終焉の星神「テルミヌス」について【#崩壊スターレイル 】 #スタレ#スターレイル #shorts

23件のコメント

  1. これエリオが開拓者説?とかあるけど、もしそうだったら未来から過去に遡るってキュレネと似たような運命辿ってるのウケるね

  2. 正直「終焉」と「記憶」の違いがあまり分からん、どっちも未来から過去に飛んでるじゃんね

  3. 終焉の未来は過去の実体験
    当然エリオが終焉の力で見る未来も脚本に干渉する存在が居なければ基本過去の予言(実体験)通りに進む
    星核ハンターの目的はそのエリオの脚本(未来の結末)を知り従いながらも、
    その過程に注釈を加えて自分達が望む運命(結末の過程)を作り出し
    その果てで終焉を乗り越え、
    過去になった未来(エリオの脚本)に存在しない空白の脚本(未知の世界)へ行くこと
    終焉派閥は
    終焉は全ての終着点ではありません、すべてはそこから始まり、次の終着点に向かって進むのです。
    開拓者はその終焉をもたらす運命の人であり終焉を乗り越える運命の人
    そして、この銀河は君のためだけに存在するわけじゃなく、君の目に映るだけのものでもないけれど、君に救われる(君が乗り越える)のをずっと待ち望んでいると言われているから、
    この銀河でとある星神によって改造された開拓者(主人公としての道を歩む事)は文字通りの変数として動かされている。
    終焉は文字通り時間という枠を超え
    その虚数の樹の枝の成長方向(虚数の樹⊂虚数空間)に逆らって時間遡行し宇宙の始まりへそして色々な終焉の瞬間に顕現して未来の予言(過去の記録)を告げる。
    「この身は終焉となりて、時の輪を高く掲げ、世界の破壊者とならん」
    時の果てで時の輪を高く掲げ千の手となって神の力のすべてを宿し分裂した黒猫(エリオ)はそのテルミヌスの使い魔であり化身の1つである。
    他星神とはまた違う性質の概念

  4. 「終焉」と「記憶」似ているようで最大の違いは

    テルミヌスはノベルゲーを全てのエンディングから同時に遡りながらプレイしていって、重要な分岐点が重なった時に普通に遊んでいるプレイヤーに対して「こっちに進んだらバッドエンドだよ」と伝えてくるタイプで

    浮黎はプレイヤーが実際にエンディングを迎えた後に「今回はどんなストーリーだったのか気になる」と言って、そのノベルゲーを後ろから読み進めていくタイプです

  5. 互って本当に宇宙がやばい時じゃないと表にでないのかな。それこそ、浮黎やテルミヌスが出てしまうであろうレベルじゃないと。鉄墓の件で宇宙が滅びかける程度じゃ出て来ないみたいだし。
    アッハもその辺余裕そうだよな。第四の壁越えれるアッハと互は「まあ、この程度じゃ宇宙終わらんだろ」とかわかってるのかな?

  6. 終焉の航行日誌がシナリオになってて、明日が確定しないと次のページに文字が表示されない(未来が変わると終焉の誕生先が異なるから)
    エリオ達の正しい誕生先にするために星核ハンターは活動してる…のよね?
    短命種の尺度だと起源も終焉も対して変わらないような気はするけど

    スタレもそのうち起源と終焉について深く踏み入るストーリーくるんでしょうかね?