UNCHAINは、2026年2月8日に開催される国内最大級のインディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン11」に出展する。

本ブースでは、『ボクがオニね』の展示に加え、他にも”配信者向けゲーム”の展示を予定している。また、ヒットを支える”第3者がゲーム内に介入できるシステム”「THIRD(サード)」の展示とSDK実装についてをクリエイター向けに公開する。
また、現在開催中の総額賞金1,000万円コンテスト「ゲームNo.1決定戦」の詳細案内や出展を記念して2月4日より『ボクがオニね』の40%OFFセールを実施する。

本作はプレイヤーを追い詰める「ムネオ」などの怪異から逃げ切るアクションホラーが、最大の特徴は「THIRD」システムによる視聴者の介入。視聴者が配信を盛り上げるためにあえて敵を増やしたり、絶体絶命のピンチで救いの手を差し伸べたりといった、配信者と視聴者がリアルタイムで感情を共有する体験が大きな反響を呼んでいる。

ボクがオニね

プラットフォーム:Steam
ジャンル:アクションホラーゲーム
プレイ人数:1人
セール期間:2026年2月4日 ~(終了日未定)
発売価格:920円 ⇒552円(40%オフ)

■ 東京ゲームダンジョン11での出展概要

▼出展概要
THIRD(サード)のブースでは「ボクがオニね」や一部プレイヤーにクローズドベータでテストいただいた「妄想少女」や「ボクがオニね」のバリエーションタイトル「ファンタジー風鬼ごっこアクション(仮)」の試遊を実施する。

▼展示予定配信者向けゲーム一覧

「ボクがオニね」
「妄想少女」
「ファンタジー風鬼ごっこアクション(仮)」
また、ブース内では「THIRD(サード)」のエンジニアもスタッフとして常駐している。

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