。みんながったな。 おめでとう。 あれにしたらよかったね。茶にしといたらよかったね。こんなに KP するんやったら空茶入れてきたらよかったね。 なんで? いや、もうたくさん飲んでも師障ないからね。空艇茶なら。 違う違う違う。待って。今ブり飲んでるっていう手で言ってるんや。 うん。うん。うん。てちゃん来た。よかったね。 違うもん飲んでるってバレるやん。 バレとるよ。そんな美味しく飲むはずないやん。 え、そっか。バレとった。 バレとるね。 そっか。 はい。 フリさんやばいペース早く回ってる。回ってる。 あ、やばい。あれするわ。忘れちゃった。あ あん。 あ、あのちょっとすいません。呼んでもらって。 大丈夫。 のんのさんもコンプロしゃがしゃが誕生日おめでとう。 KPありがとう。ケピ 結婚記念部もおめでとうございます。 KPありがとう。ケピ ケピ。 おの家にさチやれ。ケピ ありがとう。 ありがとう。 うん。 ありがとうございます。 さ、ということで、ちょ、声変になってきてるやん。ピとか言て ということで、 あ、あれ? はい。今日はこちらにね、映っておりますけど、ちょっと肌寒くなってきたのに、 まだまだ水着で行ってます。審査様で。 はい。はい。はい。はい。こ、ここちょっと待ってください。 ございはいはいはいはいはいはいはい。そうなんですよ。ちょっとね、新様を見たいでしょう、みんなね。と思いましてを見たかったんでね。 爽やかな。 はいはいはい。オッケーです。 こっちも設定オ 夏の太陽。 はい。オッケーです。オッケーです。失礼しました。 はい。何してたん? え、これをちょっと解除しました。 これをちょああ あ、ちょっと初持事情で大人の事情がこっちですいません ね。セクシーやん。 え、どうですか? セクシーですやん。 どうですか? もうね、あのスケがすごいんよね。 いや、もうね、今回苦しすぎてやっと出ました。本当に スケが はい。いいですね。 しかもさ、ちょっと聞いて見て欲しいんやけどさ、 違和感なさすぎ。 ウォと 本当に少しも ウメガネとってこと。行ってみる。 びっくり。こんなに似合うことあるかと思って。あ、 ちょっとあのレオパード的な雰囲気が そうそうそう。素晴らしいなと思って。 あるってことね。ここまで違和感なかったことあるかなと思って。 [笑い] この服なんかあれよね。どういう仕組みになっとるんか気になるよね。 あの左側の うん。うん。 シ様の左側のジャケットの部分は後ろでどうなっとるんやろね。 うん。うん。 気になります ね。衣装ももちろんゲットしますから。 うん。 気分はどうだ? どんなことでも ね。とりあえずちょっともうダンス見よっか。あ、そうやね。 とりあえず見よっか。 そうやね。 いや、もうね、ちょっと楽しみにしてたんで、ま、取りに知ってましたからね。 うん。そうですね。 うん。 そう。すごくない?うーが負けてるんよ。 [笑い] いつもにあれやのに。そう。 はい。 はい。 じゃあ はいはいはい。 手に入れた。手に入れたんよね。シャさん 手に入れました。 ちょっと大変やったよね、今回。 ちょっと大変やったの?大変やった理由はあのこの配信の最後にやりは言いますね。 おほほ。 とりあえずこれを楽しんでいきましょうかね。 こやつですね。 いやあ、素晴らしい。 はい。太陽が登る前に一緒の闇の主になってみる。 あ、いいですね。 一緒にいいか?こんな短い一分でなんか噛んじゃうっていう。 回ってる。あ、もう1 本出してあげようか。はいはいはいはい。これね。 はいはいはい。 はい。これ。 うん。 あ、こっちじゃない方がいいんか?こっちでいいんか? 何でもいいよ。 はい。 けピ ケピ。 じゃあ闇おのに入に似合ってみる。 はい。はい。 え、 失待って待って。 え、 あはて 失されちゃった。 あはって 嫁さんに あはあはって。 あ、蜂蜜みさんいらっしゃい。いらっしゃいでございます。 こんばんは。こんばんは。 今始まったとこです。 はい、今からでございます。よろしくお願いします。 はい。はい。見た感じあれ果てるしここなら 待って。大丈夫大丈夫。 全然えのやって。 もうテンション上がりすぎとおかしいことにな。 びっくりすること言っていい?今から。 うん。 あ、もネさんいらっしゃい。こんばんは。来てくれてありがとう。こんばんは。 ね、こんな変な感じになっとるけどはいはい。 わし飲んでるあのジュースじゃからね。 何もお酒1滴も入ってないから。 アルコールゼロです。実は ね。浮かれてるだけですからね。 そう。え、多分ね、あの疑惑効果みたいなんがあるんじゃない?様に。 ああ、なるほど。ああ、なるほどね。 どこにかなと何にって思った?今どこにってなるほど。 [笑い] 様にそういうアルコール効果あるかもしれなるほどなるほど。 うん。 あ、そうなの? そうなの?実はね。 見て。ええ。 ただの炭酸ジュース飲んでるからね。 はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 いい? はい。 トンネルやね、これ。 そうやね。 はい。え、み、見た感じあれ果てるし、ここならしばらくは見つからないはず。 隠れてるの誰かから。でもあの人たちがずっと外にいたら厄介だよね。もう曲やなんてタイミングじゃなければ おお。なんか差し迫ってます。 追われてるね。 ね。さすが。 え、これはあれかな?主ちゃんだけかな?それともシ一緒かな? わからん。でもこの感じやと なんかシが助けてくれそう。 うん。ああ、確かに。確かに。 いつもなんかすって来てくれる。今 1人やね。 うん。な気がする。 ここでヒーローが登場すると な気がしてます。 どうでしょう? 諦めずにもう1 度ハンター探索先をタップするも画面は無反応のまま点灯すらしない。 ああ、やっぱ調子が悪いんやね。コアエネルギー使ってるものやから 充電子忘れとかじゃない。 え、そっち極やじゃなければて言って充電し忘れってこと。そうそうそうそうそう。 たまたま その主ちゃんも可愛いけどな。 教会と連絡を取る手段を考えないと ねえ。N109 区の橋まで来て真っ先に連絡したい相手が地元の人間じゃないとはな。 トンネルのエコーがすごい。 いやい、 これってもしかして歌ってくれたりするフラグとかじゃない? いや、これやい、いい、いい登場やな。 いいてる。 めっちゃエコかかってるやん。 N109 区の橋まで来て真っ先に連絡したい相手が地元の人間じゃないとはな。 めっちゃいい登場。いい声してるわ。 エコーがなんか新鮮で保存しとこ。い いね。びっくりしてる。 やれやれ。ハンターの頭の中じゃ俺たち N109はそんなにモテなしが悪いのか? いや、いいですね。 うん。 周囲を見回しても真っ暗なトンネル内には一影 1人見当たらない。 おお。どこ どっから あなたたちの表なしって集団で私をハンターバイクん私のハンターバイクを追ってしつこくん狙ってしつこく追いかけ回すことなの。 ああ、N109の誰かに ああはいはいはい。その小さなバイクを狙うような連中が手ごいはずはないんだがさ苦戦してるのか。 歌ってほしい。 このまままそうなんか公式はやたらとさ、シ様のことシガーで押してくるよね。 ね。そうやね。 真の声は遠くなったり近くなったりしながら左からも右からも聞こえてくる。 おお。 どこにでもいる気がするのに姿は一向に見えない。う わあ。もうどこからでも聞こえてほしい。この声 [笑い] 色気でやられてしまいそうやね。何かの装置を使ってるとか。 ここは元から磁場が乱れてたけど、まさかワンダラを倒した直後に極屋には極屋入りして金料区が真っ暗になるとは思わ思わないでしょう。 そしてクも N109 の強をうろつくゴつきどもに目をつけられつけた装備にまで影響が出た。 うん。 うん。 なんとも中途半端なピンチだな。 [笑い] メフィストが全部見てたってこと。だからあなたもたまたまここにいるんだね。彼の居場所を突き止めようと私は壁を伝って慎重に進む。 俺がどこにいるか気になるか?なら探してみろ。 どこだろう ねえ。 暗闇に1 人きりでも大人数を打ちます方法。 知りたくはない。 近づいてない。そんなこと近づいてない。気のせいかな?遠ざかった気がし。あれ? あれ? 声に釣られて反射的に振り向いたが、また別の方向から声が聞こえてくる。これって安全のボスによる直接指導。 口座名は闇の主のん闇の主の秘作ってとこかな。お前のセンスにはいつも関心させられる。 見えない蛇が暗闇で壁を張っているかのように彼の笑い声と周囲の音が絡み合った。 かつてここに誘い込まれた連中は混乱して逃げ戻互いよ敵だと思い込んだ。反響がすごい場所ってことなんかな。 なんか特別迷わせる場所って感じするね。 うん。その人たちは最終的に逃げ出せたの さあどうだろうな。 ため息じゃないけどちょっと が良かった。 さあどうだろうな。 だだだってどうだろうな。 いいですね。 はい。 闇の中ではまず 敵に何らかの前かしを信じ込ませればいい。 そうすれば力でねじ伏せる必要はなくなる。 真やかしね。 目から情報を得られない場合は他の感覚を騒動員してごまかしの効かない細部を捉える。 本当に講座が始まってるやん ね。 そこで私は言葉を追うのをやめ、目を閉じ て音の流れを耳で感じ取る。 そんなんでわかる? 身を鏡を地面につけるとコンクリートの 目ジからカスかな振動が本当にほ でも特殊な訓練を受けてる主やからね。 そっか彼がうん。 体の本能を頼りに壁の左下の隅へ近づくと息 ため息入りました。はい。 ため息入りました。 た息き入りました。ためき入りました。 ご注文ため息みたいな感じ。 どこか金属な響きを帯びた声とは違う。メイキ リアルな呼吸が壁の向こうから漏れ聞こえ 壁の向こう。 こんなに近くにいたなんて。 私はわざと数ほ数後ろに下がった。 ダメ入りました。 [笑い] このトンネルの装置も当時あなたが仕込んだものなんでしょ? ああ、まさかこんなに時が経ってから偶然お前がここに逃げ込み再び役に立つとはな。 [音楽] それこそ運命かもね。 そんなのは名心だ。どういう場所にいるんやろうね。 うん。彼の気が緩んだ隙に私はさっき触れた地面のくぼみへ足を踏み出しバランスを崩したふりをしてよろける。ドじっこアピール。 シン足くじいちゃった。 お、いいね。いいね。 すごい。 本物の足音が斜め後ろから聞こえを強く掴まれた。私の背中をたましい胸が受け止める。はい。来ました。 来ましたね え。何これ?わざとこけそうになって うん。うん。うん。うん。 支えてもらったってことは? 出てこさしたってこと? うん。 だって見てほらよろけた。崩したふりをしてよろけるやけんね。 うん。 くる来たね。 はい。来ました。 あ、いいね。心配してくれてる。 え、私は彼に寄りかかり。ちょっと本当に怪我したことにしよっか。このまま あの、また完備をしてもらおっか。 うん。 あり。 極野獣ちょっとね、完了してもらうか。 完病やったっけ?今日 暗闇みの中でほかに光る目を見上げた。なかなかの習得っぷりでしょ。先生 俺を騙すという点においては満点。 あ、ちゃんと騙されたんや。 他の項目はあなたの居場所も見抜いたよ。その時トンネルの入り口からぼんやりした光の筋がいくつか差し込んできた。 ああ、追ってきた。 ああ、例の うん。 109の人たち ね。小物たちが追いかけてきた。 あのバイクの後で間違いない。 ここに逃げ込んだようだな。 いい感じで悪闘Aって書いてある。いいね え。これ悪闘を安すってこと? あのバイクの後で間違いない。 いや、わからんか。 ここに逃げ込んだようだな、 これ。あれかもよな。シルバー5 の誰かかも。たちの声かもしれん。なんかあの、ほら、 師匠とかの声あたりかもしれん。 なるほどね。 うん。 いや、僕やって。私的には あの安が7色の声で喋ってほしいのね。 あ、確かにね。全部安がいいよね。確かに。 そう。全部安がいい。 脇役全部安がいい。 ああ、それはいいかも。確かに全部安みたいな。 本当にしつこい人たち。他の項目の成績も知りたいんだろ。早くも試験のチャンスが転がり込んできたぜ。 不に手の中に冷たい立法体が押し込まれる。何? おお。 キューブパズルのようにひねって動かせる構造のようだ。 なんやろこれ。 悪闘A安、悪闘B 安、誰々安みたいな。なんやろこれ。な んやろうね。 ひねって動かん秘密兵器とかかな。 爆弾とか。 うん。ああ、ありそう。普通に こいつを回すと音の発生の道。 あ、さっき使ってたやつなんや。 さあ、 証明してもらおうか。お、 俺が有能な先生だとな。 なるほど。 バイクの音。 うん。 私はシとトンネルの奥に身を潜めた。バイクのエンジンをかけ、手元の装置を回す。 うん。 聞こえたか?前だ。おい。 真っ暗だな。予備のライトは持ってるか? あ、つばさんいらっしゃい。 いらっしゃい。 明日もお仕事頑張ってください。 はい。 声が真っ暗だな。予のライトは持ってるか。そうなんや。 ほう。 芯が指を鳴らすと赤黒い霧が突如として現れ、悪闘たちのライトが一斉に消えた。 うん。もうモび始めたね。 うん。そうじゃねえ。試験とか言いながら真手伝ってくれてるやん。 あ、そうなんよね。遊びに。 どういうことだ? なんでライトが壊れるんだよ。たちってことになってる。 おい、今俺に触ったのは誰だ? え、どれかは安な気がするんやけど。 お、そうかもしれんね。 うん。 私はわざと数発の玉を地面に落とした。続けて銃に玉を込める。 待て。3時の方向に誰かいる。 もう方向は分からんなって。 そんなにビビり散らすんやったら追いかけ回さんかったらいいのにね。 いや、反撃されると思ってなかったんじゃない? あ、そういうことか。ああ、いい曲来たな。しかも。 あ、本当じゃ共鳴するんじゃない?その 金のエフェクトが出てくるんじゃない? ちょっとちょっと話変わってくるやん。何の死ねやったっけってなるやん。 さっきは俺の右側にいたぞ。危ない。避けろ。 Cまでいる。 ず入り乱れる音の中で彼らは立ち待ち方向感覚を失った。あ、発砲してるやん。 あ、打ち合いしちゃってるね。 どの臆病物に、どの臆病物が混乱して引き金を引いたかは知らないが 弾丸が壁に当たる音がトンネル内に響き渡る。 おお。 なるほどね。 逃げろ。早く逃げるんだ。 大の男たちが いいですね。 予想よりも早くトンネルはし付けさを取り戻した。 おめでとう。N109区で1 発も打たずに数百人を片付ける技が目につい。 そう来てた。待って待って。 数百 ぐらい片付ける技ってことじゃない?え、本当に来てたん?数百人。 まあまあな人来てたんやね。 Cまでしかおらんかった。プリして Aに対してあの10 人ぐらいおったってこと?あ、 多分AからZまでを15週ぐらいしてる。 うん。 そんなに? そんなにおったってこと? そっか。それは大したもんやね。 てててやね。うん。 今まで毎回そんな大勢を相手にしてきたの。 ああ、実際さっきのはそこまでは多くない。 そう、そう、そうね。 最初の頃だけだ。数は多くても合の週だった。 うん。 上に行くほど直接相手にするは減るが、その分厄介になる。 ま、ま、なるほどね。 少数精鋭になってくるわ。 うん。 彼が淡々と話すほど私の想像はどんどん膨らんでいく。そしてある心の声がはっきりと聞こえてきた。 シーンがかつて訪れた場所はもっとたくさん見てみたい。 ちょっといい?このシーンからさ、あのダンスまでどうやって繋がるんや? ほら、これあれやん。 うん。 かつて訪れた場所をもっとたくさん見てみたい。 ああ、これから行くんだね。ダンスしてた頃もあるってこと。 そう。ダンスホールに行く。 お、なるほど。 カラオケボックスにも行く。 ああ、なるほど。 うん。 なるほどね。 ハンターバイクを押しながら芯とトンネルの出口へ向かう。最近は極に常じて不穏な動きをしてるやはいないの? 今度は教会からどんな情報を仕入れたんだ? ダンサー時代があるかも。でもダンサーじゃったらもうあれよね。 なんじゃろう。モテモテよね。 うん。 うん。 売れに売れてこんなことしてないかもしれん。 そう。売れっこ [笑い] ポールダンサーやった。 そんなダンスやったよね。1人だけね。 そうね。今度は教会からどんな情報?うーんと。 [音楽] 確かにハンター協会には N109 区の複数の勢力が極を利用し違法な小コア取り飛の拡大を企んでいるという情報が届いていた。 目んでいる。企んでいる。 たりんでいるかな? でいいんかな?ただその中に安定の同向は含まれていない。 ほう。 別に何もやは N109区のN109 の人たちにとっては快適な環境だろうしにはならなそうな気がしてただけしただけ。 N109は年中夜みたいなもので 混乱が常だからな。 うん。 心配すべきは他のエリアだと。 ま、そういうことよね。 出口が近づくにつれ、ずっと注目していたハンター探査機が再び起動した。 トンネル中やけん通信できんかったって話じゃない? ああ、なるほど。特殊なトンネルっていうのもあるかもしれんね。 うん。電波妨害 うん。うん。うん。うん。 施工してる感じやない。 うん。うん。うん。うん。 任務報告完了。 お、 極の期間中、根源系、 精神系イボルバーは 磁場の波動の影響を受けやすいため 休暇が不 教会は案外人常身があるんだな。 父さん。そっか。そうか。探索機。最近の探査機は父さん。さん、 父さん東やったよね。 父さん。 うん。教会は案外人常身がある。そう。父さんの声を入れてるってことか。 そう、そう、そう、そう、そう。 安定も見習ったらさっきお前も言ってたらだろう。極は俺たちにとって快適な環境だ。下の奴らがこの後期を手放すわけがない。 だが俺個人としては見習ってもいい。 うん。何か考えがあるみたいだね。今はどこも賢くも真っ暗だ。闇取引がしたいなら外でもできる。 ほう。 N109も2週間は静かになるはずだ。 ああ、なるほどね。 この機会に外の景色でも見に行くか。 なるほどね。2週間静かにってなんで だって普段やったらN109 区で集まって悪さしおるけどもう N109 区じゃなくてもどこ行っても真っ暗やから悪さどこででもできるから。 あ、外ってそういうこと? うん。てことじゃない。 N109の外ってこと? そういうことじゃない。 家の外じゃなくて、 ま、GにとってもN109 の安はもう縄張りやからストっからストックってことじゃない? うん。なるほどね。なるほどなるほど。 うん。な気がする。N109 以外に結構みんな出ちゃってるから N10 級はちょっと静かになるよ。いつもより で稼ぎに行けるタイミングって感じなんじゃない? でか稼ぎコア取引い方法な。 そうそうそうそうそうそう暗闇に常じてね。 森 トンネルを抜けると目に飛び込んできたのは見慣れたバイクだった。 Hm400だったっけ? ああ、芯が乗ってるやつはまた違うかもね。 あ、そっか。今の外の様子だと N109 区と大さないんじゃない?も刺さないし、あなたの普段の生活とそう変わらないよ。 だからこそお前と一緒に景色を見て普段の生活と区別しないとな。 景色を見るなんて絶対そんな単純な話じゃないくせに裏があるね。 いいよ。旅の仲間ってことはどんな景色を見るかは私にも決める権利があるよね。あのライダースジャケット全部開けたいね。 おお。 チャックいっぱいいない。 確かにね。 あのズボンのやつが特に開けたいね。 あ、本当やね。それ開けたらどうなるんやろうね え。あの右のチャックから左のチャックに手入れられる。 あ、なるほどね。貫通する。あ、あのフードとかでフードじゃないの?パーカーとかであるタイプみたいになる。 なるほど。 目的地が決まってるのか。 具体的な場所があるわけじゃないけど、あのトンネルみたいにこれまであなたが行ったことのある場所を見てみたい。 ふんふんふん。 彼の深いマざしがどこか意味ありげな私に注がれる。 意味あり。 それだと2 週間の休暇じゃ到底足りないが。 別に欲張るつもりはないよ。この 2 週間で可能な範囲でたくさんの場所を訪れて遠くまで行きたいだけ。それが私の見たい景色。彼はわずかに目元を柔らげバイクにまたがった。 お前の休暇だ。お前が決めていい。 おう。 うん。も、 それ確かにね。 ね、区がつく場合とつかない場合よね。 うん。 まさかとは思うが、本当にそのハンター用の小さなバイクで町中を走るつもりか? どうやったって?あ、ちょっといい曲になったね。 ね。 どうやったってあなたほど悪目立ちはしないよ。 俺のバイクなら少なくとも 1目で身分がバレたりはしないぜ。 ま、反対用のバイクってだけでハンターってバレちゃう。 あ、はいはいはいはいはいはい。なるほど。 シが私を連れて旅の最初に立ち立ち寄ったのは 1 目みん一見目立たない地下のバイクショップだった。バイク買ってくれんの? お 長く生きてると本当にいろんなことを目にするもんだな。 まさかあんたが人を連れてくるとは。 バイクショップの天手らしき中年男性が姿を表す。その表情に怯えは一切ない。 長いってことはあれよね。真がずっとこの姿な感じなんかな ん。 長くってどれぐらいの付き合いがあるんやろうなと思って。 ま、普通に行きつけのバイク屋さんなんじゃない? そっか。 彼女とは今後も会うことになる。 しっかり覚えておくんだな。 天使は私の顔をじっと見るとすぐにカッと笑う。 もと呼んでくれ。 もうさん。 愛紗に何か新しいパーツをつけたくなったら遠慮なく言うといい。 はい。えっとメモメモ出してきますね。 バイクショップのも。 うん。バイクショップの もさん顔は出ないんかな?初めまして。おのしがです。 ああ、わやった。 そう。 お2 人は付き合いは長いんですか?長い付き合いなんですか? まあな。N109 がまともな区画になってなかった頃からさ。 こいつは唯一レースで私を任した男なんだ。 レースで任した男。 最近地下レースで優勝したあのバイクは お前が手かけたやつか。 え、バイクショップの店長でいいんよね。 そうやね。よしよし。オッケーオッケー。 おお。 見たのか?どうだ?あんたのもカスタムしてやろうか? レースはさておき、長距離向けのが必要でな。あとは任せた。 もさんは慣れた手付きで真のバイクを作業場に押し押していった。 こいつに乗ってみろ。 シが流線系の黒い車体を軽く叩く。またがってみるとつ先が地面につわずわずかに浮いてしまう。 もさん負けた相手はあなただけって言ってたよん。あなただけって言ってたね。かなりプライドが高い人なんじゃない? 年を食ったせいでもう俺に勝つチャンスがないことが心残りなんだろう。 彼は片膝をついてしゃがみ、シートと降臨の間に指を差し入れ、プリロード調整用のロックレバーを引き上げる。 なるほど。ちょっともう詳しいことわからんけど。 プリロード調整用のロックレバー。 ほう。 どれぐらいのバイクなんやろうね。 もう400とか。 いや、もう1200以上とかじゃない。 ああ、なるほどね。 あいつは勝ちたがってたが、ある時俺のバイクが採掘されていることに気づいて自らレースを中止にしたんだ。 ああ、 誰にも見られてない時にせんの選択そ価進化が試されるよね。 それもお前が考えた闇のなんとか法則というやつか。 近寄ってきたよ。 彼は片手で私の膝の横を支えつん、どういう状況?彼は片手で私の膝の横を支えつシートを 2cm ほど下げてロックを固定する。あ、シートちょっと下げてくれたんや。 ああ、なるほど。あつは先つかんかったからね。 うん。の外側の指の関節。の外側を指の関節で軽く叩かれて、え、足を下ろすと、え、両足がしっかりと地面についた。 お、なるほど。 となると俺はその審査をとっくにクリアしてるってことになるな。慣れた手付きやね。 うん。うん。うん。うん。 試しているとモさんが戻ってきた。真のバイクにはすでにリアボックスが取り付けられている。 あ、なるほど。 2 人で乗るんじゃなくてツーリングっていう感じで行くってことか。ああ、なるほどね。 1 人1台ってことね。 あ、なるほどね。 物資は1ヶ月分を見越して準備した。 中身まで用意してくれ。 これだけあれば足りるはずだ。 1 ヶ月分の何?食料とか。 ほう。なるほど。 物資。 ほう。 霊を言う。最近商売の方はどうだ? さっき公衆派サイレンサーを一まとめ売ったとこさ。ステルスコーティングもな。 なんか結構あれやね。武器関係もやってるっぽいね。 なんかそう。しかもそんなんが売れたんや。 ちょっと物騒やね。 公衆派サイレンサーステルスコーティングどちらも、え、夜間先行用の装備。 こんな感じよね。 うん。数は少なく見積もっても 50だ。 おわ、なんか追いかけ回される気がする。 本当やね。 豪華なプレゼントになりそうだ。 奴らの星がるものを全部くれてやれ。了解だ。ボス。 おお、いいね え。もうもさん完全にあれなんや。安側の人なんや。 そうやね。そうやね。もうじゃないと自分の乗り物もも任せたりせんよね。整備させるってことは ね。で、そこから知らずにあの安転を狙ってるであろう人たちも武器を買ってるってこと。 うん。そんな感じするね。 で、情報はちゃんと安転に真に行くって 感じがするね。 感じね。いいね。私があまりにも驚いた目をしたからだろう。真の視線がこちらに向けられる。 めっちゃメンバー ね。新メンバーやったね。本当に。 そう。本ん当新メンバーやった。 彼も安の人間ってこと? そんなに不思議か。 ここは安転の拠点からかなり離れてるし。 それに彼はあなたの友達じゃないの? 安転にはいろんな人間がいる。当然友達も不可欠だ。 なるほどね。 うん。いい関係やね。 うん。ボスとはいものの、ま、友達に近い感じね。 そうじゃね。安転のメンバーって割とあの出てきてる人少ないよね。 そうよね。 なんか最初ね、なんかやられた人とかおるけど うん。うん。うん。ちょっと反抗的じゃった人たちいたよね。 うん。消されたりした人たちおるけどね。まあ もさんが私に頷いて見せる。きっと彼の平凡な顔立ちの下には知られる衝撃的な過去が隠されているのだろう。 平凡な顔立ちらしい。 ああ、そうじゃね。 うん。 撫でられた。シが敵はよく私にヘルメットを被せた。ヘルメットじゃん。 ここも俺が勝つて言った場所だ。十分見たなら先に進むぞ。 結構距離が離れとるってことやね。つもの味とからは。 うん。 シ後ろにいるのって。 あ、来てんね。 もう追いかけてきた。 来てんね。薪です。 早くない? 早いですね。 もう気づいたのか? うん。 暗闇には慣れたようだな。 出発して間もなく一定の距離を保って私たちについてくるバイクの存在に気づいね。 2台が交互に追ってきてる。 少なくとも10代はいる。10代。 その2台はただのおстваだ。 うん。 残りはサイレンサーとステルスコーディングを装備してるから夜だと見つけづらい。 うん。 ふーん。待って。さっきもさんが言ってた 50 って完全武装であなたを狙ってくるバイクの数。 うん。ま、そういうことよね。 ねえ。 あ、武器じゃないんや。 バイクのパーツなんや。 うん。あ、やね。みたいやね。うん。 あ、でもま、それに乗って 隠密行動ができるような あの何?マフラーの音減らしたり、 見た目が見えにくくなったりするような。うん。うん。うん。うん。高学な笑わのイメージできた工学迷彩に近いような感じなんかなって思っとるけど。 [音楽] そんな感じやね。 違う 違うって。 違うんかい。 俺たちを狙ってくる数だ。 なんでなんでこっちまで数に入っとん? 私は息を飲みハンドルを握り直す。 あ、もうボスの女認定されてるってこと? 後悔してるなら今からでも輪空に帰って平和な曲休暇を楽しむんだな。 あ、もうこの状況楽しむつもりでおるんや。シは なるほどね。 あなたは今まで何度もこういう追跡を経験してきたんでしょ?まさか本場の味ってやつ?まさに本場の味ってやつだよ。後悔なんてしない。 真の主ちゃんは本当にワイルドよね。 そうやね。主ちゃんも楽しもうとしとるってことやね。これいいね。 だったら昔の俺のやり方を再現してみろ。 楽しそう。でも荒々しそうやな。大丈夫かな? 本場の味を。 ああ。 お前のスピード次体だがな。ついてこれなきゃ見逃すせ。 あ、いいね。これいただこう。 ああ、お前のスピード次第だがな。ついてこれなきゃ見逃すぜ。 あ、いいね。 ね、相当気合い入ってない。このついてこれなキャン。 しかもちょっとスピーカー越も良くないね。 [笑い] その瞬間彼のバイクが強音を上げ銀売 [音楽] 銀解食かな? 銀海解色の光を残して矢のように闇の奥へ飛び出した。 お、 私も思いきりスロットルを回し、 一気に追いかける。 いや、原付しか乗ったことないけどバイクでスピード出すって怖いよね。 そうじゃね。後を追ってきたバイクは旅重なるカーブにコントロールを失った。夜風が王を引けば引くほど道は曲がりくねっていく。 奴らは運が悪かったな。俺はこの道を通ったことがある。右に入るぞ。 [音楽] 321 私とシは私とシのバイクは同じタイミングで進路を変え山道から分岐した狭い脇道へ入り込む。奇跡が重なった 2 筋のテールランプは最初から存在しなかったかのようにまた琢間に闇の中へ消えた。 [音楽] おシュンって消えたよね。曲がって。 うん。脇道に入って うん。うん。うん。うん。 夜道を抜け荒野に出ると彼え私は少しスピードを緩めた。もう巻いたんかな? うん。 するとヘルメットのシールド越しに、え、微細な光が夜空を横切る。雨 速度落とせ。普通の雨じゃない。 おお。 普通の雨じゃない。私は顔をあげた。無数の銀の糸がえ、夜空から振り注ぎ、ヘルメットや車体に当たって小さな音を立てている。なんやろ これは電 電気を帯びたちの雨。 ほお。 ええ。あ、ほしさんコンプロシが店員ですわ。いらっしゃい。 星さんやね。 あ、星さん。星さん名前。あ、そっか。あとやけんか。 なるほど。 あれと思って。 なるほどなるほど。 なるほど。なるほど。いらっしゃい。ゆっくりしてってね。 そう。今あれってなったよね。 うん。 でも猫ちゃんやったから。 そう。猫ちゃんやったから。 電人をそんなの聞いたことないけど。 N109ではたまに発生する。 磁場の波動が特に激しいエリアでな。 なるほどね。 銀の糸が目の目の前に降ってくる。そのく光る銀色の 微細な粒子は、え、車体の金属面を軽やかに跳ねた。 見取れるのは分かるが、静電機で髪型が崩れる前についてこい。 電気帯びとるんやもんね。 あ。 桜の木、桃の木かな? うん。 背景が銀生殖でいいんかな? うん。 の光に染まりきる前に私たちは古びた音質に避難して雨宿りをした。綺麗な音質やね。 うん。 湿めた土と植物の匂いが極を走り抜けた冬館の中にいる私を少しだけ現実へ引き戻す。 たまにこの背景やるけど綺麗よね。 うん。考えてみれば不思議だね。これまで N109 区で太陽を見ない日々を過ごしたことはあるのに、極屋になってからはやっぱり前とどこか違う気がする。 この度の夜がより純粋だからじゃないか。 純粋に危険ってこと。 確かにハンターバイクを狙われてからずっと落ち着かないけど。 純粋に危険。 純粋にお前と俺だけってことだ。 おお、いいですね。 あのシ様ちょいちょいこのなんじゃろう。眉毛片方だけ食いってする。いいよね。あの仕草。 その言葉に込められた優しさに気づく。間もなく。シはバイクのリアボックスを開け、次々と何かを投げてよこす。 受け取る。なんじゃろか。1 ヶ月分の物資が入ってるからね。 ホットマット。インスタントのホットドリンク。ホットマットって何?な んやろ ね。あの後ろの桜と合ってなんかいい感じよね。 うん。 ホットマット何? なんやろね。電気マット。あ、あったかいやつ。 インスタントのホットドリンク。あ、確かにそういうことか。 かなね。あ、まるさんコプロでございます。 あ、まるさんいらっしゃい。コンプロです。 しさんやってます。 そう ね。なんかいいよね。BGM も綺麗やしね。 ちょっとなんかあの桜ぽっぽいだけあって和風っぽい雰囲気あるよね、曲が。 なんかいい。 そうでもないんかな? そうでもないかもしれんけど。まあまあまあね。まあね。ああ、携帯電気モみたい。ちょっとあったかそうな何かよね。 なるほどね。 私もあの何タントのホットドリンクって出とったから なんかあのビッグマックぐらいの 待って待ってどんだけがっつりしたやつ投げてきたバイクのあそこにビッグビッグマック入れてたね。 [笑い] うん。 そっか。 そう。 ダ取るとかそんな発想じゃなかった。 じゃなかっがっつりご飯食べるんかと思った。 この道を初めて走る誰かさんがいるからな。 1人で走ってた時は何も持たなかった。 あ、星さんありがとう。 ケピ。 ありがとう。ケピ。今日はおめでとう。言ってもらったらケピします。ケピありがとう。 1 人で走ってた時は何も持たなかった。空気が一瞬静まり変える。あ、何?青い。綺麗。 お。 え、めっちゃ綺麗なんやけど。この逆光が うん。すごい。 音質のガラスの外ではえ、なんちゃった?雷人でえ、来人 電人じゃったっけ なんて言ってたっけ? 電ジじゃった って言ってた気がするね。 の粒が集まり私たちを銀生殖の光で包み込んでいる。え、綺麗やね。確かに。 でも私だって暗闇での生活にどんどん適用してきてると思わない?適用どころじゃない。 適当どころじゃない。 大勢のお手を振り切ったあのスピードならすぐにでも N109 区でお前の武勇伝が広まりそうだ。 雷人 今回の美行も元々想定してたんでしょ。 なのに景色を見に行くなんて言って 嘘はついてない。語る真実を選んだだけだ。また出た。闇オの生存法則。 お前がそう言うならそういうことにしておこう。 あ、なるほどね。髪が揺れるようになったんと一緒で。 うん。うん。 このなんじゃろう。特殊効果の 感じも出るようになったんや。 なるほどね。それ 雰囲気全然違うもんね。 髪の毛確かに揺れてるんよね。ちょっと風がないけ分かりにくいけど。 うん。あ、本当じゃ。 うん。レインの時は分かりやすかったよね。だいぶ風でなびいてる感じがあったけど。おお、すごい。いい角。 [音楽] この角度。 彼は私の隣に座り、指を軽く動かす。 すると空気中に漂っていた電人の粒が エネルギーの流れに乗ってゆっくりと 集まってきた。 正直に言うと極が来て突然暗闇に包まれて 常に後ろに敵がいる状況はやっぱり怖い。 闇を怖がるのは人間の本能だ。克服するの は要じゃない。 あなたは暗闇に背を向けるのが怖かったことはないの? N109の闇は恐れるに値しない。 なるほどね。 じゃあN109 に来る前はつまり宇宙の闘技場を離れた後とか まここ謎やもんね、まだね。 そうやね。 うん。主ちゃんと離れた後の話はないもんね、まだね。 え、宇宙の闘技場って何?何やった? なんか子供の頃っぽいところでそこで うん。 主ちゃんとシがタックを組んでなんか生き残りみたいなんしてた ていうところの話はあって うん。うん。 で、助けに来てくれていうところやけど、なんか間の話はないよね。離れ離れになった後の話はないよね。 なるほど。なるほど。そっか。そっか。 うん。 また軽くは歯ぐらかされるのだろうと思っていると目の前の粒子が徐々に成列し回転し始めた。 ふんふんふんふん。 思わず手を伸ばすと凝縮した粒子がく輝く 甘く輝く羽に変わり 私の手のひに落ちてくる。電流が走ったようなしびれがじ割りと広がった。 すごい。 こんなん初めてよね。 そうじゃね。 ね。すごってるね。 ねえ。もうこれよいよみんな携帯できなるってこと。 容量的にね。 うん。 闇の中で時間を潰す術を覚えた ね。すごい。めっちゃ綺麗。 エネルギーで作られた粒子の羽がさらに空から舞、銀生殖の光で音質に輝く植物を照らす。 幻想的やね。 うん。 ある考えがふと私の頭をよぎる。もしかしたら N109 区では血ま臭い日々も彼にとっては時間つぶしの 1つに過ぎないのかもしれない。 なんかあの真のさん、 あのあれがわからんよね。なんか普通に人と同じぐらいの感じでこう年を取っていくのか うん。 ね。時間をかかるのその辺がわからんよね。 そうね。うん。 本当本当綺麗でこんな角度なかったもんね。 そうじゃね。 うん。 そうやね。あの写真館で色々変えたりできるやん。 うん。うん。 ああのどんどん活用してこのシナリオを作っていくようになったんやね。 そう。うん。いや、素晴らしいっす。 うん。 その28 歳ではないんやろうね。きっと見た目はそうかもしれんけど。 うん。うん。 うん。生きてる年齢は28 年じゃなさそうではあるよね。 もう少し学んだら私だって闇の中でうまく生きれるようになるよ。今のお前の実力ならある日突然 N109 区に住むことになっても十分やっていける。 で、今の真の伝説って うん。 あのドラゴン時代り流神と うん。うん。 現代のシ そうやね。 だけ だけしかないね。そっか。 次来るんですよ。 そうよね。 次来るんですよ。 どこが来るんじゃろうね。楽しみじゃね。 いいとか 私だけ一方ん一方校に行くの?一方的か?一歩的に行くの?あなたもちょっとは私から輪空でん、私から輪空で生きる術を学んだら [笑い] 伝説ワクワクやと思うやろ。 ハラハラもあるんだよな。 おお。 これまでもずっと謙虚に教わってたはずだぜ。いや、いいな。 極やが終わる頃には俺も空で日を浴びたくなるかもしれない。 うん。 少しの間だけな。 たくさん浴びるちょっとね。 私はくすっと笑い、彼の肩に持たれてイボルが作り出した特別な風景を見上げる。 ぼんやりした意識の中でこれはごく普通の平和な夜のようにも思えた。 [音楽] おお。 なんですか? 来てますね。お手が バイクの音。 お手が来てんじゃない?まだ 早いね。早いね。この音まさか 別に驚くことでもないだろう。何せシとの旅だからな。 そらそう。 どうして毎回こんなにすぐ見つかるの?追跡装置でも仕込まれてるんじゃない?彼は何食わぬ顔で肩を救める。 道中のトラブルくらい最終的に何とでもなる。 私は立ち上がり再びバイクにまたがった。 命がけのレース以外に何か別の生存法則はある?奴らに見つからない場所に行くことだ。 ほお。 うん。 次はどこなんやろうね。じゃあ ね、どこに行くんでしょうか。 見つからない場所。 うん。 カラオケかな?やっぱりカラオケボックスかな? あの人たちさすがにしつこすぎるよ。 あ、ずっと追いかけてくるんや。 このままじゃ追いつかれちゃう。シ、これから行く場所って本当に見つからないんだよね。 お前が俺を信じてくれるならな。俺がお前を信じてるのと同じように。 おお、いいね。 覚えておけ。 目が頼りにならない時は本能に身を任せるんだ。 ちょっと電波悪め新様。 うん。うん。 元加速できる装置とか搭載してないの?彼らは彼らをなかなか引き離せないんだけど。 お前の ああ、ほら、 それを テン波悪くなっちゃった。 悪くなっちゃったね。 その時別次元の世界に足を踏み入れたかのように目の前の道が突闇に沈み込んだ。 うん。 何?ナビは余長もなくブラックアウトし、 通信危機危機器も信号を失い、世界に暗い、え、濃い霧だけが立ち込める。こういう時だけは随分私を信頼してくれるんだね。 おお。 もうこうなることもちょっと予想済み的なとこあったんやね。 うん。 ああ、 ぐるぐるしちゃってる。今 バイクを止めるとヘッドライトに照らされた場所は奇妙な色をにませた。 うん。 また綺麗な場所に来たね。 夢が空気中に投映されたかのように流れる光と断片的な色彩が霧の中を漂っている。 残像効果に 電磁波の屈折が重なってるんだ。ほ。 うん。 彼が私の隣にバイクを止めてライトを照らす、え、消すと辺りは完全な真っ暗になった。すごいよね。真っ暗ってすごいよね。 うん。本当に道も見えになるもんね。 うん。これがあなたの見つからない方法。 ああ、なるほど。 電磁波の干渉が激しいエリアに身を隠すな。あ、なるほどね。 なるほど。 ま、あれなんじゃ。じゃあ追跡装置とかはもう多分いろんなとこにくっついてるんやね。 うん。ふ。 こういう音も信号も光もない場所は人間の原始的な恐怖を呼び起こす。 ほお。 すると奴らは唯一頼れる手がかりを簡単に信じ込む。 うん。 彼がバイクのメーター部分にある金属のカバーをスライドさせると突えそ生前とキーが並んだタッチパネルが現れた。何の ほう 秘密兵器みたいなのあるん ね。 いくつかの文字を入力するとヘッドライトが霧の中で静かに点滅する。 タンタン超タン 1泊置いてまたリズミカルな名滅が続く。 何やったっけ?モールス信号。 モールス信号的な感じかな? これ彼らの通信コードだよね。 あ、なるほどね。 ああ、この信号の意味は? うん。 前方安全。お、道も打事にする感じやね。 彼が見るからに危険な笑を浮かべる。考えるまでもなく前方には確実に自刻が待っていることが分かる。しばらく待っていると遠くからカスかな光が聞こえた。ん?ひか?遠くからカスかな?音が聞こえた気がした。しかしすぐの霧の中に消えてしまう。 [音楽] 敵が最もよく知る言語は時に最も扱いやすい武器にもなる。お前が聞きたかってた生存法則もここで一区切りつけられそうだな。 一打人。 うん。 確かに色々教わったけど、全部あなたが 1人で対処してきた時の経験でしょ。 ほお。 つまりお前は 2 人で闇を生きる生存法則も心えてるってことか。私は彼のバイクのメーター部分に手を伸ばし、いくつかキーを叩いた。目の前の闇が再びカルに点滅する、え、ヘッドライトに照らされる。 次は何やろう?最後の光と同時にわずかに上がった彼の格も照らし出された。 何を合図したんやろ? 連携か。 連携。 今の俺にはこのスキルを教える資格はない。実践経験を積んできてないからな。 お、じゃあこの点ん、じゃあこの点では 私たちは同じスタートラインに立って るってことだよね。 かつて 誰かに言われたことがある。 どうしても背を向けなければならない時は 心から信頼できる人間が必要だと。うん。 これなんか意味じゃない ね。で出てくる出てきたか出てくるか 写真では出てきてないかな? いや、もうわからんな。覚えてないね。このシーン一応撮っとく。 これ写真撮っても文字は取れないのよ。 そう、そうやった。そうやった。 大丈夫、大丈夫。事故起こらん。 こうじゃ。 あ、いいよ。オッケー、オッケー。 取れてるんかな? あ、分からない。 取れてるんかわかんないけど。 そして今俺はこの科目を共に利できる相手 を見つけた。 でも夜が開けたらこの法則もあまり役に 立たないかも。だったら残りの時間を無駄 にしないことだ。闇の中にあるのは陰謀と 殺戮だけじゃないぜ。 言葉言葉だけじゃ説得力がないよ。 実際に見せてやる闇のもう 1つの姿をな。 ほう。 ね。ねえ、ちょっとなんかね、そんな気がしましたよね、今。え、背中を預けるのは信頼できる人だって言ってた。 うん。なんか言ってた。そういう言葉を誰かに言われたみたいなこと言ってたね。 かつて誰かに言われたことがある。 どうしても闇に背を向けなければならない時は心から信頼できる人間が必要。ふんはんは。はい。ちょっと読んでてください。すぐ戻り。 はい。電磁派の干渉エリアを抜け邪魔な追跡者もいなくなったことでようやく極の旅を楽しめるようになった。あ、一雲を打人にしたんやね。何?通りを走る車の数はどんどん増えていく。 誰もが思いに聞かざり、ワクワクした様子 で同じ場所へと向かっていた。え、観光地 に行ってる?これもしかして。 あ、伝説の後で見返してわあってなるやつ わかる。 結構あるよね。 闇オのカーニバル。うん。イベントやね。 完全にお祭りに行こうとしてるね。極に こんなイベントがあるなんて。 いや、ダンスが見えてきたかも。 ああ、ここダンスホールじゃない? ちょっとスポットライトあるやん。来た、 来た。ええ、しゃがさん戻んやけど。 人並の中蛍光色のメイクを施した観光客が 次々と通りすぎていく。ああ、カーニバル 始まっ始まりりかけてる。そう。 かね。急にお祭りに来た。 そんな感じ。急にカーニバル会場に来たね。 でもまだ行為室に行ってないから大丈夫。 あ、あの行室はもう前やけんね。始まる。ア図やからね。 そう。私たちがバイクから降りるとスタッフの 1 人がギフトボックスをもえ、手においんかけ寄ってきたボックス。 しさん、ご指示通り準備は全て届けまし。ちょっと待って待って。知り合いやないかい。もう予定に入っとるやないかい。 来る予定になってたよね。 なってましたね。 計画通りや。 計画通りやったんかい。 [笑い] ああ。 ああって な。しれっと言ってるけどね。 では本日の他のプログラムについて。 うん。 今日はいい。互いに干渉はなしだ。 あ、待って。連日来てる感じなん、これ。定期的に来てる感じな。 あ、そんな感じするね。 今日はいいってことは。 そうやね。 シはギフトボックスを受け取り、私を連れて先に進む。箱を開けてみると、今の雰囲気にぴったりな派手な衣装が 2着が入っていた。 待って。シに真に関してはあの、その場で決めたじゃなくて、もう済みってこと。わ、なんかさすがやだ。 いいね え。じゃあ何?あの週末はちょっと 主ちゃんと踊りたいなってこと。 うん。ここが最終目的地かな。衣装着せよってもう思ってたやん。 なるほど。 いいですね。 で、他は他の人たちはさ、流れで踊るようになってたけどここに関してはもここが目的地やったよね。 計画的反抗。 なるほどね。いいね。なんかさ、最後を見るにふさわしい感じやね。 踊りたいシ。 そうそうそう。踊りたいがために来てました。その場の思いつほら言ってるもん [笑い] ね。あれ思いつきじゃないんやって。 え、その場の思いつきってたわけじゃなさそうだね。 うん。そう。 豪に行っては豪に従えた。 なるほど。 それにお前の貴重な休暇を俺がお手を巻くためだけに使わせるわけないだろ。 でもせっかく来たのに他の面白いプログラムは本当に見に行かなくていいの? お前がいる今他のことは大して重要じゃない? ダンスが1番重要。おお。 あ、すごい。 お え、何? あれも今回からのエフェクトよね。 ないよね。イベントであんなことなかった?いや、いいね。 いわゆる立ち絵状態からあんなことしてなかったもんね。 すごい。 え、ちゃん、見逃し、見逃してはないけど、もうちょっとゆっくり見たかったね。急に消えたね。 [笑い] パチンいね。 パチンで羽が残った ね。カフェのやつもここでね。え、すご。 うん。え、もう踊るん? [音楽] え、早い。待って。心準備何もさせんやつね。 曲なんか始まったんやけど。 なんかね、なんかね、 熱い曲が、 あ、なんかね、なんかね、 彼の声は会場で湧き起こった完成にかき消されてしまった。どうした?どうした?どこ行った?どこ行った? ステージの上で歌手がクライマックスを歌い上げ。観客の、え、監修ん、客席の監修が向けられる [音楽] ね。いきなり色々ちょっとついていけてないけど。 うん。映されたカップルは皆ムつまじくキスをかわし合っていた。 ほ、ほう、ほう。なるほど。 映されるかも。 このカーニバルはただのめくらましだ。奴らの真の目的を膨大な人並で隠すための [笑い] おお。何?着替えてる? パチンで消えたと思ったら衣装来て出てきた。 あ、やびっくりした。 え、主ちゃんまだよね。 おお、そうやね。こっちまだ何も準備できてない。おお、なるほど。 いや、もうどんだけ踊りたい。準備満タやないかい。 いやあ、もういいね。いい。 今回さんもやる気満々すぎる。 いや、いいね。1 番浮かれポンチやね、今回ね。あ、いいですね。 うん。これ秋も影も来てるかもね。 おる、おる。来てる、来てる。ボス、ボスって言った。あの、うちわ、うちわと、あの、内と、あの、ペンガとこうやって振って準備してるから [音楽] てんね。 うん。 このカーニバルはただのめくらましだ。だって ふーん。 奴らの真の目的を膨大な人並で隠すためのだってなるほどね。ねえってねえってなったよね [笑い] え。何?プールの授業に下に水着切るタイプのシーンってこと? [音楽] 脱いだらそれみたいな。いやいやいやいやいやいやいやいや。 あのジャケットのライダースの下にこれ着てたん?あ あ。だそれこれ見た後に最初から見たらおもろいかもね。その衣装ずっと着てんのかなって思う。なるほどね。 2着ギフトボックスでもらってたもんね。 あ、そう。やっぱ早いやね。 奴ら。え、巻いたんやない? あ、西に数百行けばそいつらの取引場所がある。出回ってるものは三 流品だかな。わざわざ来たのって取引ためじゃないよね。 いや、似合ってんのよな。似合ってんのよ。 あの目の下の うん。 あれはペイントになるんかな? なんかエネルギーのなんちゃらみたいな名前がついてた。 へえ。かっこよくない?あれ ね。かっこいい。え、なんなかっこいいけど。 うん。 ま、いいよね。 彼は身を鏡めさらに私に近づく。今日は昇心照明。 [音楽] カーニバルを楽しみに来あ あでしょうね。伝わってます。その楽しみにしてた感じ。 周囲の人々がざめき始める。視界の端に入ったステージ上の大型スクリーンに真の一際極目立つ髪色が。 いや、目立つねんな。こ 映されてる ね。意味で目立つもんね。 うん。 あっちで起きてることはこっちとは無関係だ。 なるほど。なるほど。 あ、向こうで起きてる取引ってこと? そう、そう、そう。こっちはこっちで楽しもうと。 あっちで取引起きてるけど、今日はダンスしようねって。 そう、そう、そう、そう。うん。そうやね。全体的にろんなところ目 オーラも出てるしね。 そうやね。お お。 キス、キス。 ああ、なるほどね。 照明とカメラを向けられ、私たちは立ちまち会場の注目の的になる。 なるほど。映されたらキスするって話。 あまり待たせない方がいいな。 [音楽] おお。はい。いいですね。 はい。ありがとうございました。 [音楽] 1 歳の迷いを捨て。私はシと極やのカーニバルに身を身も心も溶け込ませた。 [音楽] [音楽] いや、いいね。主もちゃんと着替える時間くれたかな。 もう一切の迷い消して ね。あの身を委ねたね。 そうやね。いいね。 カーニバルに最後の曲の演奏が終わり。会場内に完成が響く中照明が少しずつ明るさを取り戻していく。あ、みんなの前では踊らんのかな? え、どうなんやろうね。 なんか最後の演奏終わったよ。 みんなさ、最後 極やが開けたら太陽はまたの場所から登ってきます。 うん。うん。 マヒル以外は人前で踊ってないもんね。 あ、そうやね。 ああ、そんなことないか。あ、でもレイもそうか。ちょっと奥まったとこで踊った。な んか何個かいくつか会場があって 1つで踊って形とって感じもね。 どうか皆さんがこの夜を忘れずにいてくれますように。 これあれじゃない?ホ村のおばさんじゃない? あはそうやね。 誰じゃ?誰さんじゃったっけ? たレさん。 タレさんか 人並が出口へと流れ始める。私もその最後日尾について言ったが、無意識に足取りが重くなってしまった。 ああ。ああ、なるほど。やっぱりみんなの前で踊らん感じがするね。 疲れたか。それとも名残り惜しいのか? どっちでもないよ。ただ思ってたのとちょっと違う終わり方だったから。 ほう。 私は振り返りすっかり暗くなったステージを見つめた。先ほどまでの熱狂教はもう後方もない。 ああ。 時間の感覚がなくなってたみたい。夜はもうすぐ終わるんだって。今になって実感して。 え、2週間踊り続けた。 まあまあ色々あ、移動しててなんだかんだ 2週間近く経ってたって 結構長い間やったよね、あれ。 あ、もう結構終盤じゃったん、ここにたどり着いた。あ あ、そんな感じやね。なんかね、 か、ここで何日もちょっとイチイチャしてたとか。 ああ、それもありね。それもあるね。 夢の中にいる人が夢には必ず終わりがあることに突然気づいたような感じかな。 [音楽] もう名残り。 そんな感渉的なことを言うとは俺と一緒に旅してきたお前らしくないな。お前さえ [音楽] 望めば夢を終わらせるタイミングは俺たちで決められる。まずはこのカーニバルを終わらせないところから始めてみるか。 [音楽] 来るんじゃないですか。 ああ、来そうですね。踊りますね。終わらない踊りを始めますか。 [音楽] さっきはあっちとこっちは無関係だって言ってたのに。もう講師混動し始めたの?こっちとあっちの教会は元からそれほど明確じゃない。 [音楽] シは私の私の手にしっかりと指を絡めて持ち上げた。 さっきまでは互いに干渉しないことをルールにしてたが、今はお前を楽しませることになった。 [音楽] お来るやないすか? あ、まだやった。 まだまだやったやった。まだやった。 無人のバックステージを抜けると世界に残っているのは私たちだけになったような気がした。 [音楽] ステージに上がった瞬間照明と共に音楽が流れ出す。 リズムに合わせて地面が小さく震え、体にまで伝わってくる。 [音楽] 待ってる。 一応即興ってこと。またあのダンス。 そうか。 来るよ。来ますね。 今からここは俺たちだけの場所だ。 うわ。 ああ、いいですね。 この音楽ダンスバトルの時に使われてた曲だよね。 どうやら誰かさんの頭には明暗が浮かんだようだな。 うん。あなたと勝負したいの。あなたが先行ね。 なるほど。そういう感じな。 ダンスバトル。 ほ、なるほど。暑い展開やね。 いいだろ。強化は誰がするんだ?あなたのダンスに満足したら私も参加する。 ああ、なるほどね。 それがあなたへの評価ってことで。満足するまでじっと見れるってこと。 なるほどね。 ペアダンスなら連携を学ぶのにちょうどいいだがルールも報酬もお前したいとは全くもって公平活 [笑い] いいなあ しかも公開だよ彼の胸源のネクタイをいじりながら私は彼を見上げるどう受けて立ってくれる [音楽] [音楽] 彼は瞳にカスかなエを宿し、そのまま後ろに数下がった。 [音楽] 望むところだ。 いや、来たんじゃないですか。 [音楽] パチンって消えそうじゃない?ああ、フェードアウトした。彼は手足をしなやかに動かし、音楽のリズムに合わせて自由に踊り出します。 踊りましたよ。来ましたよ。来ましたよ。 [音楽] ちょ、ちょっと乾杯。 KPちょっと落ち着きましょう。 あ、いいですか皆さん?シがさん。 いいです。はい、大丈夫です。 行きます。 はい。 まだた。ライトボックスを投化した光が彼の肩のラインを滑り、腰元の布は動きに合わせて張り詰めては緩んだね。わしも腰の布になりたいね。 [音楽] 腰、腰布にね。 うん。 ドライアイスがステージの端にリング上の霧を漂わせ彼のかが床を叩く度小さく震える。 KPありがとう。KP いや、KPケピ。 光の折りなすが私たちを包み込む。目の前で踊る。よく知っているようでどこか違う真理に。私は思わず見取れていた。 [音楽] わ、 これもう本当にクライマックスにふさわしいやん。 本当ですよ。本当に。いやあ、 いいですか? あ、いいですよ。押します。 はい。 ああ、来た。 いやあ。いや、色っぽ。いやあ、いいよね。めっちゃかっこいいよね。 かっこいいね。 そっか。ダンスバトル感もあるってことな。なるほどね。 [音楽] ああ、いいね。ああ、いいですね。いや、この曲もいいよね [拍手] かな。 いいですね。これで主たら腕で君んで見てるからこいつ入ろかしらって。 そう、そう。上から下まで。ああ、入ってきた。 ぬ主ちゃんのドレスも綺麗やね。 ね。本当本当これなんか見かけたんやけど 2 人でダンスし始めたらもうシが主ちゃんしか見てないっていうそれもいいよねっていう話になってました。 確かにずっと見てるね。 そうそうそうそうそう。いや、いいね。いやあ。 うー。 ああ。続きがいや。いいですね。 これYouTube君から大丈夫? いやあ、いいね、いいね。あ、いい角度です。 またがる。 おお、またがりましょう。 またがりますか? 大丈夫ですか? シ何言ってた?まだ終わってないと言ったら はいはいはい。 じゃあまたろう。 じゃあまたがろう。いや、いいなあ。あ、いいなあ。ああ、いい顔して。いい顔してます。 ちょっとだきます。 くう。 いや、いい なら私は鳥を飾るプログラムに興味があるな。 いいなあ。 なんか真の時って主ちゃんってこう馬乗りになるイメージというか。 うん。お前に見抜かれるのは好きだぞ。 ああ、なんか目光ってるね。あ、いいですね。 あ、オートにしちゃっ いいね。 ねえ、吐息だらけやね。 でもまだちゃんと取り切れてないみたい。 お、何する?ネクタイ引っ張る。 ネタ引っ張る。 あ、違った。あ、なんか落ちた。 じゃあ手起こしてくれ俺に。 いやあ。 おお。電気消えた。 何?あ、電気が消えた。確認する。 ほう、ほう、ほう。 行かせないよと。こ、どういう状態?こ、こけた。 その顔痛そうというよりはむしろ 何が起きたん? あ、何が起きたかわかんな。なんかとりあえずなんかこう あれがあった。 うん。何かが起きたね。 ハプニング。 うん。 あ、いい。 押し倒しちゃおう。ネクタイも届いていく。 主導権を取るのは前から得意だった。 いや、いいな。真に馬乗りになるやついよね。 極やが名残りしんだろ。 ああ、いいですね。 なら夜の感覚を全部覚えておけ。ここだけじゃない。ここもだ。 うわあ、いいね。 幽だけどマットは滑り込んできてくれんかったよね、今回。 え、もう新様も17 プラス堪能しちゃってるやん。 そうやね。あの17 を言いことにね。そう。どこに転げ落ちたかわからんけば床かな。 床。ああ、もう着替えてる。 あ、着替えてるね。 あら、 すごいいい回しがいいね。 に入ってから最もリラックスした時間を楽しんだ私たちは。 再びバイクにまたがり、 マットタイミングしなったね。 出発の時間を整え、え、出発の準備を整えた。あの、せ薬の時はすって入ってきてくれたんやけど、ちょっと間に合わんかった。ちょっと間に合わんかった。マットさん。 で、この衣装をチェンジしてるんがまたね。うん。いいよね。 あの、匂わしちゃってるよね。 ああ、いいね。いや、なんでホームだけ裸で出てきた?ホム。うん。 [笑い] ホムだけ出てあれ最初にホムやって最後やった順番的に良かったよね。 そうそう。 順番的に良かったな。うん。リラックスで片付けたね。うん。やっぱりね 17 プラスじゃちょっとリラックスっていう表現までがね、限度ですから。やっぱり ホムは17 プラスになって張り切りすぎちゃったんかな。 そう。ちょっと裸って出てきちゃったね。うん。ちょっとね、 行きますか。 専門家の予測通りなら君に帰る途中で久しぶりの引きの出を迎えることになりそうだね。 久々に見るならもっと長めのいい場所を探すべきだな。 あ、いいね。 久々の日の出 うん。うん。 今度はどこに私を連れ去るつもり? [笑い] 極が終わる前に景色を見るという約束を守ろうとしてるだけだか。 あ、最初言ってたやつね。 うん。うん。うん。 これでまた敵が現れて大騒動になったら今度はあなたに景色を見に行こうって誘われても慎重に検討するからね。 保証する。今回は純粋に景色を見るだけだ。 純粋にっていう言い方今回ちょっとちょこちょこしてくるね。 うん。 2 回だけか。 そうね。 ま、なんか真と純粋っていう言葉が結構対象的やけに残るんかもしれんね。なんか そうかもね。 なんとなく 螺線場の山道を上がり、ようやく終点にたどり着く。高地から吹く風はまだ少し寒け。え、曜日含んでいる。高い場所に来たんやね。 うん。うん。うん。うん。 2 台のバイクが展望台の端に並んで止まる。 夜はまだ完全には開けておらず。軍場の空は店頭を待つ幕のようだ。 [音楽] ああ、なんか綺麗な場所ですね。 綺麗やね。もうすぐ日の出だけど、太陽を見たら少しは慣れないん少し慣れない感じがするのかな。 慣れなかったら安全に越してくるといい。 再安全においでって誘ってくるよね。 今のお前の実力なら俺の右腕として迎いてやる。プロポーズや。 お、いいや、もう、もう嫁として言ってますけどね。通ってますけど。 [音楽] おお、すごい。 ちょうどその時、空の果てで 1 筋の光が跳ね上がるけれど日の出ではなかった。何? うん。 それは転下された銀の針のように地兵線を、えー、突き破りゆっくりと浮かびやがる。炎と煙をたびかせながら極の空にまっすぐな光の奇跡を描く。なんやろ、太陽じゃないの? あれって人工衛星? ほ。 ああ、この角度ならちょうど発射起道が見える。 人工衛生の打ち上げ。 おお、なるほど。私たちちょっと運が良すぎない?お前はずっと俺が何でも事前に仕込んでると思ってたんじゃなかったか。 うん。だってそうよね。 うん。これはも仕込みってこと? いや、違う。 私はほっと息をつき、空の彼で勢いよく上昇する光の点を見つめた。 カーニバルでは取引き場所もあなたを追っ てた人たちが見つけたって場所なんじゃ ないの? それも違う。言っただろ?あそこにあるの は三流品で奴らの欲はとても満たせない。 でも彼らはあなたに直接手を出したいわけじゃなさそうだったし。奴らにはそんな度胸もなければ実力もない。だから事前作として安の重要や輸送ルート秘密基地の長期的な監視を目んだ。 ま、でもあれじゃない。 あの、人工衛生の打ち上げがこの日、この時間にここであるっていうんが 分かっとったらうん。 あ、じゃあここで見ようかなって。 うん。うん。うん。うん。うん。 計画は立てることはできるかもね。 そうやね。 でもシン様の力があればまね、 打ち上げることは可能かもしれんけどね。 [音楽] いずれ安転の地下ネットワークの暗号通信に干渉して取引情報を防するためにな。 ほお。 ふん。彼の口調は昨日の夕食について話すように淡々としていたが、帰って私の胸をぎゅっと締めつける。どうやってそんなことを? 簡単だ。 低気道の偵察衛星を一気打ち上げれば ねえ様の衛星やん、あれ。 おお、なるほど。 え、 ね、自分用の衛星手に入れちゃってるやん。 ああ、そう、そういうこと。 私は思わず今まさに空へ打ち上がっていく衛星に 目を向けた。 夜が開けるぜ。 いやいや、夜が開けるぜ。夜が開けるぜ。おや、平戦が淡い金色帯。ああ、今度こそ日の出やね。 [笑い] [音楽] あ、そうやね。ちょ、人工衛生が新様の人工衛星飛んだから親な。 夜が開けるぜ。もらおっか。 そうやね。夜が開けるぜ。 夜が開けるぜ。 朝日の最初の人筋が東の空から登り始める。 おお。 あのエフェクトも初めてやね。 ね。 その瞬間不思議な光が空を切り裂き、上空の衛星から、え、銀生殖の光の雲が鼻開くように弾けた。 今のが俺の仕込みだ。 おほ、なるほど。 仕込みまくりやん、もう。え、今回のあれよね。全て うん。新様の計画通りやな、これ。 そういうことやね。うん。 全部プラン立てとる。 うん。 爆発はし付けさを、え、人工衛生爆発したん?え、打ち上げ失敗ってこと?こと? [笑い] え、打ち上げのあれじゃなくて、発射のあれじゃなくて、 え え。あ、なるほどね。あ、そうか、そうか。あ、そうよね。 神様のじゃなくて敵が防するために人工衛星を飛ばしてたけどってことやね。 ああ、そういうこと。 防用のやつを飛ばしたってことか。そっちやね。はいはいはいはいはい。こ 的やね。ああ、なるほどなるほど。 あ、なるほどね。だから事前作として安全のこれやね。 そうやね。 長期的な監視を目んだこの衛生を打ち上げたわけや。 あ、なるほどね。で、そのために売ったけど、今爆発させたってことやね。 うん。 あ、なるほどね。あ、そういうこと。たまや。なるほどね。はい。はい。分かりました。わかりました。なるほど。なるほど。そういうことですね。 爆発はし付けさを崩すことなくどこか私なリズムで天空に広がっていく。 炎は鋭い筆のように天の膜を引き、え、先を引きながら空中で縦横に交差する。 こ、こんなになんかすごい私的な表現やけどバーンってやったってことやね。なるほど。 [笑い] 爆破したんやね。 爆破したんやね。 私は目を細め砕け散りながらもちだったその光をじっと見つめた。 あの点滅パターン見覚えがある気がする。 この前の前暗闇でチカチカ光ってた ヘッドライトみたい。え、 なんていう意味? もしかして彼らに信号を送ってるの? 彼らだけ近いうちに世界中側の信号の意味 を解読することになる。 最初のフレーズは ゲームオーバー。 ゲームオーバー。 ああ、なるほどね。あ、いい。今の もらえますか? もらえましょうか?いいな。 ゲームオーバー。 そして新しくけ加えたのは なんやろ? 彼が私の顔、私に顔を向ける。その瞳は朝日のような光を宿していた。 ほう。何?プロポーズの言葉。 おはよう。 うわあ。 朝日が登った。 おはよう。 朝日が登った。あ、いいな。いや、これはちょっとおはようにしとこうか。 [笑い] 目覚ましに使えるもんね。 目覚ましに使えましょう。おはようって。 シ、あなたって本当にクレイジーだ。 嬉しいことにお前も同じだ。 あ、ああ、登りましたね。朝日がね。 ね、空から痕跡が少しずつ消えていく中。あ、直後やね、これ。 うん。うん。うん。うん。 私たちはリンク上の、え、キ露つく。 うん。うん。なるほどね。 山を降りると無人のオフロード者が道端に止まっていた。車用意してんの? え、シ、今となってはここに戦車が止まってても驚かないよ。 何日もバイクに乗りっぱなして疲れただろう。出発した時は車だと目立ちすぎる上に動きにくいと思っただけだ。 ここで車に乗り換えて帰ろっていう計画ね。これすごい。 え、こんなデートプラン完璧に立てとるんや。 そうね。空きかが全部裏で用意して。あ、ボスつって。そう、そう。 もうトラブルが起こらないなら楽な手段で帰らない理由はない。あ [笑い] わしの目覚まし雑魚があってわって起こしてくれ。 [笑い] に設定されました。最適なルートを検索中です。距離は 問答無だな。 初期の分析では推進装置の展開以上とされていますが、 公衆派症やデータリンクの改が 私の推測としてはこれは高度なハッキング攻撃と思われます。 衛星の自爆システムに危険な状態に入ったとご認させて やってんね。 真が無増じを切る。静寂静寂私たちはただ黙って極が開けた最初の朝を沸かち合った。なんだか不思議な感じ。え、なんかこれいいな。なんか一仕事終えた感じ。 うん。そうやね。 いいな。朝日に向かって帰るわ。 うん。そう。 いいね。いいね。ニュースになっちゃってるよね。 うん。専門家たちが出した水、え、水計データのことはよくわからなかっ、分からないけど、急に曲が来ても 2 週間後にはまた太陽が見れるって。みんな当たり前のように受け入れてた。受け入れてたでしょ。 極夜の間もう2 度と太陽が日が登らなかったらどうしようって考えたりしなかった? N109 区の人間にとってはそれは別に問題じゃない。だが今日こうして夜が開けた以上専門家の仕事は無駄じゃなかったってことだ。もし日が登らなかったとしても俺たちはこれまで通り。 お前が見たい景色を全部見て回って邪魔物は 1人残らず片付けてただろう。それだけ。 [音楽] ま、そうとも言いきれないんが。 やっぱりね、あなたのことだからこの機械に空を丸ごと N109に作り替えちゃいそう。 やるべきことはそれよりずっと難しい。 やるべきことってシはすぐには答えずハンドルを切って別の車線に合流する。 いやいや、ちょっとなんか お前 うん。 林空に帰って日光欲がしたいと言ってらだろ。 え、伝説に繋がってるとかないよね?大丈夫?大丈夫。 日が登らないならなんとかしてお前のためにもう 1つ太陽を作らないといけない。 彼はハンドルを握ったままを見ている。その口調は冗談のように軽いが表情はこれまでにないほど真剣だ。え、これがなんか示唆してたりしないかな?さすがにまだこれは違うか。 大丈夫なんかな。 日が登らないならなんとかしてお前のために 1つもう1つ。 うん。なんかうん。な、うん。 そして伝説得てもなんかドラクエみたいになっとる。いかん。新援はこっちまた覗いてるけど見たらいかんやつや。 [笑い] [笑い] だから今はむしろ感謝しないとな。この今々ましい太陽が時間通りに登ってくれたことに。 私の視線に気づいた彼は手を伸ばして私の顔を窓の外へ向けた。そして自分はグローブボックスからサングラスを取り出す。かっこいい。 ああ、いいね。 俺の顔は見なくていい。この貴重な日の出をしっかり堪能しておけ。 私たちは東へ向かって走り続ける。私は法勢を突き、コ々コと変化する太陽を見つめていた。いや、もう 2週間太陽見てなかったら なんかみずっと見たいかも。 そうやね。確かにね。 朝日が眩しすぎるせいかと視界がぼんやりとかむ。 [音楽] その瞬間、この2週間で経験した様々な シーンが次々と目に浮かんできた。 その情景は少しずつ重なり合い、徐々に ある人のシルエットを形作っていく。何? 私はその人を世界で1番太陽を嫌っている 人だと思っていたけれど彼は私だけの太陽 でもあったのだ。 おはよう。え、なんか太陽関係してない?大丈夫? 次の伝説 ですか?大丈夫ですか? 太陽に焼かれちゃったりとかなんかしちゃったりしていかれるもやめよう。 え、 ねえ、そう、 なんか翼生して 太に近づきすぎちゃったり。 ああ、なるほど。じゃ、半月しかない。嫁名嫁半月か。そっか。 楽しみのような、ちょっとね、怖いようなね。 ああ。あ、おはよう。 あ、これもいる。 これスヌーズの時あ、スヌーズ。 [笑い] 何回でも おはよう。 なるほど。 シが太陽苦手になった。 ああ、なるほど。遊園ね。 遊園ね。はいはいはいはい。なるほどね。 の翼。 あ、ひめさんいらっしゃい。なるほど。なるほど。 なるほど。興味深い。 おはよう。 おはよう。いいよね。 うん。 ああ、 終わりました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 そうやね。 う、 なんか元々苦手なも人種って言ってあれやけど うん。 人種ってかそ種族的なところなのか。 元々何かがあってダメになったんかわからんもんね。 うん。ま、ずっと闇の中で生きてる。 うん。うん。うん。ああ、なるほど。生きてるもんね。 いや、ありがとうございました。いや、もうギリギリやったんですよ。あれやりましょう。あれ 行きますか? 行きましょうよ。 お楽しみのコーナー行きますか? お楽しみ。こっからはもうお楽しみコーナーでございます。ありがとうございます。ありがとうございます。 [音楽] いや、 え、とりあえず竜見ちゃう。 龍行っちゃう。 龍行っちゃう。大体何でもありますからね。行きましょう。 [笑い] とりあえず、 とりあえず龍から行っちゃう。 行きますか? 龍から行っちゃいますか? 行きますか? あ、いいですね。頭とかもあるからちょっとけてみるね。 頭なんかあったよね。 とかあったよな。これか。 うん。 あ、いいね。 いいですよね。顔、え、顔とかどれやったらもういっぱいやりすぎてわからんのやけど、もうついとるよね。何つ?何やった?もう大丈夫。こ、こんなもん ピタシャツもしたいよね。 あ、ね、全部やりましょう。 あ、水着もいいよね。白の水着やばかった。ま、 待って待ってな。 こ、こ、これつけとるんか? そうやね。 こんなもんやった かな かなかな。 髪の毛があれやけど、あの長いやつになっとけ一応戻すか。 そうしようか。猫もね、ありますからね。あ、いいですね。大丈夫ですか?大体こんなもんでいいですね。 [音楽] ぬちゃんは? 虫ちゃんも一応あるんですけど、どうせね、あの、着替えたって。そう、そう。 これか。あ、いいね。ああ、そっか。 服装は元に戻っちゃうん。 ま、でも赤い服着とるけど、ま、 あ、この頭似合うかもね。 うん。うん。うん。うん。 じゃあ行きますか。はあ。行きますか。 はい。 さ、楽しみましょう。 はい。楽しみましょう。 竜神のQIダンス。そうね。 完全に 完全行きましょう。 いただきます。 いただきます。 ケピ。 ケピ ね。 はい。かっこいい。 いやあ。 いいですね。 いい。 いやあ、いい、いい、いい。 あ、かっこいい。 かっこいいっすね。本当に でもこのこの衣装で踊るんがデフォみたいな雰囲気あるね。いや、かっこいいっすわ。絶対この衣装で踊らすこと考えてるよね。 うん。 かっこいい。 似合うわ からの からの ぬシちゃんが はい、来ますね。あ、かっこいい。 来た。 ああ、いいですね。あ、だいぶあれやね。伝説の神とあれだけでだいぶそれっぽいね。 うん。 いや、いいね。小悪白主ちゃんみたいな感じになっとるやん。あ、いいね。いや、流心いいっすね。 [笑い] いやあ、いい。や、いいね。似合います。 ありがとうございます。 この先は後ほど楽しみますんですけど。 いやいやいや、いいですね。 次何行きますか? いや、何行きますかね? 色々ありますよ。ピタ ピタシャツ行く。パン。 ピタパンも行く。ちょ、露出をどんどん上げていく感じで行きましょう。 ピタパンはじゃあ紙長く行こうか。 は、いいですね。捕食者もやりますよ。 捕食者もやろう。 やりましょう。 ピタの頭なんかいる? なんやろ?別に何もないもんね。普段は。 そうじゃね。な んでもいいですよ。 ピタはでもあれやね。 ピタ何やったっけ?あのあれがついてた。えっとガネがついてたっけ?一緒。 メガネか。 なんか勝った時に一緒になってただけかな? うん。 ね。メガネがついてたよね。シャツ。あ、待って。頭はなしで行こう。 ピタシャツとメガネなんかあのビンワンビジネスマンみたいな雰囲気あのダンサーの振り付けしみたいな雰囲気 ピタたる水着かな?オッケーオッケー。あ、これかな?これが多分セットでついとって。 あとあ、これこれはジャージか。あ、そうやね。こ、こんな感じかな。ちょ、まあまあ、 それで行こう。 はい。顔飾りはついてるけど。 ぬシちゃんの角も乗けよっか。 あ、そう。 あ、待って待って待って待って。 [音楽] ノーマルで行きますか?確定 [音楽] 確定じゃピタ。 いや、いいね。ピタ。ピタシャツって。いや、全部楽しめます。大体は楽しめます。 [笑い] あ、メガネが合うね。い [音楽] 素敵。 え、ピタピタやん。ピタピタやん。 黒びカりしてるやん。 うわあ、いいね え。眼鏡めっちゃ良くない? いや、いいです。あ、かっこいい。あ、また違うかっこよさがあるね。 これはあれじゃない?当日までの練習風景じゃない? なるほどね。なるほど。いやあ、最高です。あ、これ 1つでまた別のストーリーできるやんな。 なんかね。 ね。 いや、いいね。いや、いいな。え、めっちゃ似合うことない。このピタシャツ。う。 [音楽] いや、いいな。 え、240円で 全員分買えたわけや。 そうやね。これめっちゃお得やで、みんな。まだ、もうちょっと数日。 え、私も買っていい? いや、これはね、本当にね、お、お買読と思う。 いいよね。 うん。お買読です。 本当にあのすごく万能やと思います。 うん。 いやあ、いいですね え。だって1着50円切ってるんやろ。 そう。実質ただは言いすぎ。ま、でもそうでもそうそうそう。いやあ、ブラボ [笑い] ブラボでした。 ブラボ。 じゃ、次樽の前にちょっと 1回猫挟んでいい? 猫行く。 あ、これもあるけどね。 猫でちょっと猫挟んで今日あの服装着替えさす前きっちりした猫姿やったんよ。 あ、そうなんじゃ。 どうしたんて思ってデさんに見ていただきたいんじゃないかなって思った。 よいしょ。よいしょ。猫もちょっと見させてください。これ趣味ですね。これ趣味ですね。はい。オッケーです。 [笑い] メガネはあってもいいけど。 鼻とかはいいの ね。全部食べ。 ちょっともうここからお楽しみタイムなんでつけときましょうか。 うん。 じゃあこれでいきましょうか。はい。ここもんかな。はい。 じゃ行きますか。 はい。行きますか。お楽しみタイムなんです。 じゃ、猫ダンス。 猫ダンス行きましょうよ。 あさんいらっしゃい。 あの、こっからが本番やってます。あ、いい かいい。 いや、いいね。 いや、本当にあれよね。猫はもう 1回来て欲しいんよな。 ね、あの髭と鼻があるだけでさ、急にど可愛くなるんやけど。 いや、いいでもいいかつい猫なんよな。いかついよな。 [笑い] ど、すごい これ何でも夢叶えてくれる猫よね。 この猫違う意味で夢叶えてくれる猫。あ、闇の感じでね。あ、いいな。 いや、いいね。毛黒い。 いいね。 毛。 いや、いいですね。 何でもいける。万能か [笑い] シ本当に万能ですわ。いいね。 ケピ、 ケピしてる。いや、いいですね。いや、いいよね。 ありがとう。 ありがとう。さんありがとう。 しさんありがとう。まだもう23 回踊らすけどお願いします。 お願いします。 ネクスト。 ネクスト行きますか?行きますか? タル行くっちゃいますか? タ行きましょっか? いや、 髪は長くしよう。にしていですね。 [音楽] 頭はなかった。 頭はねないかな。 なんかあのあれだけかな?口な何て言うの?あれ? 金具ね。あの 金具みたいなやつ。あれだけかな? こっちじゃなくてこっちじゃね? こっちじゃね?うん。だけかな? オッケー。 なんかピアスもあったかもしれんけど、ちょっとどれか覚えてないすね。 ま、そうじゃね。あ、こ、これ、あ、違うな。 うん。うん。あれで、あ、そっか。あの、あれやね。共有共同的場所やもんね。あ、尻尾ついてるね。 うん。あ、本当じゃ。あ、にゃんこも、 あ、にゃんついてる。こもついてる。 あ、いいですね。 おしっぽなし。 あ、いいですね。ちょっとノーマルタルさん。 そうじゃね。 いや、いいなあ。 樽に合う髪型ないかな? ああ、なんやろ。なんか衣装は買ってたけど髪型とかじゃないもんね。 ちょっとアップにしようか。 やりますか? ハンアップ。アップにしよう。 ハンアップじゃない? ハンアップにする。ああ、長い方がいい。 あ、じゃあこれできっぽい。 あ、いいね。いいね。 [音楽] 行きましょう。 行きましょう。これが見たかったままである。 そうじゃね。お願いします。 もうタルすよ。 いや、これは いや、これ全部これのためかな? めっちゃ似合うや。後ろの鎖もね。うわ。 かかっこいい。 なんか勢いがだ。さっきとダンスがちょっと違うように見えるよね。 すごいやけど。いや、いいっすね。いや、もうみんなあれやろ。このダンス念と現象来た時点でもうこれ想像しとったやろ。 そうじゃね。 これをもう想像しとった。 いや、もうね、現象が来るってなったら一旦この逃げ場の格好がね。そう。 全部試されるんやね。 そうやね。 いや、いいなあ。いやあ、本当なんやろ?逃げ場の衣装マジ万なんやけど。 そうだね。 いや、いいですね。ねえ、いいね。神やった。 本当そうよね。 いや、また来てほしいね。なんか持ってない。あ、も、大体持ってるんか。 いや、でもなんかね、いいよね。 はい。 いや、いいですね。じゃ、やっぱり行きます。真のシ目立つやつ行けます。あったよね。持ってんのかな?え、持ってない。 え、芯の芯ない? え、嘘、嘘、嘘。 待って、待って。 ないことある。え、持ってないやん。 ないやん。しかさん。 あ、待って。 え、引き替えてないんかな?そんなことある?ちょっと待って。嘘、嘘、嘘、嘘。え、持ってる木でおったってこと? [笑い] 真の芯もらってない? え、嘘やん。そんなことある?え、お、え、嘘、嘘、嘘。まずいぞ。真の芯ないなんてこった。え、どれ?嘘、嘘。あ、これや。これ。あ、ちゃう、ちゃう、ちゃう、ちゃう。これや。これ。 あった。 あ、危ない。 危ない。シのシ引き替えてませんでした。 セーフ。 セーフ。 これ一応詳細見とこ。あってるね。 あってるね。 びっくりした。もう持ってる気でおったわ。 良かった。 危な セーフ。 本当にびっくりしたよ。 びっくりした。びっくりした。いや、びっくりしたじゃない。びっくりした。 [笑い] 真の真を良かったっ よかったです。本当に。 え、もう悔んでも悔みきれん状態にあ、ほら丸ついてるよ。あ あ、来ました。来ました。びっくりした。 髪は長にする?身近にする? あ、とりあえず短い。 短にしよう。 何に驚いてるんだ?よかった。そうよね。ってないよね。そう。真の真がないとね。真が死んでなくなって何のこっちゃん。 [笑い] 真のはなくなってない。まずい。その表現。わけわからんなってる。わけわからんってる。 [笑い] え、どうする? なんかあったっけ? あ、いいな。なんかあれじゃない?あのプールサイトにおる人みたいな。かっこいいんやけど [笑い] いいよね。 なんかペイントはあった気がするけどなんやろ。こんなもんか。 [音楽] あかん、あかん、あかん、あかん、あかん。もうこんなもんかな。 [音楽] こんなもんかな。胸キ。あ、ちょっとこれあれじゃない?いい感じじゃない? [音楽] いいね。これでいいか? これで行こう。 いや、いいね。あ、関心。そう、関心みたいで。そう。 行きます。 はい。行きます。良かった。良かったじゃない。良かったじゃない?や。 はい。 あ、ちょっとかっこいい。え、待って。 あ、で大丈夫。 明日 強調するやん ね。明日チャンネルなくなった。これのせいです。うわあ、なんかい、待って。 [笑い] 1番水着でやばいな。踊り。 うん。 うん。 くネくねしてるもん。 [笑い] すごいな。ああ、いいね。すごい。 [音楽] ああ、いいですね。あ、いいな。 [笑い] かっこいい。いい。 え、このジョラにキャップ姿を好き。 いいね。なんか腰付きもよくわかるようになっちゃってなんか。 うわ。 いやあ、いいですね。 いや、これいいですね。 [笑い] やんちゃしてんね。 ああ。いや、いいですね。あ、いいですね。あ、そう、そう。水着でダンスしてるだけでこの破壊力すごいね。あ、 [音楽] ありがとうございました。 ありがとうございました。 で、ちょっと0時回りまして、 ま、新のイベントは良か、そう、良かったですね。 うん。 で、こっからちょっとロスタイムとしてちょっと ロスタイムはほは お楽しみいただきたいんですけどよろしいですか? はい。 えっと、こっからなんですけど、ちょ、これを見ていただきたいんですよね。 うん。 これで、ま、これはちょっと置いといて欲しいんですけど、めちゃめちゃ、めちゃめちゃ回してるんですよ。 191回してるんですよ。い 191回。あ、はいはいはいはい はい。 がどういうことかということなんですけど、こっからロスタイムなんですけどうん。 これです。皆さんずっと言い続けてたことなんですけどね。これですよ、皆さん、皆さん、こっからロスタイムでございます。 [音楽] [笑い] これはすり抜けて すり抜けて すり抜けていやが出た。 そういうことです。 マヒニーが出た後せいや君ですり抜けてシが来たっていう状態なんですよ。 はい。わしの方にもせは出とったけど。 そうでせ薬出て配信で制夜も見終わった後に [音楽] 制薬がすり抜けてる 出てました。実は なるほど。 ほぼ天井ですり抜けてこれが出てない。そういうことです。で、ほぼ天井を回して で、次のほぼ天井でシーンが出て はい。地獄だったんですけど。 あ、うん。うん。うん。 はい。で、ちょっと あてことは はい。 そういうことですか。 そういうことなんです。はい、皆さん、皆さん、わの方でせや君が出たっていうことはそういうことです。はい、 [笑い] 踊らせてくださいよ。 あ、ほらもかっこし いや、ちょっと待ってください。ちょっとこの前にですね、ちょっと待ってください。 [笑い] 1 回踊らしてください。やはい。ここから。ここから。はい。すみません。ちょっとこれをね、諦めきれなかったんでしょうね。多分 月のA行っちゃうの。 はい。そうなんですよ。 あの諦めきれなかったわの年が釣り抜けて出ました。はい。ということでございます。 仮面ない。仮面。 あ、仮面仮面いるか。どこやったっけ? どこ?いや、もうありがとうございます。これか?これやね。 うんうんうん。 やっちゃいましょう。 いや、いいですね。 こういうことなんです。行きましょう。こっからね、スーパロスタイムでございます。 相方の主ちゃんのなんかあるの? なんかね、ある気がする。どれかわからん。な んか白系の紙で行く。 それあれやね。あの制薬の王様の方かな?そ、 どれか見たら分かるんかな?これ 分かるんかな?これ。え、な、これなんやろ?どれやろうね。どれか分かってい。それマヒルっぽいね。 あ、それ、え、流星。これ、これで行ってみようか。 はい。続いて結婚式のポイント行きましょう。 やはり。 はい。 いや、もうこれがすいません。あの、 見たすぎて出たんやね。 どうしても月だ。はい。見たかったんで。はい。はい。ありがとうございます。皆さんお付き合いたて すいません。出ました。真のやって言ってるんですけど、今回ね、ロスタイム先輩も大喜びはね、 これが見たかった。 いやあ。いやあ、これです。いやあ、今の見た顔。 いやいやいやいや。 わあ、もういい。かっこいい。 いやあいや。月ハンター踊って欲しかった。 なんか本当に王子様よね。 そうなんですよ。すごいシトの大避がすごいけど。 ほほほ。 こっちはこっちまたセクシーな感じはあるんやけど。 いやあ、そう。踊りたかった。私は月。あ、私は月あんだと。はい。いいですね。いや、このかこ本当に髪がかってんのよな。ケツ [笑い] [音楽] ずっと言っとるもんね。 そう、そうなんですよ。いやあ、いいね。 あの、たまにね、あの、あ、壁に刺さってくるよ。せや君が定期的に 星の王子様ね。 そう、本当に星の王子様なんですよ。あ、いい。あ、いい。この、これもちょっとあと 1日と6時間で楽しまんといか。 そうじゃね。 はい。 あとなんか見たいのある? いや、やっぱりあれでしょう。ちょ、最後にね。 うん。 あれでいきましょうよ。 ああ、待って。締めはあれにしようか。あ、ちょ、ちょ、ごめん、ごめん、ごめん、ごめん、ごめん。 ついて2周目。 ごめん、ごめん、ごめん。ハーミットの前に一応あれワンクッションあれ見る。 ハーミットの前に ハーミット取りにするわ。干したら 1 回王様。 王様ちょっと踊ってもらう 1 回ね。 そうじゃね。 そうやねえ。なんかあったっけ?頭王冠みたいなあったっけ?あ、これか。 あ、そうじゃね。あ、いいね。 王様踊れる?まあまあまあ踊れるよな。 この、あ、他にはもうなかったかな?大丈夫かな?なんか耳飾りとかあったかもしれんけど。まあまあま、とりあえずこれで行きましょうか。分かるもんね。 いやあ、いいですね。ちょっと王様踊ったらどんな感じなんやろ? 踊らしてみましょう。王のダンスちょっと踊ってみましょうか。おお。なんかこの王様にしたらおやかに戻るよね。 [笑い] いやいやいないね。 あ、かっこいい。 なんかすごくちょっとワイルドに見えるよね。あ、いいなあ。なんかあれじゃない?ちょっと色っぽく見えるよね。あの、どれのあのみんなでい言ってるけどきっちり着込んでる方がちょっとなんか色気があるように見えるっていう。 いやあ、よかった。せや君うちにも来てくれて。 [音楽] いや、いいな。うちにも来てくれて。いや、 様も良かったね。ちゃんと一緒に踊れて。 いやあ、良かった。じゃあ本当にいやうちの王様は いいよね。あの王様のマントの裏地も綺麗よね。 うん。本ん当本当。 はい。おめでとうございます。 いや、ありがとうございます。いやあ、いいな。堪能してます。なんかね、引き込まれてるとね。 うん。 はい。本当です。 じゃあお待ちかね。 お待ち金ねの。はい。 行きますか。 行きましょうか。これですよ。 これが見たかったまではある。これ見たかったはあるよな。 [笑い] いや、 あ、た、あった。 いやあ、この制薬本当いや、趣味は皆さん色々あると思うんですけどうん。 もう正解やろ。 さん はい。 あれじゃもんね。死にた 男がいいもんね。 はい。そう。じゃ、割とあの、あれやから大人のキャラも好きやけど結構初のあるキャラも好きやから。うん。 [音楽] [笑い] 結構ね、ヒットします。行きますね。 お願いします。 はい。 神 はミ。 いや、これ見たかったな。いや、子供起きるわ。いやあ。 [笑い] いや、 綺麗なハーミット。 いや、たまらん。いやあ、良かった。これ見たかったんすわ。 え、このハーミットがあれじゃろ。噛みついてこようとしてたんやろ。 はい。ああ、いいね。 あの時は。 いや、いいね。いいのよ。なんでこのせい君ってちょっと初見あるんやろね。 いや、いいな。いや、 なんかあの顔につけたその金具の部分ちょっと青みが出てるやん。 あ、綺麗 ね。ね。 いや、あ、い、いいな。爽やかなダンスのはずがね。 ああ、いいですね。もうなんか光属性と闇属性も持ってる、今。 見取れるわ。もうむ。 見取れちゃうわ、もう。 し、もう何も喋らんていう。 もう最後もう喋れないもん。 む。いやあ、お付き合いありがとうございまし。 ありがとうございました。 素晴らしい。素晴らしい。 最後ね。いや、良かったです。 さんの夢も 叶えることができて、今回のイベントもね。 はい。 全部感想できましたと。 いや、ありがとうございました。 いや、本当にもし、ま、ちょっと来年とかになるかもしれんけど、逃げ場の念の うん。うん。 復刻とか来たら白い衣装もちょっとね、 ああ、いいね。 とりたいはあるよね。 そうじゃね。 復刻が来たらね。いやあ、 その余裕が果たしてあるかどうかは置いといてね。 そうね。 うん。ああ、くるくるし出した。 危な笑わの熱に負けました。 [笑い] はい、ということで本日の配信は以上となりますかね。 いや、 次回は 次回も更新してた今。 うん。次回あれよね。ま、新しいイベント情報がまだ来てないけど。 そうやね。来そうですね。つぐらいで来るかな?もうそろそろかな?イベントがあと 1日2日、3日ぐらいで終わる。 そうじゃねえ。 いつ終わったっけ ね。 あともう、 あ、イベントもそうか。 明日明後日の朝には終わっちゃうんで。 はいはいはいはいはい。 じゃあ、もう明日明後日ぐらいに次の告知が来るんじゃない? 来ますね。 ねえ え。みんな半年の命って言ってたけど大丈夫?半時って言ってたけどもうもう早伝説とか来たらどうしよう。 いやいやいや、ちょっとペース早すぎるって。 早いかな?だ、 ちょっとね、ちょっと欲しい。 ちょっと時間が欲しいね。 いやあ、真の伝説が来る。 うん。 来週やね。いや、でもなんか来るよね。一旦ちょっと挟むよね。 だからそれをちょっとこう楽しみながらも 真層とか あ、そうやね。うん。うん。 うん。あの辺りも進めたいし ちょっとあのホムのやりたいとかもあるから。 そうですね。 その辺をね、来週はさせていただこうかなと思っております。 よろしくお願いします。 ね。 そう、 そうね。ホム、 そう、ホム担当単発会欲しいね。 こないだし、シさんね。 あ、そうなんや。は単独なんや。あ、なるほどね。 じゃ、私の出番や。 じゃあ単独の前にあれよね。なんかあの深掘りもしたいよね。そうじゃね。 うん。うん。うん。 ちょっと計画しておきます。 スケスケのあの濡れちゃったホームもやりたいしね。 あ、そうやね。うん。うん。うん。真層もねやりたいですね。 もやりたいしね。 いやあ、ダンスしね。 皆さんお付き合いありがとうございました。いや、良かったですね、今回も。 いや、今回も大満足ですわ。 はい。ありがとうございました。 お財布にはダメージがあります。 あ、ダメージだ。もう本当にすり抜けてとかもありましたけどね。はい。 いやあ、良かったですね。 ということで、 ま、一応順等に行けば来週の金曜日かな。 そうですね。金曜日でもしイベントの発表が何かあればまたいつもみたいにみんなで一緒に見ようっていう会があるかもしれないですね。 [音楽] はい。 はい。 です。 はい。 あ、なるほどね。スーパーの棚理ゲ、まだホムとマヒーが来てないから、 ま、順番で来るならホムからよね、多分ね。 はいはいはいはい。な 気がするね。 あのゲームわし苦手なんよな。 ああ、生徒のやついつも言うね。 そう。 またあれ来てほしいよね。あのタックルしながらほらマラソンして マラソンしたやつ。もうあれ楽しかった。 そう。本当ね。そうそうそう。チャージタイム欲しいよね。マジで。 うん。マランソン、マラソンの うん。 イベント来たらわしもあの うん。 なんじゃろう。すごい記録出すまで終われんしたいもん。 そうやね。め、 あの、たまには単独でね、マラソン。 そう。うん。ずっと走り続けるやつ。 そう、そう。で、横でたまに茶ちゃ入れにくるみたいな。終わったつって。 はい。いや、ありがとうございます。 あ、しさん、あれ、赤い布が下から出てるんあれ服のやつ。 あ、ぽいね。 あ、スイカゲームのやつも面白いよね。え、もうこれスイカゲームやんってやつね。 あの宝石落としてたりしたやつか。 うん。そうやね。あれも良かったな。 うん。2種類ぐらいあったよね。 うん。うん。うん。うん。わもね、棚しゲーム好きなんよ。なんかもうなんかなんやろ、胸できるっていうか。 [笑い] あ、復刻で使い切った。ああ、これね。いやいやいや、これも来てますけどね。 いや、来てますよ。あ、ちょっとちょ、ちょ、こ、これはま、ま、ま、画面的に はい。 はい、ということで、あ、年末年始まであと少しだから来年の方が怖い怖いね。 [音楽] 怖いですね。はい。はい。お年玉が入ったとかちょっとね、ちょっとね、 狙ってくるかもしんないもんね。 我々はお年玉渡す方やからね。 まあね。 はい、 ということで、本日もお集まりいただきありがとうございました。 ありがとうございました。またね、よろしくお願いします。 次の配信も遊びに来てもらったらと思います。 はい。それでは皆さん、あの、 俺とか更したいです。 チャンネル登録、高評価、まだの方がいらっしゃいましたら是非よろしくお願いします。ございます。 はい、おめでとうなどもありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 じゃあ、おつプロってる間にじゃあ、笑プロ打っとこうかな。 そう、おプロ。 おちプロって楽しもうかなと。 いや、ナイスダンスでしたね。 はい。 あ、星さんをレベルアップさせたら地味にダイヤ溜まるんだ。 なるほどね。なかなかさ、笑は割とまべなく育ててしまってるから。 そうよね。3 も育ててしまったらダイヤが地味に入るんか。 冷めなきゃね、本当に。 はい。木のさん、おつプロアおやすみなさい。 の魅惑ダンス最高でした。次も楽しみです。ありがとうございます。 [音楽] ありがとうございます。 レムさんもおつプロです。ありがとう。 ありがとうございます。 のさんも執年と新キャラ江戸念来るかな? まあね、年明けとかはちょっとそういう傾向ありますからね。 あ、そうやね。そうやね。 はい。 お年玉くれるかもしれんもんね。 いやですね。 はい。ナイスダンスでした。ありがとうございます。 ありがとうございます。かった。 良かったですね。 え、マロちもおつプロしが店ありがとう。おめでとうございます。ありがとうございます。 ありがとうございます。おつプロです。 連ゲさんもおつプロありがとう。シャが店員おやすみなさいませ。ありがとう。おやすみ。 ゆマさんもおつプロしが店員でございます。 ハッピー結婚記念日ありがとう。 ありがとうございます。 ケピ。 あ、ケピ。 はい。ふりさんもおつプロ者がおめでとう。店員。ありがとう。 ありがとう店員。ありがとう店員。 かりんさんもスプロです。ありがとうございます。 ありがとうございます。 さんプロプロ自分で聞きました。はい。まるさんもおつプロテごと [笑い] さんおつプロでした。ありがとうございます。さんも楽しかったです。ありがとうございまし。 ありがとうございます。決 さんも真のダだダ漏れダンスおやすみなさい。ありがとう。いい夢が見れます。 見れますね。 それでは皆さん良い夢を おやすみなさい。 今日は絶対真出てくるよ。 そうやね。 の芯の裸のやつね。私もあのそう、芯の芯の白い真の芯。 はい。何のこと? 見れてないからもう夢の中で見ます。 あ、そうですね。 うん。 白い芯を見ます。 はい。 それじゃあおやすみなさい。 おやすみなさい。 バイ バイ。じゃ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ドヘ [音楽]
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1件のコメント
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みりんさんとしゃがらさんがテンション高く「シンサマーっ!」てしてくださったおかげて凄く楽しかったです。