壊滅の星神「ナヌーク」について【#崩壊スターレイル】#スタレ #shorts

投稿空いてすみません!今回は絶滅大君のボス ナヌークについて

8件のコメント

  1. Ver3.4ナヌーク「壊滅を掲げてるからそら自分を壊滅させようとする奴も出てくるよな〜風焔くん一緒に見に行こうや(ワクワク)」

  2. 皇帝戦争で荒れ果てた星を更にスウォームが食いつくしたアドリヴンで昇華した星神
    アドリヴンは過去に列車が訪れてるしザンダーの公式も残されてる謎の多い地

  3. 壊滅は文字通り全ての文明世界と星海上の万物を灰燼へ還す(エントロピーの増大)させる事で宇宙そのものをもう死ぬしかないじゃない状態(宇宙終焉シナリオの一つである熱的死・熱の沈黙)を創り出します。
    壊滅とは過程ではなく結果(熱力学の不可逆的な法則)である。
    ナヌークはその為エントロピーの化身であり負創神であり、宇宙の法則に溶け込む存在である。
    よく壊滅と開拓は表裏一体の関係性を持つと言われるが、それがどういう関係なのかを大雑把に
    ⤵︎
    まず面白いことに星海というのは
    常に文明世界が生み出す負のエントロピー(外部から秩序(エネルギー)を取り込むことで自身の低エントロピー状態(構造)を維持する現象・生命は秩序だった状態を保とうとする)などにより不均衡な状態にある。
    そこに壊滅の活動(不均衡修正)が加わると星海上のエントロピー(無秩序の物理量)は増大し、
    その壊滅が関わる星海に開拓が加わると
    星海のエントロピー(無秩序の物理量)は減少するという均衡メカニズムが発生する。
    逆を言えば、
    開拓が星海で活動(エントロピーの減少)しまくると
    同時に壊滅により(エントロピーの増大)が起きるというエントロピー増減により星海が保たれる表裏一体の関係が出来る。
    壊滅・開拓をすればする程(エントロピーの増大・減少)により星海の均衡は保たれるが、それは同時に不均衡なバランスが崩れるという流れもある為、
    開拓の過程には同時に均衡の星神派閥の(仲裁官)が介入してきて、ゴリ押しの均衡の試練をぶん投げて来る。
    開拓者が均衡の試練を突破すると、
    開拓レベルが上昇=エントロピー(無秩序の物理量)の減少に繋がるため、星海の均衡が保たれるがごとくゲーム内ではエントロピー(無秩序の物理量)が上昇して敵が強くなる仕様が組み込まれてる。
    これには、
    一系統のエントロピーの低下は、必然的に他の一系統のエントロピーのより大きな振れ幅の上昇を引き起こすという法則がある。
    この関係性により、
    絶滅大君達のコメント
    (冷笑系帰寂→再び旅立ったアキヴィリ(開拓)が救い(銀河)をもたらすかもな?
    でかお姉さん星嘯→ですが開拓は必ず何かに火をつけ、さらなる壮麗な破滅(壊滅)を導くでしょう)
    ライコス
    (星空の寓話に壊滅の始まりを記しましょう^^)