【ウマ娘】『キタトレが自分に憧れる後輩ウマ娘を内緒で指導していると知り、独占欲と嫉妬に狂うキタサン』に対するみんなの反応集【ウマ娘 反応集】まとめ ウマ娘プリティーダービー

【ウマ娘】『キタトレが自分に憧れる後輩ウマ娘を内緒で指導していると知り、独占欲と嫉妬に狂うキタサン』に対するみんなの反応集【ウマ娘 反応集】まとめ ウマ娘プリティーダービー
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引用 © Cygames, Inc. ウマ娘 シンデレラグレイ

#ウマ娘 #反応集 #ウマ娘反応集 #プリティダービー #反応 #怪文書 #トレーナー #キタサンブラック

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44件のコメント

  1. 【安心卒業式モード】をトレーナーに実装だ!!

    卒業式当日にトレーナーに怖いことが起こらないモードだよ

    某うさぎ「気をつけろ、想いを伝えられず卒業式まで追い詰められたウマ娘は何をするかわからんぞ!!」

  2. そして黒服に丁重にリムジンに詰め込まれて、キタパパの許へと連行された、「説明」を求められるキタトレ
    ※なんてことだ、もう助からないゾ♡

  3. 魂的にはそのウマ娘の同期のダービーウマ娘と契約してそうな気がするんだ。
    そしてダービーウマ娘の父がキタサントレーナーの信者だと思うんだ。

    たぶんさっきのウマ娘はキタサントレーナーを崇拝してるトレーナー(フランス人)と契約するよ。
    んで、キタサントレーナーを一方的に崇拝してる別のトレーナーは毎年オルフェにパンチされてる。

  4. 俺馬鹿だからわかんねえんだけどよぅ、こういう時って

    目当てのトレーナーが逮捕されないまでにせよトレセンでこれ以上トレーナー続けられなくなる状況に追い込んで、なおかつ担当の責任を取らざるを得ない状況に貶めちゃえばいいじゃねぇかな(極悪)

  5. ひとたびノーデンシュヴァルツ半径に陥れば、善意であっても逃れる事はできません。各々の信頼を形成するあらゆる系が崩壊するのです。

    キタサンブラックホールクラスター、発射!

    これがトレーナー(あなた)の終焉です。

  6. ※トレーナーがウマ娘にトレーニングを課すのは“仕事”です。“浮気”ではありません。
     ↑
    学園側はこの教育をまず徹底すべきだと思うの…トレーナー不足を嘆くばかりじゃなくて…。

  7. その後

    一人の生徒に指導するキタトレの指にはキラリと光るリングが輝いていた。
    それはトレーナー選抜レース前のとある週末、休日にキタサンにお買い物と言われ
    付き合った日に買わされたおそろいのペアリング。
    なんでもストレートタイプのシンプルな中にも地金にカットを施しキラリと光るよう
    施され存在感を無駄に主張はしないがしっかりと存在感を残すリングなんだそうだ。
    それをなぜだか中指にはめるよう言われこうして付けている。

    ウマ娘「・・・レーナさん、トレーナーさん、大丈夫ですか?」
    心配そうに覗き込むウマ娘に
    キタトレ「あっあぁ大丈夫だよオータムディバイド、ちょっと考え事をしていただけだから」
    と答えた
    オータムディバイド
    「それで今日の練習メニューはどんなものでしょう?」

    と続いて行く感じで指輪のことも明かされていく感じはどうでしょう?w

    ちなみに指輪は他の娘のトレーナーを担当する代わりにキタサンが自分の物と
    証明するために付けさせた牽制の指輪で、なぜ中指かは薬指は予約中だからと
    乙女心から付けさせないようにしている。
    もちろんこの内情はトレーナーに明かされておらず指輪の情報元は海外遠征中の
    ダイヤの入れ知恵w

  8. ちなみに。本日の議題
    『次代ウマ娘の育成と危険性について』
    (中略)多人数育成は非常に危険です。
     ましてや、専属契約にも関わらず新人に
    手を付ける等、裏切りと受け取られても
    文句は言えません…

    キタトレ「(うぐっ)(-_-;)」

    キタトレ「…キタサンになんて言おう」
    キタトレ「 階段の上にいるのはキタサン?
      ふらついてるが、帰ったんじゃあ(;´・ω・)」

     キタサン、転倒。階段から足を踏み外す。

    キタトレ「キタサン!」

     決死の思いでキタサンをキャッチ。
    下敷きになりつつも、どうにか受け止める。

    キタサン「あ、トレーナーさん…」
    キタトレ「どうしたんだ。休みと言ったろう。
     もう帰ったと思ってたのに(;´・ω・)」

    キタサン「さっきあの子が来たの…」
      「引退したらあの子に取られちゃう…」
      「そう思ったらたまらなくなって…」
     「私頑張る…がんばるよ、がんばるから…」

      「でも、もう走れないよ…」

     「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめ…」

    キタトレ「いいんだ。いいんだ。謝らないで」

    キタトレ「キタちゃんは何も悪くない。」
      「悪いのは全部俺なんだ。」
      「だから泣かないで、キタちゃん(´;ω;`)」
    キタちゃん「とれーなーさぁん(ノД`)・゜・。」

     その後。
    ダイヤ「遠征から帰ってきたらいつの間に…」
    キタちゃん「えへへぇ(≧▽≦)」
     トレーナーから貰った指輪を愛おしそうに
    撫でるキタちゃんを見てボーゼンとする
    ダイヤと、めっちゃこの後の展開を予想して
    目を回すダイヤトレがいましたとさ。

     なおキタトレは色々キズモノの責任を
    詰められてエラい思いをする事になったものの
    キタちゃんの手を離すことだけは、向後、
    決して無かったそうな(゚∀゚)
     トレーナー業を続けたかは不明(・ω・)

    …つまりこういうコトだよな(/ω\)
    て言うっかね、こうならないと、どっかの描きこみ
    みたくヒカリモノ持ったキタサンががが。

     そんなんなるならまだ、ねえ。
    とか思ったら一気に書き上がってました( 一一)

  9. こういうのの後はサラッといつものギャグチックな感じで実家に連行とかじゃなくてドロドロジワジワ進むのが見たいんよね

  10. 芦毛のウマ娘「オータムディバイドちゃんの同期で、セントライト記念勝利して菊花賞一番人気になれました。握手してください。」
    キタサンブラック「この娘は大丈夫かな」

  11. 他のウマ娘に指導することは悪いことじゃない。でもそれは現担当を最優先した上じゃないとね

  12. 数年後…
    オータムディバイド「いよいよ私にも本格化が来ました…!ということでキタサンブラック先輩のトレーナーさん、私のトレーナーになってください!」
    キタトレ「あぁ、いいよ。けど、僕だけじゃなくて、もう1人…サブトレーナーが付く。それでもいいかい?」
    オータムディバイド「はい!………ところで、そのサブトレーナーさんって…?」
    キタトレ「君もよく知ってると思うけど…入ってきてくれ」
    キタサンブラック「はい!サブトレーナーのキタサンブラックです!これからよろしくね、後輩ちゃん!」
    オータムディバイド「ミ°ッ」
    キタトレ「尊みで気絶したー!?」
    キタサンブラック「後輩ちゃんしっかりしてー!」

  13. ・優等生で皆に慕われてる
    ・パワー系でド◯ケベボディ
    ・お祭り好き、父親が大物
    ・相棒と共にいる為に重力を発生させる(←new)

    ···ラダーン将軍かな?

  14. キタサンパパ「トレーナーはなぁ…喧嘩に負けた奴が敗者になるんじゃねぇ、最後まで張り続けられなかった奴が負けるんだ」

  15. シュヴァち(うわっすごい湿度と寒気…
    こんな激重湿気放っといてカラッとお祭りウマ娘名乗るとか多方面に迷惑なんじゃないかなぁ…)
    キタサン「どうしたのシュヴァルちゃん?言いたいことはちゃんと言わないと相手に伝わらないよ?(ハイライトオフ)」

  16. キタちゃん「トレーナーさんが他の子担当するの辛いです😢」

    女将マックちゃん「そーですわね☺️」
    乱入キングちゃん「ふーん😒」

    キタちゃん「…先輩たちあんまり辛そうじゃないな…そうか💡」