ジャパンカップといえばこのウマ娘ランキング #ウマ娘プリティーダービー

おい、カラギーレース。 中盤からポツンと大逃げを仕掛けたレース。最後捕まったと思われたが、脅威の粘りを見せた。 ルドルフに土をつけたレースとしても有名。 4人提 アニメ2 期で描かれなかったレース。最後のナチュラリズムとの対決は筆見。 今では見られない分回しの風射鞭の横を持ったまんまですっとわす帝王がイケメン。 3 位おベイアマスター。 元ネタはペイザバトラー。 互いを牽制した団子状態から直線で横 1列にずらりと並ぶ光景は圧。 玉本の一気打ちを精止世界に力を証明したい。 [音楽] タップダンスシ1 枠1 番を最大限に生かして逃げたレース。終わってみれば 9馬審査の圧勝。10 バ場バに足を取られたボリクリも全く手が出ない展開となった。 1アーモンドアイ 奇跡の大逃げに始まり 3 カ場やブーケドールなど役者揃いの中ラストランとなったレース 9間という大医療と共に花しく引退し が

使用させていただいた素材VOICEVOX:四国めたん

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38件のコメント

  1. 今年のジャパンカップも楽しみ〜
    ジェンティルさんがジャパンカップ間近で亡くなって余計に悲しい

  2. スペシャルウィーク一択だな〜
    ここからは全てが世界のダービー馬
    去年の日本ダービー馬スペシャルウィーク日本総大将!
    本馬場入場含めて全て好き🎉

  3. 去年のドウデュースは天皇賞・秋とは違った強さを魅せてくれた。ラストランとなってしまったが秋古馬三冠は間違いなかったと今でも思う。

  4. テイオーのジャパンカップがなかったことになってたのは2期で唯一許せなかったことだけど、あんなスランプ演出の中でジャパンカップを勝ってたら演出的に不自然なのも事実だった。

    でも、歴史から消すのは話が違うよな⋯1期でスズカやエルをifルートで救ったことで悪い意味で制作陣が調子に乗ってたと言える。

  5. フォークイン(元ネタ:ホーリックス)とオグリキャップ
    「芦毛の馬は走らない」「南半球の馬は世界に勝てない」彼女たちは、世界にNo!を突きつけ世界を変えた。

    ーそして30年後、牝馬が再び歴史を動かす。

  6. カツラギエースとアーモンドアイの共通点
    ・JCで三冠馬(ウマ娘)を二頭(二人)まとめて下す
    ・「日本史上初」の偉業を成す(日本史上初のJC勝利、日本史上初の9冠)

    来年にエースのアニメ化あるんだろ知ってるんだよ(願望)

  7. タップのジャパンカップは他の因縁も濃すぎるんだよな。
    タップの主戦だった佐藤哲三氏は元々競艇選手になりたかったところカツラギエースのジャパンカップを観て騎手を志した。

    タップを管理した佐々木晶三調教師は元騎手で騎手時代に第1回ジャパンカップで勝ったメアジードーツの走りを見て自身もジャパンカップを走ることを夢見ていたが結局夢叶わずステッキを置いて調教師になった人物。
    そんな佐々木氏を夢のジャパンカップの舞台に連れてきてくれて尚且つ歴史的勝利をあげてみせたタップダンスシチーは思い入れが深い馬だったそう。

  8. 最内枠、仮柵沿いに逃走経路を確保せよ、踊るタップダンスシチー
    からの
    2400、逃げ切るとはこういうことだ!見せてくれた仮柵沿い!タップダンスシチー
    馬場入場から全てがつながった実況が印象的すぎる

  9. 亡くなったことを差し引いてもジェンティルドンナ入ってないのか
    内にササッてきたオルフェーヴルに怯むどころか、逆に弾き返した時には「なんやこのド根性牝馬?!」と舌を巻いたんだけどなー
    (その後も執拗にガンガン当てにいってたのは流石にやりすぎとも思ったけど😅)

  10. アーモンドアイに関してはクラシックのジャパンCでレゴード出してるとかいう、

  11. エースのJCは前年のキョウエイプロミスの全てを賭けた激走からの流れ込みで好き
    あとはホーリックス(ウマ娘的には健康ランド師匠)のとオペラオーのやつ、ジェンティルVSオルフェのケンカレースも好きかな

  12. やっぱりエースとテイオーだな。エースは日本馬初のジャパンカップ制覇、テイオーは終わったとされた中の復活劇に加えて史上3頭目のジャパンカップ制覇にルドルフとの史上初のジャパンカップ親子制覇

  13. 幼少期の自分はタップダンスシチーのJCで脳を焼かれ逃げ馬好きになりました。

    ウマ娘でタップダンスシチー実装された時めっちゃ嬉しかったです

    今の最推し❤

  14. 三冠馬3頭の共演とか、コロナ禍じゃ無かったらトンデモナイ客入りだったろうな。
    他の馬は要らんってくらい配当も安かったしw

    2020年代で間違いなく、何にも勝らないNo1のレースです。

    斤量差があったとはいえ、2018年の番手追走からの2.20.6は衝撃的だった。